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月面配信―動画作成局―

ボイスドラマやゲーム実況、歌ってみた動画の投稿&イラスト製作の投稿などを行います

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『少女終末旅行』『キノの旅』、今期アニメにハートを掴まれる話

どうも、こんばんは。サースィケフカです。

今期のアニメですがかぷちぃのさんも気になっていたらしい『少女終末旅行』
良いですねぇ。
ピクシブで漫画が少々載せてあったので読んでみましたが、
なるほど、これは面白い。

独特の世界を旅する二人の少女、しかもその世界はほとんどの人間が見当たらない終末の世界であった。

結構シリアスそうな内容なのに実際はかなり絵柄、雰囲気共にのほほーんとしています。安心しては読めませんが、落ち着いて読める……そんな印象ですねぇ。

個人的にこういった独特な世界を余すところ無く魅せてくれる漫画は非常に好きです。『けものフレンズ』、『キノの旅』などもそうですが、実際の地球以外の場所を冒険するというのは私の心にどうしようもない憧れを抱かせます。

ええ、それはもう。小学生の頃の夢は「世界を旅して絵を描く」みたいな感じでしたからね(黒歴史…?)

まぁ、『アイドルマスター』みたいな現実世界のお話も好きではあるんですが、
実際に自分で行ってみたい世界はどちらかといえばファンタジー寄りな方になってしまいそうですw

しかし、『少女終末旅行』は最初にも書きましたが終末のお話…
少女二人のように可愛くて互いを大切に思う(にわか視点)パートナーがいれば、過酷な環境もなんとか乗り切れそうな感じもしますが、
実際は行きぬくのも大変そうですよねぇ……。




ちなみに、あたしはそんな世界はごめんだな。



あ、ヴィータちゃん。……そういえば、ヴィータちゃんは過酷な世界も実際に渡り歩いてきて、最終的に今の生活に落ち着いてるんだもんね。
大変な暮らしはよく分かってるかー。




この世界で暮らす前なら平気だったかもしんねーけど、
便利な世界に慣れちまったら、そこから離れるなんて相当きついと思うぜ。……つーか、嫌だ。

……確かに、今平気で使ってるものが一切合切使えなくなるのは、
思ってる以上に大変かもしれないね。ブログも出来なくなるだろうし(危機感)



それでも、ああ、私のこの心は異世界への憧れを抱いて仕方ないのであった。
もしかしたら、もう少し手の様子がよくなったらピクシブで異世界物の冒険漫画でも……って簡単に描けるとは言いませんが(前科持ち)、
でも『少女終末旅行』や『キノの旅』に影響され続けたら描けるかもしれませんね。




描いても良いけどあたしは出すなよ。ぜってーそんな面倒な世界はごめんだ。毎日アイス食い放題な世界なら考えてやらねーこともねーけどな。

それは……終末世界の旅行よりも大変そうで(汗)






それでは今回はこの辺で。

ではでは~
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| 過去書庫『アニメ感想系』 | 23:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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『異世界食堂』感想・最終回




って、ええええええええええ!!!!?
以前書いた感想って『2話』だったじゃないですか!?
今回『最終回』っておしまいなんですかっ?

よく言えばおしまい……悪く言えば打ち切りです。
というか、だらだら感想を書かずにいましたが、アニメの方はずっと話が続いていたわけで、今回12話を迎えて最終話を迎えてしまったので、
この感想シリーズはここまでとなります。

いやぁ、財布の心配が無くなって一安心。




うっ……うっ…………



あ、いやえとその……
あ!!もしかしたら2期あるかもしれませんし!!
もし来たらその時またお願いしますね♪




……それっていつ来るんですか?



そんなこと聞かれても!!



全体を通して『異世界食堂』は恐らく製作陣の描きたかったものをかなりきっちりまとめ切れていたのではないかと思います。

変なシリアスより徹底的に食による幸福を描く。
この姿勢を貫いたアニメ作りは個人的には大満足でしたね。
しっかり最初から見たかった人の要望に応えきったということですから。

日常をゆるやかに楽しく生活しているお話をアニメ化したりすると、
「何も無いじゃんつまんない!」「ただ淡々と進んでるの見て何が楽しいの?」

なんて感想を書く人もいます。

ですが……人間なんて身の回りを見ればすぐ分かることですが、自分と同じ考えの人間なんて寧ろそんな存在の方が極々少ないもの。
自分が面白いと思ったものが他人が必ず面白い……なんて断言するのはあまりにおこがましい事……とも言いませんが、簡単に割り切れる話で無いのは明白ですよね。

もちろん「愛のために戦う話」夢のために戦うお話」「希望を求めて戦うお話」
そんな波乱万丈で見ごたえのあって心が躍るようなお話だって好きですよ?
ですが、そんなお話ばかり見てる中で、戦い続ける彼らが夢見た「平穏な世界のお話」を見ることは全く別のこととも言えないのではないかと私は思います。
それを知っているからこそ熱い戦いに燃える、それを知っているからこそ登場人物の想いに共感する。

そんなものなのではないでしょうか。


最終回、異世界食堂は結局のところいつも通りの「食事を提供し、それを食べた者に訪れる幸せ」という図式。
これからもまだまだマスターは料理を作り続ける。増える騒々しい客達と増えた従業員と共に。

まぁ、これを見たからといってすぐに熱い戦いが見たいというわけではないですが、
終わるのが寂しく、もっと続きを見ていたいと思わせる。

そして何よりお腹が空く、そんなアニメでした。







ん~♪豚汁美味しいです♪
また二期もあったら是非呼んでくださいね!!


…………うーん、やはりお腹が空きますねぇ(グー)

| 過去書庫『アニメ感想系』 | 22:26 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『異世界食堂』キッチンカーに行ってきたお話


どうも、こんばんは~!!

今日は少し前に池袋のアニメイト前に、私一押しのアニメ『異世界食堂』のキッチンカーが来ていたのでそこでの体験についてお話します。

まさかの、ここは異世界だった……?



ちなみに、オーナーとアレッタさんともう一人のメイドさんはいませんでした。
いたら店の商品一品ずつ食べてみたかったんですが、
その機会は訪れなさそうですね、残念なり(諸行無常)

キッチンカーの外装はアニメで活躍するアレッタさんを公開しつつ、実践的な店として機能してそうなオシャレなものとなっていました。
こういうキッチンカー、たまにどっか遠出すると見ますねぇ。




料理が売っているだけかと思いきや、何やらキーホルダーも売っていた模様。
買ってみたかったですが今月は私の懐は冬の雪山で裸寝よりも寒いことになっているので諦めて、せめて何か一品を食そうということになりました。

にしても、このキーホルダーメインがおっさんである。
いや、アニメ見てたら納得のオーナー配置なんですけど、改めて考えると美少女がたくさん出るアニメでおっさんがメイン張ってるのは珍しいですよね。たぶん。


さて、どれを食べるか……一番美味しそうな一話でも出てきたビーフシチュー(だっけ)はなんと1日10食(だっけ)しかなかったということで売り切れていました。
そもそも、この日はたまたま池袋を散策していたらキッチンカーを見つけてしまいましたが、もう帰る途中での出来事だったのです。
つまり、帰って夜ご飯を食べるのに下手にお腹を膨らせてしまうのも忍びない。一番軽くて、それでいて何かちゃんと食べた気になるもので、かつ、『異世界食堂』本編にも出ていそうなメニュー……

キラン☆

!!そうか!


こいつだ!!店主よ、このメニューを一品頼む!!


「あいよ」




 menu 洋食ねこやのレモンソーダ


……はい、アニメで毎回行われる初めて店に来た客がメニューを一生懸命選ぶ流れを体験しておきました。

というわけで、まぁつまりドリンクですよね。

アニメ『異世界食堂』では最初の方で美味しそうなレモン水をただで提供しているというシーンがありまして、それが大変美味しそうだなと思っていたんですよねぇ。

こっちは有料ですが、まぁ生クリーム乗ってますし、炭酸ってことで対価は十分ってことにしておきましょう。……同じ値段でキンキンに冷えたあのレモン水でも、個人的には良かったんですけどね(量を調節してくれれば)

さて、

見た目は美しいな。
まずは一口……ムッ!?なんだこれは、口の中に含んだ水が……これは、そう……シュワシュワ、シュワシュワしている!(大発見)

そしてこれを飲みながら、ストローで救い上げた生クリームを共に口の中に含むと……うーん、美味しい!

甘みを抑え目な生クリームが、レモンソーダという飲み物のシュワシュワ感を優しくつつみ、それでいて逃さず、なんとも忘れがたい不思議な触感を生み出している。
しかも酸っぱいレモンソーダーの味に甘みを足すことで、単調ではないとても豊かな深い味わいを生み出しているのだろう。

まぁ、大体そんな感じ(完)


ん?



凝った装飾だと思ってレモンソーダを飲みきるまで残して置いてしまいましたが、
これってもしかして、食べ物?

パクッ

あ、食べれる食べれました!!多分モナカだこれー!!
しまったぁ……!!生クリームと一緒に食べるものだったのかぁ!!

分からないよ!!付けあわせで記念のグッズくれたのかって誤解していたよ!(泣)

そんなわけで、こちらの見事な装飾の施されたモナカは、無事無味無臭のまま完食いたしましたとさ。
くそう~!



ちなみに、これとは別に一枚だけアニメの登場人物が描かれたコースターをランダムで貰えるようでした。
何かな何かな~?




いらない
(キャラ的には嫌いじゃないですが)




というわけで、キッチンカーに行ってきたお話でした。
私は一品しか頼んでいないのでアレですが、

色々と頼んでみたらもっと自分の好みにあって、美味しいと感じる料理とも出会えたかもしれませんねぇ。
なんたって、そりゃあもう『異世界食堂』ですから。
きっと何かあったんでしょう。

また機会があったら足を運んでみようかと思う、
そんなお店でしたー。


ただし、アニメイト玄関前にドドンとあるので、
注文する際に他のお客さんがたくさん往来しているのがちょっと照れます。




ではでは~

| 過去書庫『アニメ感想系』 | 23:56 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『異世界食堂』メニューを見ながら感想・2話




どうもこんばんは!
洋食屋「ねこや」でウエイトレスをしているアレッタです!


ケ:はい、どうもこんばんは。管理人のケフカですよ。




って、そんなことはどうでも良いんです!全然記事書いてくれなかったじゃないですか!!おかげで、美味しい料理も全然食べれていません……

ケ:いやねぇ、アニメは見ていたんですけど、他のドラクエ記事とかの準備しているうちに気が回らなくて……(汗)
後、アレッタさん一回使用にめっちゃ(料理の)お金がかかりそうで…




わ、私全然信用されていないんですね……
幾らなんでも他人のお金で暴食したりしませんよぉ……


ケ:わっ!すいませんすいません、
はい!!この話ここでおしまい!

美味しい料理食べて全て忘れてください!!




グスン……そう、ですね。




ではまずは2話の前半から。




……魔の眷属を束ねし我等が神よ。私に今日を生きる糧を与えてくださったことに感謝いたします…




きました!!メンチカツです。サクッと食べれて中はジューシー。
揚げ物の定番みたいな料理の一つですよねぇ♪
モグモグモグ

ケ:もう元気になってる、マスターの料理は凄いですねぇ。

では、アレッタさんが食べてる間に簡単な解説を。

今回はトレジャーハンターの女性が主役です。冒険の途中、祖父の残したお宝を探しに来た彼女は、洞窟の奥で異世界食堂「ねこや」の扉を見つける。

というお話です。



↑こちらがトレジャーハンターさんです。
呼び方はメンチカツさんとでもしましょうか。

異世界食堂の暗黙のルールに、マスターが作る料理の中で一番気に入っているメニューの名前で呼ばれるというものがあります。
なので今回の話で初めて来て、好物が確定した彼女はメンチカツさんで大丈夫ですね、色っぽいメンチカツ過ぎて大変なことになりそうですが問題ないですね。




あ、それルールというか自然にそう呼び合ってるだけみたいでして、
別に決まりではないですよ。


ケ:いや、私も覚えやすくていーなぁと思っていたので、
私だったら、いや、これは最終回までの課題と言うことで。




メンチカツさんも大絶賛のメンチカツ、一噛み毎に肉汁が溢れてきて、付け合せのレモンとあわせて様々な味が堪能できました♪
ごちそうさまです。

ケ:は、はやい。メンチカツさんの紹介していたら終わってしまいましたね。

では次のお話にいきましょうか。




はい!!(すっかり元気)





2話後半はエブフライです。




ん~♪こちらも随分とサクサク系ですね。ただし中の触感はまるで違います!!プリプリの海老が噛み心地良いですね♪
パクッモグモグモグモグパクッ

ケ:(早く解説しよ)

え~、後半の主役はとある領主さんです。




↑こちらの人ですね。CVは杉田さんです。銀魂の銀時とかハルヒのキョンですね。

エビフライさんとでも呼ぶとして、この人はとある凶悪な魔物との戦いの後、
偶然に導かれてねこやの扉を発見します。

「ねこやの扉」なんぼほどあんねんと思う気もしますが、
それはこれからずっとなので気にしたら負けですね。

エビフライさんはマスターの作るエビフライを食べ虜になりますが、残念なことに魔物退治の影響で身銭を一切身につけていなかった。

感動するほど美味しかった料理に無銭飲食など出来ない彼は、
今度必ず払うから!!と言い残して大事な剣を代わりに置いていき去っていってしまいます。

剣なんかいらないだろうなって感じもしますが、心の問題だったんでしょうね。




多分、いりませんでしたね(モグモグモグ)
あ、おかわりです。


あ~え~、お金を持って戻ってきたエビフライさんですが、
なんと戻ってみるとそこには「ねこやの扉」が無い。

実は「ねこやの扉」は7日に1度しか現れないものだったのです。

しかし、それを知らない彼は酷く落胆し、国に戻ってしまいます。
エブフライさんから領主さんに格下げですね。

そこで冒頭のとあるシーンに繋がります。

実は「ねこや」の常連の一人に超絶強い(らしい)侍がいて、
その人が領主さんにねこやへの行き方を教えてくれるわけですね。

後はもう簡単。

完璧なるエビフライさんの誕生です。

はぁはぁはぁ……駆け足で紹介いたしました。
杉田さんの「シュライプ(海老)」の言い方もあって、
展開は少し可哀想な所もあったのに、常に面白いお話でした。

で、アレッタさん感想は!?




エビフライ10皿目おかわりです~♪



ケ:……このコーナーのアレッタさん本編とちょっと違う(確信)



というわけで今回はこの辺で。

おやすみなさいです☆

| 過去書庫『アニメ感想系』 | 00:17 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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『異世界食堂』メニューを見ながら感想・1話




どうもこんばんは!
洋食屋「ねこや」でウエイトレスをしているアレッタです!




はい、どうもこんばんは。ブログ管理人のサースィケフカです。

今回からワンクールアニメの感想は上のアレッタさんのように、
専用の窓を作って、対応するキャラと一緒に感想を書いていきたいと思います。
窓を書く気力がなくなったら出来なくなりますのであしからず(弱腰)

第一弾は今期で今の所きちんと視聴している『異世界食堂』からメイン舞台となる「ねこや」のウエイトレス、アレッタさんです。




感想に協力したら、メニューの料理ご馳走して頂けるんですよね!?
わ、私、張り切っちゃいますよ~!


(仮にもゲスト扱いなのでそういう方針にしたけど、
大丈夫かなぁ……)



・『異世界食堂』とは、異世界の様々な場所に『扉』を生み出している謎の洋食屋「ねこや」を舞台にした小説・及びアニメのことです(3話までの印象)
主人公の店主はとにかく料理が異様に上手く、食べる者は今まで視聴した限りでは、誰もが「おお!」と唸りを上げて感動し必ずまた食べたくなっている。

一応補足すると店主はあくまで毎回出てくるだけであり、お話としては一話完結型、主人公はその都度料理を食べにやってくる人物が担当するという方式のようです。
個人的には「それもう店主が主人公なんじゃ?」という気もしますが、そんな感じが基本らしいです。

ちなみに、この「ねこや」の調理レベルはファンタジー的な世界観に反して現代の調理レベルだったりします。今の所は。
(つまり、色々な料理が出てくる。)





まずは第一話前半、メニューはビーフシチューです。
いきなり最初から大物っぽいドラゴン美女が登場して驚きました。

「異世界食堂」ってタイトルから多分料理がメインの内容なんだろうとは思っていたんですけど、絵柄とかから本当にファンタジー世界にある普通の料理屋を舞台にした感じなのかと思っていたんです。
しかし、蓋を空けてみれば料理屋自体が本当の意味で特殊な存在で、現在みたいな器具や店主がいるんですよねぇ。




わ!わ!ビーフシチュー美味しそうです!!早く食べないと冷めちゃって勿体無いですよ~!えっと……魔の眷属を束ねし我等が神よ。私に今日を生きる糧を与えてくださったことに感謝いたします…


……アレッタさん、食べながらで良いんで会話してください。




あ、はい!すいません(汗)……パクッ、ん~~~♪
美味しいです~!こんなに大きいお肉なのにとっても柔らかくって。
シチューも深くコクがあって、飲んでるだけで心地の良い気分に誘ってくれます♪んん~♪

確かに美味しそうですね。お話ではドラゴン美女(女王様)が、わざわざドラゴンの姿から人間の姿に見た目を変えて来店するほど気に入ってるみたいでしたからね。

主人公の店主を常に見守ったり、強そうな執事を従えたり、自称『神の人柱』を名乗っていたり……彼女は彼女で謎が多いのですけど、そんな大物を魅了するビーフシチューって一体……




だから今食べてるこのビーフシチューがそれなんですよ~



あ、そうか。……じゅるり。




あ!すいません!こ、これは私の食べてるものなので!
報酬を横取りしないでください!!


…………結局、ビーフシチューの秘密は分からなそうです(ガッカリ)

いまいち細かいところの紹介が無かったので、この先アニメで補足をしてくれるかもしれないのでそれを待つとします。





第一話後半、メニューはモーニングです。
あまりこういう名前でメニューで聞いたことないのは私があまり高級レストランに立ち寄らないからでしょうか?

美味しそうなスクランブルエッグに、ベーコン、トースト、サラダ。
店主さんは料理屋ではよく聞くまかないみたいなものだと言っていましたが、
まかないでこれなら大分働くモチベーションも違いそうですよね。

どうなんですか?実際に働いてるアレッタさん!?




もぐもぐもぐもぐ……んふふ~♪おいしい~♪卵は舌に絡み付いてきてとってもふわふわです。ベーコンはひとかじりするごとにタップリ肉汁を出して、口の中いっぱいにジューシーな味わいを広げてくれます♪ああ、朝からこんなに美味しいものを食べたら駄目になるー……。



……食べるの早過ぎませんか?




え?あ、いや、すいません……。このメニュー、私が初めて出会った時に作って貰った料理で……思いで深くてつい待ちきれず(汗)


初めて食べたのはスープだったと思いますけど。確かに最初に作って貰ったのはこちらでしたね。一話後半では店主とアレッタさんの出会いと、雇用までの展開が描かれていました。
上の窓をよく見ると、アレッタさんには魔族の証である角が生えていまして、
こちらで大分苦労していた所を店主さんに助けられた、ということみたいですね。




もぐもぐ……本当に、魔術師様(店主さん)には感謝してもしきれません。美味しい料理をたくさん作って頂けて、給仕の仕事まで用意してくれて……

そうでしょうねぇ。どうやら小説版ではこのお話は結構後だったみたいですけど、前倒しされたおかげでアレッタさんの登場も早くなり、自然と彼女が触れる料理の数も増えていきそうですね。

原作では食べれなかった料理も食べていきそうな……。




そ、そうですかね!?それは、嬉しいです♪こんな美味しい料理、幾らだって食べれるなら食べたいですからね。


はい、分からないんですけどね!
さて、ではそろそろ第一話の感想はこのあたりで終わりにしたいと思います。
『異世界食堂』、現在は3話程度までしか見ていませんが、本当に料理が美味しそうで……後キャラがとっても綺麗で可愛い&渋くてかっこいいとお気に入りのアニメとなりそうです♪

しばらくの間、こちらのアニメの感想書ければいいなと考えていますので、
お付き合い頂けたら幸いです。

アレッタさんも何か一言ありますか?




もぐもぐもぐもぐ!(これからしばらくの間よろしくお願いします!)


えー、はい!よく分からないですが意気込み頂きました。



というわけで今回はこの辺で。

おやすみなさいです☆

| 過去書庫『アニメ感想系』 | 21:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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