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8周年祝いイラスト



やっと絵が出来たので今日はささっと完成した絵を載せ、
そしてちょっと残念ながら時間が無いので早めに終わらせたいと思います。

まず上のイラストが1枚目。こちらは実はささっと描けました。

私とヴィータちゃんの揃い踏み、まさにお祝いって感じの状況ですね♪

ブログ振り返りでも書いた通り、私とヴィータちゃんはブログを続けてる中偶然であったので二人で8年過ごしたわけではないですが、

少なくとも7年くらいはヴィータちゃんと過ごしているので、
まぁお祝いを二人でするのは全くおかしいことではないでしょう(断言)

これからもヴィータちゃんと共に、またブログを見てくれる方、
そして他のアニメやゲームの世界の登場人物達と一緒に、
まだまだブログの方発展させたいと考えていますので、

どうぞ、よろしくお願いしたします!



……で、さっき一枚目と書いたわけですが、
実は下の二枚目の方に何日も時間を取られていました。
ヴィ-タちゃん以外を描く速度が遅すぎる……(驚愕)





はい、というわけで新しいアイコンです。

このブログ古いものをリサイクル感覚で何年と使ってるかと思いきや、
こんな風に早いスパンで新しいものを製作したりもします。

というわけで、ついこの間二回くらいケフカアイコンを変更しましたが、
今回のは結構長い期間使えるよう全力で描きました(一々描き直すのが面倒)

どうにも満足行くアイコンが作れていなかったのですが、
今回は結構個人的には気に入っている出来となっています。

これを皮切りにバンバン新しいイラスト製作、
頑張っていきたいと思います。

ではでは、これだけのこと公表するのに何日もかけてしまいましたが、
今日のところはこれで終わりにしようと思います。

ヴィータちゃんとのこのイラスト時のやり取りは後日にでも……♪



それでは、今日のところはおやすみなさいです☆

改めまして皆様、よろしくお願いします!!
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| 過去書庫『感謝系』 | 23:35 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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絵が出来るまでブログ回想3




「よう。あたしだ、鉄槌の騎士ヴィータだ。……で、なんなんだっけ?」


ケ「いやほら、前回の続きでしょ」

ヴ「なんだ、まだ絵は完成してねーのか?」

ケ「…………本当すいませんでしたッ!!!」

ヴ「まー、おめーにも仕事があるからなー。冗談もほどほどに続きを話してくことにするか」

ケ「じょ、冗談だったんだ(ドキドキ)」







「……で、確かおめーがあたしの記事ばっか書くようになるきっかけの話だっけか?」


ケ「(なんか食べてる……)えっと、そんなとこ、かな?ヴィータちゃん下敷きを(店で)見つけてから、『リリカルなのはシリーズ』を見てお話を書き始めるようにはなったんだけど、その時の私はまだヴィータちゃんへの憧れくらいで、真の意味で愛するって気概はまだ無かったと思うんだよね」

ヴ「今は気概があるのか?」

ケ「あ、あるよ!!(裏声)」

ヴ「ふーん……どっちでもいいけどさ」

ケ「またまた……それはともかく、例えば私はヴィータちゃんを知る前からブログをやってたんだから、それまでやってた別の記事、別の活動も当然あったわけなんだよ

ヴ「ふむふむ」

ケ「私の場合は『絵』と『小説』と『適当な日記』とかがメインだったね」

ヴ「あ、あたしは昔見せて貰ったことあるぞ。あの細かい……細かい絵だよな!」

ケ「その通り!!」
























昔のブログ画像ですがこれとか、
























こんな感じ






「今と絵が全然違うな」



ケ「ヴィータちゃん、8年前8年前」

ヴ「おっと、そうだったな。にしても描いてるもんも結構違うな。怪獣と、怪物?」

ケ「そんなとこかなぁ、あの時はかっこいいのが好きだったんや」

ヴ「あ、照れてる時の関西弁」

ケ「いや照れるでしょ、黒歴史絶賛大爆発だよ。……まぁ個人的にはこの時には今は出せて無い味もあったような気がするけど」

ヴ「確かに、あたしは好きだぜ」

ケ「え?」

ヴ「嫌いじゃないぜ」

ケ「あ、評価下がった。えー……おほんっ。で、こんな絵を描いていた私が初めてヴィータちゃんを描いたのがこちら↓」



























「な、なんだか照れるな……」



ケ「私も絶賛大爆発中だけど(後悔)」

ヴ「で、でも悪くねーんじゃねーかな。多分……」

ケ「あ、ありがとう。ハロウィンの時のイラストだね」

ヴ「顔とか体とか不慣れな感じもあるけど、頑張ってる頑張ってる」

ケ「ほんと?愛伝わってる?愛来てる?」

ヴ「来てる来てる(適当)」

ケ「棒読みだなぁ……ともかくこれが初めての自作ヴィータちゃんイラストなわけですよ」

ヴ「これが第一弾だったのか。見た感じ、季節のイベントに乗っかって描いたって感じだな」

ケ「その通り、そしてここからヴィータちゃんのイラストを描き続ける、そして色々な人の好きなキャラやら、誕生日祝いやら、なんちゃらお祝いやら、様々な可愛いキャラを書き始める今のブログスタイルの確立された瞬間だったんだよ!!」

ヴ「小説は?」

ケ「小説も!!(忘れてた)」

ヴ「っていうか最近祝い絵なんて描いてねーだろ」

ケ「…………(驚愕)」

ヴ「ま……まぁ、過去を振り返るって内容の記事だし、今のことは良いか、なっ」

ケ「…………と、とにかく、ここから事あるごとにヴィータちゃんを描き、描きに描き、描き続けて……私のヴィータちゃんへの愛は確実に育まれて、そして巨大なものへと成長していったんだね。あ、後小説」

ヴ「なるほどなぁ。今のスタイルへの確立ってのはなんとなく分かったし、あたしとおめーの関係の深まりも、確かに出会いだけじゃない発展があった、つーわけだな」

ケ「そゆことー。今日はそろそろキリが良いからこの辺で終わらせとこうか」

ヴ「ん?『引き』は入れなくていいのか?」

ケ「出来たら早く完成させたいって頑張ってるから、あんまり長引くことばっか想定しても……ね」

ヴ「でもまだ話してねーこととか結構ありそうだけど」

ケ「そしたら絵が完成してから続ければいーの!!とにかく次回に持ち越し、ってことで!!」

ヴ「なははっ、分かったよ」




そんなわけで今日のところはこの辺で。

ではでは、おやすみなさいです☆

| 過去書庫『感謝系』 | 23:22 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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絵が出来るまでブログ回想2




「よう。あたしだ、鉄槌の騎士ヴィータだ」



ヴ「さて、と前回に引き続き今回は二回目なわけだけど、なんの話題だったんだっけ?」

ケ「(せっかく引きを挟んだのに忘れられてる…)ほら、ヴィータちゃんがいつからこのブログに登場してるのかって話」

ヴ「あ~」

ケ「というより、もはやどうして私とヴィータちゃんが出会ったのかってとこにつまりは集約されるよね」

ヴ「……当ててやろうか?おめーとあたしが会ったのは単なる偶然」

ケ「全ての出会いは偶然と言えば偶然だけど(哲学)」

ヴ「だ~!!そうじゃなくって、あたしをお前が知ったのはかんっっぜんにあたしとは関係ない用事で買い物に来てた時のことだったんだろ」

ケ「おお……(覚えてたんだ)」






























「仕方ねーから昔記事に使ってた画像を持ってきてやったぞ。左の下敷きが確か全ての始まりだったんだよな」



ケ「このヴィータちゃんは公式じゃないけど、今でも神ヴィータちゃんだと思ってる(真顔)」

ヴ「結局、お前はどうしてこれを見つけたんだっけ?」

ケ「あの、む、昔過ぎて……確か!……みたいなすっご~ぃ曖昧な感じになるけど大丈夫なのかな」

ヴ「まーきっと見てる人も、そんなに深く考えてこんなブログ見てねーから、へーきへーきだって」

ケ「そ、そう。確かね、私がリリカルなのはを見るよりも前に、何か……秋葉原でアニメグッズやらゲームグッズやら探し歩いていた時期があって」

ヴ「んー本当に曖昧だな」

ケ「そんでもって、たまたま!チラリと目に入った下敷きがこの、天使可愛いプリティ天使なヴィータちゃんだったんだよね」

ヴ「うわ、やけに持ち上げるなぁ……」

ケ「思い入れはもちろん凄いでしょ。だって、この下敷きが無かったらヴィータちゃんのこと知ってなかったわけだからね?これを可愛いって理由だけで買って、なのはもその縁で見始めて、可愛いだけじゃなくかっこいいヴィータちゃんってのにも触れて行ったんだから。全ての始まりだよ」

ヴ「始まり、かー。じゃあ、この下敷き買ってすぐに『月夜になのは物語』、つまりなのは世界の小説書き始めたのか?」

ケ「あ、いやそれはそっから随分先の話だよ?」

ヴ「!?」

ケ「記事を遡って調べてみると、少なくとも私はヴィータちゃんのことを2010年8月には最低でも知ってたみたいだけど、知ってからもなのは世界の小説を書こうってなったのはそこから1ヶ月後の9月……って、あれ?そんなにでもない?」

ヴ「そうだろ?1ヶ月なんてちょっとしたもんじゃねーか」

ケ「あらー、当時は長く感じたんですけどそんなもんでしたか」

ヴ「というかさ」




「あたしの記憶だと『月夜になのは物語』て最初は小説じゃなかったような気がするんだけど」


ケ「ヴィータちゃん、そこはあかん。それはただの夢や」

ヴ「なんではやての真似?」

ケ「いや、まぁ、なんというか、最初はただの日記みたいなもので、続いてなのはの私が描いたものじゃないちゃんとしたイラストを紹介していく形式になっていって、イラストに小説をつけるようになっていって、小説と私の自分で描いたイラスト載せるようになっていって……」

ヴ「なんだ、結構ころころ変わってたんだな」

ケ「……ほんと、思い直すと色々卯用曲折があったんだねぇ。今も卯用曲折してるけどウキョクッてるけど」

ヴ(何かを略すのが最近のこいつの流行なのか)

ヴ「……で、そんな風になのは小説書いてるうちにあたしもどんどん活躍するようになっていった、ってわけだな?」

ケ「ヴィータちゃん、それは違うよ!(ビシィ)」

ヴ「ん?」

ケ「私の中でヴィータちゃんだけが特別になっていったのは、なのは小説だけの問題ではないのだよ……!そして、それは私のブログについて大事な部分を担っている要素の一つでもあるのさ……!!…………というわけで次回はその辺を思い出していきたいと思います」

ヴ「別にワクワクしねーけどな」

ケ「!!?」




そんなわけで今日のところはこの辺で。

ではでは、おやすみなさいです☆

| 過去書庫『感謝系』 | 23:11 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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絵が出来るまでブログ回想1&素敵な祝いイラスト貰ってます




「よう。あたしだ、鉄槌の騎士ヴィータだ」



ヴ「ケフカの奴が中々イラストを完成出来ないってうるせーから、仕方無しに今日からしばらく、8年っつー時間の中でこのブログがどう変化してきたのかを記事にしていくぞ-」

ヴ「ちなみに今使ってるちっこい窓枠↑は2012年頃に作成したもんらしいぞ。
5年もあったんだから作り直してくれよ。つーか、全然使ってねーな!?」

ケ「すんません……ごめんなさい。めんごめんご」

ヴ「全然反省してねーのだけは伝わってくる」

ケ「いや!!本当に反省してるって!!あっ、痛っ!!してるって~~~~!!!!!」(めっちゃ殴られてる)










「さて、しょうがねーから振り返っていくわけだけど、あれ?
あたしが来た時って確かもうこのブログあったよな?」



ケ「そうだね~。最初はヴィータちゃん大好き!!!ってブログじゃなかったからねぇ。なんならヴィータちゃんのこと全然知らなかったし」

ヴ「だったら最初は何を書いてたんだよ?」

ケ「え?それはFF……つまりファイナルファンタジーについての記事だよ。ほら今も書庫一覧の下のほうにある、『セフィロス日記』https://blogs.yahoo.co.jp/sephiroth0818/folder/80537.html?m=lc&p=4って小説を書きなぐってたんだよ」

ヴ「そういや、そんなことしてたっていつかも聞いたことあったなぁ。んで、なんで今は書いてねーんだ?」

ケ「え!!?そ、それは段々書くネタも尽きてきて、それに疲れてきてモチベ維持が出来なくなって……まぁ今でもセフィロス様は尊敬してるし、書こうと思えば書けそうだけど、知ってる人がめっきりブロ友さんからいなくなっちゃったから」

ヴ「なのはの話だって知ってる奴はいねーじゃねーか」

ケ「そっちはヴィータちゃんもいる世界だし、皆さん可愛いから書き応えがあるの!!もう、とにかくFFの小説はすっかりここでは廃れちゃってるんだよ」

ヴ「なるほどなぁ」










「なら、そんな涙なくして語れねー事情の後、あたしと出会ったってことか?(泣)」



ケ「めっちゃ泣いてる!!?い、いやそこからヴィータちゃんと会うのはまだ先の話ではあるんだけど……」

ヴ「なんだ(ケロッ)」

ケ「うはー、う、嘘泣き……まー良いけど。ヴィータちゃんと会う前に、このブログと長期的に関わってくれた数人のブロ友さん達との出会いがあったんだよ」

ヴ「へえ?」

ケ「実は今関わってくれてるブロ友さんも知ってるような人達とその時期に出会って、なのは以外の趣味で一致して仲良くなっていったんだ」

ヴ「以外って……ああ、アニメとかか」

ケ「そうそう。FFだったり、涼宮ハルヒだったり……えーあとはー…………えーう~ん……あとなんか色々あったと思うよ」

ヴ「適当だなぁ」

ケ「そ、そんなに精密に覚えてないって(汗)。ともかく、そんなこんなでこの時期仲良くなった人とは結構長い時期までお付き合いすることになったとさ。具体的には有紀って人とかスコールって人とか」

ヴ「ふーん。じゃあいつになったらあたしは出てくるんだよ?」

ケ「それは……っと、今日はそろそろキリが良いからこれくらいにしとこうか」

ヴ「……別に、ささっと言えることで対したことでもなさそうなんだけど」

ケ「こ、こういうのは引きが大切なんだよ……!!連続モノのアニメや特撮も引きが大事!!」

ヴ「ウルトラマンとかは1話完結物じゃなかったか?」

ケ「(ギクギクギク)とにかく、続きは次回へ~~~~!!!!」

ヴ「へいへーい」















「さて、と今日の回想はここまでなんだけど、実はケフカのブログ友さんから8周年お祝いイラストが届いたらしーんだ」



ヴ「ただ、なんつーか……ああ、もう勝手に見ればいーだろ!!」



かぷちぃのさんからのイラストです。


ヴ「まさか久しぶりにば、バニーの格好をすることになるとはな!!」

ケ「可愛い……(恍惚)」

ヴ「うげっ!!?って、なんで足元から寝そべった状態で覗き込んでるんだよ!!!」

ケ「そういう楽しみ方なのかと思って」

ヴ「も~ウサギ関係の格好だから際どくてもギリギリ許してるけどさ……」

ケ「え?過去とかハロウィンとか結構ド際どい格好してたような…」

ヴ「うっせー!!!」

ケ「うひゃ~~~~~!!!!(ぶっ飛ばされた)」

ヴ「まーちっと恥ずかしいけど、こいつのお祝いしてくれるって気持ちは素直にありがとな」

ケ「私からも、本当にありがとうございました!!バニーヴィータちゃん感激でした!!!略してバヴ感でした!!!」

ヴ「感謝してるっぽいけど意味が分からねーな」

ケ「まだまだ知ったばかりの関係ですが、これからもどうぞよろしくお願いします♪」

ヴ「あたしのこともよろしくなー」


かぷちぃのさんのブログ
『かぷちぃの ブレイクタイム』






ではでは今日はこの辺で。

おやすみなさいです☆

| 過去書庫『感謝系』 | 23:32 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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気がつけば星みっつ←※以前からだったらしい


気がつけばブログ人気度の星がみっつ目に!!!

……と思ってお祝い記事を書いたら前からだったという指摘が。
かん・・・ちがい?

でも、なぜだかつい最近まで私の中では二つ星だった感覚なんですよね。
なのでまぁ、今回のお祝いは私の中の三ツ星目ってことで…(苦しいな)

以下昨日の記事原文

☆☆→

どうやら昨日か今日の間に上がったようですが……というか上がったんですよね?

結構前に上がったのにお祝いせずに気がつかなかったわけじゃないですよね?
もう人気度とか長いこと意識してなかったので曖昧に…。

まぁ、上がったのが結構前だとしてもお祝いはしていなかったので、

……し、していませんよね?(汗)

まぁそんなわけでせっかくなのでお祝いイラストヴィータちゃん♪

まだ光っていませんが、きっといつかはみっつ目も光る!!(…はず!)

とりあえずそんなわけでした~!何かもっとお祝いにイベントとか出来たら良いのですが、
少し考えておきますね^^

ではでは~

| 過去書庫『感謝系』 | 22:55 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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