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月面配信―動画作成局―

ボイスドラマやゲーム実況、歌ってみた動画の投稿&イラスト製作の投稿などを行います

2010年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年11月

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月夜のつぶやき58『またまたまた…』なの☆


「ん…………?」

「あ、フェイトちゃん、起きた♪」

「あれ、寝ちゃってた…。」

「も~プールで寝ちゃうなんて、フェイトちゃんそんなに疲れてたの~?」

「うん……って、なのはその水着!?」

「え…でも、ここにはフェイトちゃんしかいないし。それに、フェイトちゃんの格好も可愛いよ?」

「そ、そうじゃなくて~(照)」

「まぁ、いいや。早くプール入ろうよ(笑)」

「あ……そうだね。」

タッタッタ

「フェイトちゃん。」

「え?」

「えいっ!」

「えええ~~~~??きゃっ!!」

ザブーーーン

「ううう…な、何を……」

「あはっ♪」

「うわっ…」

ザブブーーーン

「あははははははっ!!」

「も、も~なのは~~~~!!そんなに勢いよく飛び込んだら危ないよ~?」

「いいじゃない。」

なのは、フェイトに馬乗りに…

「あ……」

「いいから♪」

(そんな……私…あ♪……でも)

「嬉しい♪」

ちゅんちゅん(フェイトの部屋)

「………………なのはぁ…」

バサッ(二度寝)

なお話です^^

あれ、今日は『月夜のつぶやき』ってつけないのかって?
今日はいつも使ってる画像加工場が緊急メンテナンス(確かに画像を読み取ってくれなかった)
してるんですよ・・・(泣)

ほんとはもっと使いたかった画像があったのに…残念

まぁ、仕方アリマセン…明日は治ってくれることを信じます

※今日の声は前述通り無理でした

さて、

明日はまた部活で遅めです・・・やな事ばっかり←おいっ

まぁ、いいです。

今日はもうクルリンと回り始めます^^b

無料ノシ加工編集工房☆
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 22:23 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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日常☆『上には上が、もっと上には上しかない』

 
※この記事はポケモンを知らなきゃほとんど分かりません。
どうもみなさんこんばんわ^^
ついさっきのことです。
よっしゃ、5Vサザンドラ(HP、防御、特攻、特防、素早さ)をゲットしたぜ!いえー!!
・・・っと喜びつつも動画見てたらこれですよ

・・・・・・上には上しかいない(カポーン)
こんな方法思いつきませんよ(泣)
うう、強いポケモンのために1日使った自分がバカみたいじゃないですかい(汗)
これ歌を歌ってても、絵を描いてても思いますが、
 
上って多過ぎます!!!!!!
 
はい、ま頑張って上行けばいいですね、そうなんですね、はい(笑)
 
TOCORODE☆
 
そ~ろそろ夜ご飯を食べてきます^^b
 
ノシ☆

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 17:36 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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『トリック・オア・トリート♪』お菓子をくれなきゃぶっ壊すぞ?

どうもみなさんトリック・オア・トリート^^

今日はハロウィンに向けて描いていた気がする絵を載せちゃいます~♪

あ、ケータイからなんで画質は悪いですよ(泣)

「と、トリック・オア・トリート(照)。…お菓子をくれなきゃぶっ壊すぞ?」



↑とりあえず、ペン入れまでがこれです。
字汚いww

まぁ
字はどーでもいいですね(笑)



↑ちょっと顔アップです。ハロウィン用の新しい服を考案したのですが、
何か以前のと似ちゃいました(汗)

頭のウサギもかぼちゃをかぶせて髪留めに変更。
魔女帽子に乗せたら重そうだったので・・・w



↑良い着色道具が無かったのでせめて影をとあまった作業をシャーペンでやりました^^
でも、着色もしてみたかったですねぇ(ちょっと残念)



↑ちょっと近づきます。グラーフアイゼンは大きさに苦労しましたね~。

そういえば、帽子の先にもウサギを付けてました(忘れてた)



↑最後は顔に近づきます。実はホッペも最初より少し濃くしてあります☆

いや~ヴィータちゃんは何着てもかーいいなぁ♪お菓子を上げなきゃいけないなぁ(ニヤリ)
※この後作者がクッキーと共においしくいただきました^^b

「嘘つけ!…………まぁ、クッキーはありがとう…(ゴニョゴニョ)。」

「え?」

「な、なんでもねーよ(汗)。ほれ、オメーもクッキー食べんだろ?早く行こーぜ。」

「うん。食べる食べる。甘いもの好き♪」

と言う訳でこれにてハロウィンの絵は終了です~w
見てくれてありがとうございました^^良かったら感想くださいね☆
ではでは~~

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 12:56 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜のつぶやき57『ちょこっと寂しい?』なの☆


ザバーン

「はぁーいいお湯だったね、フェイトちゃん♪」

「うん、私も久しぶりになのはとお風呂で洗いっこ出来て嬉しかっ…(ゴニョゴニョ)。」

「え、何~?」

「い、いや、なんでもないよ(照)。」

「えーほんとかな~♪……ってあれ、ヴィヴィオ?」

「…………。」

「あ、ヴィヴィオただいまー。……?どうかしたの?」

「え!?あ、いや……おかえり♪あはは…。」

「も~まだ起きてたんだ。明日も早いんだから、早く眠らなきゃ駄目だよ?」

「うん……。」

「そうだね。学校はとっても大切な場所だし、授業中に眠っちゃっても駄目だから。」

「うん………。」

「??ヴィヴィオ、ほんとにどうした…」

「うんうん、大丈夫!おやすみなさい……。」

タッタッタ

「あ……。…どうしたんだろヴィヴィオ、何かあったのかな?」

「……いや、もしかしたら……。」

ヴィヴィオの部屋

(うう、言えない。ママ達と一緒に洗いっこ出来なくて寂しい…だなんて。今日はもうお風呂入っちゃったし。でも、フェイトママとの洗いっこは結構久しぶりだったんだけどなぁ…。)

布団にもぐる

(あー何か気にしちゃって眠れないよ~~~~~泣)

トントン

「!!は、はーい!?」

「ヴィヴィオーまだ起きてる?」

「う、うん。」

「明日は私とフェイトママとの3人で銭湯に行こうか。」

「ええっ?本当に?」

「クス、本当だよ。フェイトママ、こんなこともあろうかと明日は少し早く帰れるようにしてたんだ。」

「こんなことって…?」

「いやなんでもないよ(笑)。とにかくヴィヴィオが良ければだけど、明日行く?」

「行く行く行く!!!」

「あはは、じゃあ決定♪」

「やった~~~~~~~~!」

「よし、じゃあ決まったところで、明日のために全力充電!しなきゃね。」

「うん、ふぁ~…おやすみなさい……zzz。」

「ははっ、ヴィヴィオ寝るのはや~い(ボソボソ)。」

「ふふ、きっと楽しみが出来て安心したんだね(ボソボソ)。」

部屋を出る

「ところでフェイトちゃん、明日って早く帰れる予定だったの?」

「……うん、お仕事目いっぱい頑張ればね(汗)」

「あ~じゃあ、今からマッサージでもしようか?私結構上手なんだよ♪」

「(ドキッ)あ……うう~…ありがとう(照)。」

なお話です^^

なのは4期のvividは絵が綺麗で好きですね♪
なのはさん&フェイトさんのお二人も揃っての登場が多く、
し・か・もレーヴェさんの情報ではもうすぐ八神家の皆さんが出るらしく、あ~楽しみ~~~♪
ザフィーラをヴィータちゃんとヴィヴィオが弄んだりするのかが気になりますw

そういえば、今日は田村ゆかりさんのライブだったらしいですね!
(行きたかった……無念)
本当にマジで行きたかったですが、お金がなかったのだから仕方アリマセン…(泣)
行けた人、本当におめでとうね~~~~~~~~~~~~~~!!!!!

さて、

率直に言うと今日は声無しです!!(多分明日もw)
今日も明日も父がいますしね~・・・

んで、ほんとは明日の午前中に歌の塾を入れてたんですけど、台風の接近で吹き飛びましたww
ちょっと残念です(マジ)

では、ちょっと早い?ですがギュルンギュルンと回り始めますネ^^b

バイノシザード☆

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 20:45 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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本当の本当に大感謝!『神と嫁』ですよ♪

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※この記事では音楽が流れます『Crisis Core : FFVII - Soundtrack Samples 』
※前回までのあらすじ…ヴィータを嫁に持つサースィケフカ(笑)はヴィータ共に数々の嫁を持つブログランドをさまよっていた。特に理由はないが、あるとすれば愛のランデブーというやつだろう。
そして、前回ついに嫁を持つものにかせられた壁を発見し、撃破することに成功したのだった…。
※上記のあらすじはほとんど嘘です。前回なんて実在しません。

ヴ「おりゃーーーー!!!ぶっ壊せーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

バガーーーーーーーーーーーーーーーンズドドドドガッシャーーーーーーーン!!!!!!!!!!

サ「や、やった……のかな?ヴィータちゃん!大丈夫?」

ヴ「…あー大丈夫だ、ちゃんとぶっ壊してやったぜー。」

サ「うん。で、この先には一体何があるんだろう……」

バサッ

セ「……お前もついにここまで来たか。」


サ「あ、あ、あなたは我が神セフィロス様!!!お…おひさしぶりでございます!!!」

セ「ああ、お前が来るのを待っていた。」

サ「ん、誰かを連れて……って、え!?」



サ「え、エアリスと何故一緒に?ま、まさか……!」

セ「そうだ、今の私の『嫁』…とでも言えるだろうな。」

サ「そんな、まさか…。クラウドはどうしたんですか!?ひょっ、ひょっとして……」

セ「ふーお前はバカか(呆)、ブログ始める前もいれて、一体何年私を見てきたのだ。」

バッ



サ「な、何ですとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」

セ「ふふふ、クラウドはすでに私の物だ。『嫁』をとおり越してもはや『半身』…。共に一心同体なのだから問題など起きない、エアリスを嫁にしたのもちょっとした遊びだな。」

サ「な…なんという余裕。これが神…!」

ヴ「(呆)……おめーバカだろ。」

サ「うん、正解。……で、セフィロス様は何故ここへ?」

セ「さっきも言っただろう、お前を待っていた。伝えるべきことを伝えるために。」

サ「伝えるべき……こと?」

セ「そうだ、私は神だがお前は人間。お前が嫁をクラウドのように『半身』へと無理だろう。」

サ「はい…仕方アリマセン…。」

セ「だが、共に生きることは出来る。共に生き…どこまで一緒に行け!そこにはさらなる楽園がある。」

サ「ガーーン。そ、そうでした。いよし!!!私はどこまでだってヴィータちゃんと一緒にいます!!」

セ「……よし。じゃあ、私はこれで行くぞ。……さらなる壁の向こうで、お前を待っている。」




サ「グス…(嬉し涙)はいっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ヴ「……終わったかー?」

サ「うん(ケロッ)。ふぅ、久しぶりにセフィロス様に会えて良かった~。…ヴィータちゃん。」

ヴ「あん?」

サ「ずっと愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~(抱きつく)」

ヴ「うぉっ、なんだいきなり……(照)。ぎ、ギガントシュラーーーーーーーーーーーーーク!!!」

サ「え?ヴアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーー…………」

はい、と言う訳で(前ふり長い)^^

☆→☆★


人気度が上昇しましたーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!やりましたよーーーーーー♪

いや~昨日気づきましたが、気づいたのは1時30…何も出来ませんでした(汗)

これもセフィロスとヴィータちゃんを見に来てくれる皆様のおかげです^^b

本当にありがとうございました~~~~!!!

・・・では、とりあえず、私お昼食べてないので食べてきますね(笑)すいません。

皆様といつまでも楽しめますように☆

| 過去書庫『感謝系』 | 15:11 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜のつぶやき56『相手の居場所』なの☆


「ふぅー、なんとかここまで残れましたねフェイトさん。」

「うん、他のみんなはなのはとスバルに落とされちゃったみたい…。」

「まぁ、それはこちらも同じですが(笑)。残りはなのはさんとスバルだけのはずです。」

「……二人がどこにいるか予想つく?ティアナが動いてるってことは…」

「はい。多分…なのはさんとスバルも合流して作戦を練ってると思います。」

「そう、じゃあ二人の作戦が上手く合致しちゃうと、こっちも危ないんだね。またなのはとティアナが硬直状態の睨み合いになったら、私はスバルと1対1で戦わなきゃならないし…そうなると、私が落ちないとも限らない。」

「そうならないためには…う~ん、ちょっと難しいですね。」

「ぷっ……ふふふ。」

「え?」

「あ、いやごめん。いやね、すっごく大変そうで難しいこと言ってるのに顔がとても楽しそう♪」

「…やっぱり、バレちゃいますか(照)」

「まぁ、その気持ちよく分かるけど。こういう模擬戦は機動六課が解散してからは本当に久しぶりだし、相手が強いからなおおもしろいんだよね。」

「そうなんです!!こうしてなのはさん、スバルとまた……って、少し熱くなってしまいましたね(汗)。」

「いや、それだけの熱意があったらきっと向こうともいい勝負が出来るよ。」

「それは……向こうも同じことです。」

ティアナ、遠くを見る。

スバル、遠くを見る。

「ん?どうしたの、スバル?」

「いえ、何かティアが見てる気がして…」

「ふ~ん、それは信頼の勘かもしれないね。」

「信頼の…勘ですか?」

「そう、お互いに本当の意味で信頼しあった魔術師は互いの場所がなんとなく分かるんだよ。」

「ええ?そうなんですか?」

「うん、多分ね♪」

「あ~今考えたんですねー!」

「うふふ。そう……かな?」

なのは、遠くを見る。

フェイト、遠くを見る。

「あれ、どうかしましたか?」

「いや…なんでもないよ(笑)。で、その作戦でいくとして、ティアナはどっちにスバルがいると思う?」

なのは側。

「じゃこの作戦に決定♪で、この作戦で大事なティアナの位置なんだけどスバルはどこにいると思う?」

ビシッ。

「あっちです!!」

なお話です^^

なんだかティアナが随分と大人な見た目になってきましたねw(vividでは何か子供っぽかったケド)
というか、フェイトさんはどんどん綺麗になっていく~~~!!

「ラケ~テ~ン~~……」

(はっ、殺気!!!)

「ハンマーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

「とおっ!!!(緊急回避)」

あ、向かった先にハンマーが・・・←死亡フラグ

ぎゃふ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!!


よし、ぐるんぐるん回ってきますね^^b

私はノシカ大佐だ☆

追記
ついでに私は『ヴィータちゃんの心』にログインしていますので、場所を絶対に見失いませんよ~♪

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:41 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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日常☆『や、やめてくれ!3分間でもいいから!!』

 
どうもみなさんおはようございます、こんにちわ^^
ゲーム様々なゲームで戦闘してきたサースィケフカです♪
今日で2時間授業も終わりか・・・
楽しかったのは『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』ですね(笑)
スバルさん好きの某友人との戦闘
「おらっ、シュワルベフリーゲン(強)!!」
「げげげっ、くそう…スバルがいないこのゲームでは圧倒的不利…。てか、ヴィータせこい…」
「うるさい、嫁と戦って何が悪い!いくぞ、フレアドライブ!か・ら・のギガント…」
「ま、待て!!!3分間でもいいから待ってくれ~~~!」
「ん?3分間?まぁ、今圧倒的有利だし、3分なら……ミュージック、スタート♪」

                               「待ったぞ?」
                  「くそ、なんでディバインバスターあたんねーの!?」←避けてるからw
                     「行くぜ!!ギガントシュラーク!!!!!」
            「ぎぇええええええええええええええええええええええええ!!!!!!」
と…ゲームしてました(笑)
やっぱり3分間待つにはムスカに限ります^^
(リアルでは待ってる間「命乞いをしろw」とか言ってました)
 
っと、一回お昼食べてきますね~
 
ノシ☆

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 13:22 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜のつぶやき55『二人でお仕事♪』なの☆


「ふぅー、やっぱり海辺は日差しが強いな~」

「あの…主はやて、いくら仕事のためとはいえ、流石にこの格好は少し恥ずかしいのですが…」

「うん?何言ってんやシグナム。もう胸も揉みあった中なんやから~、恥ずかしがることなんてないやろうに。」

「いえ、そうではなく……他人の目が多少ですね…。」

「大丈夫、ちゃ~んと似合っとるよ(笑)」

「あ…主はやても似合っています(照)」

「ん、ありがとなー♪さて仕事の話に戻るんやけど。」

「はい、確か浜辺で計測された魔力反応の偵察でしたね。」

「あーそのはずやったんけど~」

「?」

「なんかな、計測された数値に大幅な誤差があったらしくて、実は行かなくても良くなったんよ?」

「え、では私たちは何故ここへ……」

「おーい、シグナムー!はやてー!」

「ヴィータ?」

「あ、ヴィータ♪ごめんなー待たせたか?」

「うんうん、今集まった所。あっちでシャマルとザフィーラも待ってる。」

「二人もいるのか、一体どういうことなんですか?」

「ふふふ、最近はレリック事件ほどの凶悪事件の予兆も傾向もないしな?ハードスケジュールをこなしてる家族達のためにも、うちが人肌脱いだってわけや!(エヘン)」

「というと……」

「つまりー2、3日くらいはバカンス気分を満喫してもええって事なんよ☆」

「そうでしたか。あの…その、お気持ちは嬉しいのですが、みんなでここに揃って大丈夫でしょうか?」

「だから名目上は『仕事』なんよ~♪」

「ったく、相変わらずシグナムはかてーな。せっかくはやてが準備してくれたんだし、楽しもーぜ!」

「そのとおり!ヴィータは理解あるええ子や♪…シグナムはどうなんや?」

「……そういうことでしたら、楽しみます。」

「うん、シグナムも変わらずええ子や♪よし、とりあえず、シャマルとザフィーラの所へゴー!や。」

なお話です^^

他の記事の更新が遅れるなら、ここで楽しんで頑張るしかないです!
シグナムさんもはやてさんも(小声で)セクスィーですね!!!←某婿さん達&ヴィータちゃんに殴られる
というわけで、ここの記事が長くなるのはもう仕方アリマセン(笑)
あ、シャマルとザフィーラ、ゴメンね~~~ww


さーて、

そろそろ回ってからポケモンやりまっす!

12匹目のサザ○ドラ製作が大変で・・・(知ってる人は知っている)

ノシにゃん☆

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 22:19 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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日常☆『数学なんて☆エネコン☆で!』

 
どうもみなさんおはようございます、こんにちわこんばんわ・・・
数学が急に難しくなりましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
もう無理
今日は帰りが早かったですが、塾もある
くそう、ヴィータっちゃんは私の昼ごはんを作っていていない・・・
こうなったら、数学なんて☆エネコン☆で!!!!

以前だしたのとは少し違うものになっていますw
やっぱり☆エネコン☆はいいですね~。数学が全部吹っ飛びます(笑)←大丈夫か、それ!
 
大丈夫だ、問題ない←話題のキーワード
 
ヒッダリヒッダリ→A→↓↓CBA→↓↓ヒッダリ→↓↓AA↓ヒッダリ→→CBヒッダリヒッダリ→↓Aヒッダリ→→BC→→CBヒッダリヒッダリBCヒッダリ→↓↓ギガントシュラークDA☆CBヒッダリヒッダリAA↓ヒッダリ→→→→CBヒッダリヒッダリBCヒッダリ→↓↓CBA→↓↓AA↓ヒッダリ→→CBヒッダリヒッダリBCヒッダリ→↓↓→↓↓CBヒッダリヒッダリAA↓↓CBスターライトブレイカー☆ヒッダリヒッダリ→↓↓CBA→↓↓ヒッダリヒッダリBCヒッダリ→↓↓CBヒッダリヒッダリBCヒッダリ→↓↓AA↓ヒッダリAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA、
 
このコマンドによって、
 
ヴィータちゃんを愛・す・る♪
 
あれ、数学っておいしいっけ?
 
まぁ、いいです
 
では、ヴィータちゃんが(私のお金で)『すし』を買って来てくれたので食べようと思います^^
 
なんか色々すいません(汗)私疲れてます
 
では
 
ノシ☆

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 12:45 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜のつぶやき54『あつ~い勝負』なの☆


ここは夏の砂浜。
今は人のほとんどいないこの場所だが、こんな戦いもあった。

「おりゃあっ!!!」

「まだまだっ、行くよ、ヴィータちゃん!!」

なのは、打ち返す。

「くっ、今のを返すのか…」

(だけど、あたしは負ける訳にはいかねー。一位の一つだけなんでも叶えてあげる権利を使って、あいつ(サースィケフカ)とランデブーするために!!)
グキッ……アベホッ!!(骨が折れたっ)←※これはサースィケフカの骨です

(…だけど、なのはと真剣勝負なんて結構久しぶりだからなー。簡単には負けてやらねー!)

「ふん、行くぜーーーーー!!シュワルベフリーゲン!!!」

ヴィータのアタック。

「うわっ!」

ギリギリ跳ね返す。

「どしたっ!そんなもんか?」

「くっ、ヴィータちゃん二回連続でアタックを打ってくるなんて…」

(でも、ヴィヴィオがコート外で見ている以上、私にもママとしての立場があるからね♪)

「だったら、行くよ!これが私の……」

なのはの中アタック。

「へっなんだよそれ。」

ヴィータが跳ね返す。

「全力…全開!」

なのはの小アタック。

「だからなんだって……!」

ヴィータ、軽く跳ね返す。しかし、なのはは何かを待っていた。

「スターライト~…」

「やべっ!!そういうことか!」

なのはの大ジャンプ。

「ブレイカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

なのはのスターライトアタック。ヴィータ受け止める。

「うううう~~~!!うわっっ!!」

ボールが弾け飛んだ。

「……あ~あ、負けちまったか。」

「うん、でもヴィータちゃんもとっても強かったよ♪」

揺れるギャラリーギガたくさんな砂浜に、握手する二人の影が写った。


ああ、これぞ青春!!

勝手に書くなーーー!

ぎゃっ!ちょっ…耳は、耳だけはやめてえええええええええええええ!!!!!

なお話です^^

ナニコレ長い…(汗)まぁ、こっちが薄っぺらいからいーかな?
(内容はもっとへぼいですけど)

※なんか前が長いから簡潔に書きます

前述どおりに今日は声は無し、明日は早く帰ってきますが後で(歌の)塾があります。
何か更新出来たら嬉しいですね、はいそうです♪

よしっっっ

では、そろそろくるくる回ります!!!

そんなノッシで大丈夫か?大丈夫だ、問題ない☆

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:18 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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