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月面配信―動画作成局―

ボイスドラマやゲーム実況、歌ってみた動画の投稿&イラスト製作の投稿などを行います

2010年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年02月

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月夜になのは物語142『出会いの恥ずかしき♪』


高町家の一時、それはなのはの一言から始まった。
満面のニヤニヤ顔でフェイト、ヴィヴィオの二人の前にやってくる。
 
「ねぇ~フェイトちゃんのお部屋のお掃除をしてたらこんなもの見つけたんだけど♪」
 
「ん?」
 
「どうしたのなのはママ?」
 
「ふっふっふ、こ~れ~♪」
 
パンパラパーン
 
「へっ?」
 
「あっ、そ、それは!(汗)」
 
「とりあえず~~~~~ヴィヴィオお着替えね(笑)」
 
「ふ、ふぇっ?」
 
ババッ
――お着替えタイム
 
 
 
 
 
「はい、完成~~~~♪」
 
「うわ~~~~!」
 
ヴィヴィオが着ているのは昔のフェイトさんのバリアジャケットであった。フェイトの成長とともに大切に保管されていたのだが、未だにその色は褪せていないようだ。
すばやく動くためにかなり露出度が高い。
 
「すっごく可愛い服だね、フェイトママ。」
 
「……う、うん。」
 
非常に複雑そうな顔をするフェイトさん。それもそのはず、彼女が少女戦闘時代を過ごしたそのバリアジャケットは改めて見ると非常に卑猥な姿であったのだから。
 
「これ……こんなに恥ずかしい服だったんだね…(真っ赤)」
 
「え~~可愛いよー。ね、ヴィヴィオ。」
 
「うん、可愛いし、動きやすい♪」
 
「そうかなー……。」
 
二人の意見を踏まえた上でフェイトはもう一度眺める。
完全に浮き彫りの体のライン、大きく露出したお尻……というかお尻はみ出しそうな勢いだ。
 
「いや、やっぱりこれは……(照)」
 
やはり彼女は頬を赤く染めてしまった。
 
「ん?何フェイトちゃんまた着てみたくなっちゃたの?
 
「ちちち、違うよ~~~~~~~~!」
 
「フェイトママ……変わる?」
 
「変わりません!!」
 
「絶対?」
 
「絶対!」
 
 
「…………。」
 
「…………。」
 
「…………!」
 
「ぷっ…」
 
「へ?」
 
「ふっふっふっふ………」
 
なのはさんは何故か急に笑い出した。フェイトの顔には疑問が浮かび上がる。
 
「…えーっと、なんで笑ってるの……?」
 
「あっはっはっは、分かってるよ~フェイトちゃんももう大きいしね、着ないよね(笑)」
 
「え、、ちょっ違っ!?」
 
「あ、そういうことなんだ。」
 
「ヴィヴィオまで~~~~~~。」
 
「冗談だよ、冗談♪ね、ヴィヴィオ。」
 
「うん♪」
 
「も~~いつの間に……。」
 
二人はまるで打ち合わせたかのように息が合っていた。
 
「うーんと、今日はこのままお外行っていい?」
 
「駄目!!」
 
「フェイトママ……早いね(汗)」
 
「でも昔はフェイトちゃん、あの格好で色々と頑張ってたんだよね?」
 
「う…そ、それは…」
 
「あ、じゃあ大丈夫……」
 
「だ~~~~め~~~~~~~~!!!」
 
出会いの思い出が詰まった大切なバリアジャケット。
でもやっぱりどこか恥ずかしいフェイトさんなのであった。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
いやーヴィヴィオさん似合ってますね(笑)
私は最近またなのはを最初から全部見たのでまだ懐かしい感じではありませんが
(見てなくても毎日物語り書いてるからもあるけど)
やっぱり物語中であったら中々に懐かしいと思うんですよね~♪
 
さて、
私明日から三日間休みですw
かなーり嬉しいですが、まぁ入試とかの関係なんでしょうね☆
な・の・で
 
明日か明後日にコメラン更新します!
 
いや~結局絵を全然たくさん描けなかったのですが、一枚ギリギリギリで間に合うかなーと;
間に合わなかったら後で絵は描きますw
何人まで載せればいいのか……ヴィータちゃんは黒は履かないのか…それが問題ふべりっ!!!
 
さて、
同時進行で歌とかも歌いたいですねーw
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:07 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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KC動画紹介『チート俺ルール』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
今日も学校から何時に帰れるか分からないのでこの時間更新です^^;
 
さて、
 
今回は遊戯と海馬の半々な印象の動画ですw
 
前半は王様主体、後半は社長…最後はって感じです♪
 
今回の音楽に合わせてた社長動画は3つほどありますが、今回で二回目となりますw
 
後一回余っております☆
 
個人的に今回の動画の後半がかなーり笑いました☆
 
最初のほうでやめないで、最後まで見ていって」欲しいのです♪♪
 
是非是非面白い所まで全部見ていってくださいです><b
 
では、動画をどうぞ!

さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
かなりのクオリティーなネタネタでしたね☆
 
後半に出てきた「ブルーアイズマジシャンガール」は「護くんに女神の祝福を!」とかの主人公の嫁、
鷹栖絢子さんですね☆←分かる人いるのか…^^;
 
前半のもチートでしたが、社長のチートは分かりやすく強力に思えますですw
 
最後は……まぁ…いいでしょうw
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 02:48 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語141『途切れた思い出』


本日もはやてさんはきちんとお仕事をこなした。
仕事もあらかた終わり、甲冑姿のまま少々様子を見ている。
 
「ふぅ~今日はそこまで忙しくなかったなー、八神家もシャマル以外別件のお仕事やし。…ん?」
 
「!!」
 
バッ
 
シャマルはビクッっと手を後ろに回した。
 
「シャマル、どうしたんや?」
 
「い、いや、なんでもないです。はやてちゃん(笑)」
 
「うーん、そうかー?」
 
「はい。」
 
シャマルの笑顔は明らかにぎこちなかったが、はやては気づかなかったようだ。
 
「そうかー。それにしても最近シャマルと二人っきりでいること無かったなー。なんかちょっと嬉しいで。」
 
「そうですね、私も嬉しいです♪」
 
今度は、シャマルも本当の笑顔で答えた。
 
「そういえば、うちら忙しくて全然旅行とかも行ってへんもんなー。」
 
「皆バラバラでお仕事だったり、他の用事が入ってましたしね。」
 
「……やっぱり嫌かー?」
 
「いえ、たまに少し寂しくなったりしますけど…やっぱり頑張ってるなって思います。」
 
「……せやな、皆頑張ってる。だからこそ、うちが皆のためになにかやってあげたいんやけど…。」
 
「…………。」
 
夜天の書を寂しそうに持ち、はやてはぼーっと前を見つめてしまう。
 
「ふぅ……。」
 
ジ~~~~~
 
「……………………。」
 
ジ~~~~~~~~~~~~~~
 
「……………………?」
 
ジ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 
「……はっ!」
 
「あ、バレちゃいましたか(笑)」
 
気が付くと、シャマルはビデオカメラではやてを撮影していた。
 
「ななな……なんでビデオ撮ってるん?」
 
「えーっと、その……最近これ貰ったんですけど、使いどころが無くって…。」
 
「…………。」
 
「あ、あの……怒ってます…か?」
 
「…そうや、うちは怒ってる。」
 
「…すいません……。」
 
「なんでもっとはやくうちに言わへんのや!」
 
「へ?」
 
「もっとはやく言えばうちの全力全開を見せてあげたのに…。ん、あれは…敵や!!」
 
はやてさん、物凄く嬉しそうだ。
 
「「しっかりとそのビデオでうちの勇士を収めるんやぞ!」
 
「は、はいっ♪」
 
「響け終焉の笛……」
 
ここまでで、シャマルのビデオカメラは終わっていた。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
はやてさんばっちり撮影されていましたね(笑)
そしてパンツもw私はヴィータちゃん以外のパンツは覗きませんけどね//←ソレデモヘンタイ
パンツには本編で触れませんでした☆
 
追伸最後の表現は「はやてさんの攻撃でビデオが撮れなくなった」ということですw
そのためのラグナロ…ww
 
さて、
今日は想像以上に時間が無かったので歌が歌えませんでした><
歌いたかったんですけどね…残念です^^
変わりに絵はまぁ進みましたです♪
 
さて、
明日は普通に学校で遅いかもです…
急いで絵を描かなくちゃいけないんですけどね、仕方アリマセン(久しぶりに)
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:43 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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動画紹介『これはもはや報道ではないわ…』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
今日は穏やかにヴィータちゃんとぷにぷにしていたい症候群の私ですw
まぁ、歌やら絵やらも頑張れればなーという感じです☆
 
さて、
 
本日はまた可愛らしい東方曲です☆もっとも、ネタですけどw
 
・ちょっとした解説
 
今回の歌の主役は「射命丸 文」という天狗が主役である。
 
射命丸は「風を操る程度の能力」を持っており、早い…とにかく早い。
 
頭脳明晰を生かして「文々。新聞」を発行している…が、まだまだ普及は出来ていない。
 
ので、
 
彼女は今回の計画に乗り出したのであった……そう、犯体(パンテイ)の魔力に導かれ!!
 
…はい、意味不明な説明も終わり動画が始まりますw
 
是非ともネタネタ可愛いを最後まで見て行ってくださいです☆
 
では、動画をお楽しみください!


[HD] Touhou Rouran - Perverted Tengu and the Tragic Maidens
さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
後半からは私結構好きですね~♪ヴィータちゃんもやれればな~~~♪←殴
 
咲夜さんはバット長だから良いとして…まさかフランドールのまで瞬殺で見るとは…!
 
是非とも「パンツを覗く程度の能力」を私に!!www
 
まぁとかく、私は絵も歌も中々気に入りましたのでした~☆
 
さて、
 
歌やら絵やらやってきますかw
 
追伸 すぐに親が帰ってきました
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 12:28 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語140『モデル作業』


シャキッ
 
「…………こ、これでどうですか?」
 
「おお~スバルありがとうな~♪」
 
何かのコスプレを着て決めポーズをしているのはいつも元気なスバルさんである。
少々露出度の高い服をキリッっと着こなしていた。その横にいるのは紙にペンを持ったはやてさん。
 
「いや~スバルが協力してくれて本当助かるで。」
 
「あはは(照)。まさかイラストのモデルになってくれっ頼まれるなんて…びっくりしました。」
 
そう、スバルは今絵のモデルをやってくれているのだ。はやてもスバルも丁度休暇であったし、
スバルは快くOKしてくれていた。
 
はやてさんの手は喋りつつもすばやく動く。
 
「……ふー…。」
 
「ん、疲れちゃったかー?」
 
「あ、いや大丈夫です(汗)」
 
「そうかーほな疲れたら言って……」
 
「じゃあ背中を少し掻かせて…」
 
「動かんといて!」
 
「すっ、すいません!?」
 
はやてさん容赦が無い。
 
「あーそれにしてもスバル最近訓練頑張ってるんやってな~?」
 
「え、えーっと、訓練…ですか?」
 
「毎日のランニングも2キロから4キロに増やしたって聞くし…。」
 
「え、えへへへ(照)」
 
思わずスバルは照れてしまう。…が、
 
「動かんといて。」
 
「あ、すいません。」
 
はやてさん、ばっさりである。
まぁ絵に集中したい気持ちも分からなくはないのだが。
 
「……そういえば、どうしてはやてさんは絵を描き始めたんですか?」
 
「ん~?そうやなー前にうちの家族全員を絵で描いて…喜んでくれて…嬉しくて(ニッコリ)それから時々や。」
 
「へー何か、いいですね♪」
 
「そうかもなー♪」
 
「……ところで、この服って誰の服なんですか?少々恥ずかしいんですけど…」
 
「…んー名前言ってもわからへんと思うよ。」
 
「え?それって…」
 
「動かんといて。」
 
「はい。」
 
はやてさん、集中していらっしゃる。
 
「ふぅ……。」
 
「……………(黙々)」
 
そろそろ疲れてきたスバルであったが……いつになく真剣なはやての目を見て、
いつ終わるのか分からないモデル時間が過ぎるのをただただ待つしか無かった。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
スバルさんの格好…結構際どいですね(笑)
特に服を絡めたお話も無かったので、モデルになってもらいましたw
ビシッっと決められてますし、まぁいいですね♪
というか、はやてさんの絵ネタはいつまでひっぱられるのか…ww
 
さて、
2月がかなーっり近づいてきましたね。そろそろコメランです……。
絵……絵が……くぅ……なんでこんなに進行遅いのか><
まぁ、仕方アリマセンねw
 
さて、
明日は親がいなかったら歌とか歌いたいんですけどねー駄目ですかねー;
皆、私の歌を聞け~~~~~~~~~~~~!!!!!←ヤメレ
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:13 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語139『真夜中の悪戯心』


本日もなのはさん、フェイトさんの二名は過激な激務を終えて帰宅した。
クタクタなご様子の二人はさっさと着替えてベッドへ向かう。
 
ガタン
 
「ふぅー……。」
 
「zzz……う…なのはママ、フェイトママ…?」
 
すでに就寝時間に達していたが、ヴィヴィオが目を覚ましてしまったようだ。
 
「あ、ヴィヴィオ起きちゃった?」
 
「ごめんね(汗)」
 
「うんうん、まだあんまり眠ってなかったから(笑)」
 
ヴィヴィオは微笑んで言う。つられて二人も笑った。
 
「えへへ、じゃあ今日も一緒に眠れるね。」
 
「うん♪」
 
「…………(ニコッ)」
 
楽しそうに話すフェイトとヴィヴィオを見てなのはは悪戯っぽい笑みを浮べる。
そして言った。
 
「フェイトちゃん、昨日もヴィヴィオと一緒に眠ってたよね?」
 
「え?う、うん……。」
 
「だ~か~ら~……」
 
バッ
むにぃ~~~♪
 
「ふ、ふぇっ!?」
 
「あ、なのはずるいっ(羨)」
 
なのははいきなりヴィヴィオを自分の体に沈めた。その幼い顔がふくよかな胸に埋まる。
 
「えっへへへへ(笑)今度は私の番だもん♪」
 
「あう……もう~。」
 
「…………。」
 
「?…ヴィヴィオ?」
 
「ぐ、ぐるじい……」
 
ヴィヴィオ、酸欠状態のご様子。
 
「あ、ご、ごめんね(汗)」
 
「はぁ~はぁ…はぁ…少し…びっくりしちゃった(笑)」
 
「少しやり過ぎちゃったかな?」
 
「なのは……(呆)」
 
「あっフェイトちゃんそんな目で見ないでよ~~~~~~~。」
 
「ふふ、ごめんごめん。」
 
なのはは少し頬を膨らませているようだ。
 
「も~~なのはママもフェイトママも~~(笑)。三人で一緒に寝るんでしょう♪」
 
「うん♪」
 
「勿論♪」
 
三人はうなずき合ってまた微笑んだ。
本当に笑顔の絶えない家族である。
 
「じゃあ……」
 
「おやすみなさい♪」
 
三人は同じベッドで同じ笑顔のまま眠った。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
なのはさん達が寝ている時ってこういうこと結構ありそうな気がします(笑)
というか、お話のなのはさん結構嬉しそうに笑ってますね☆
そこがまた可愛らしかったりするのでしょうかw
まぁ、三人の数多の一夜の一つだったという事で♪
 
さて、
昨日は私の友人が4人程「仮閉鎖」となりました^^
受験とはほんに影響力のあるものですね、4人とも是非是非頑張って欲しいのですb
 
さて、
シャマル婿(見習い)さん、頑張れ~~~~~~!!!!
私?私は頑張らずともヴィータちゃんと常に一緒ですよ//←ww
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:08 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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動画紹介『今すぐ神遊びしましょ』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
本日も部活で遅くなりますです><
 
さて、
 
本日は少々かっこ良い「東方動画」になりますw
 
・ちょっとした解説
 
以前動画紹介『ケロケロケロケロケロ』 で心地よい歌声を聞かせてくれた
 
ケロケロ、山の神「諏訪子さん」。
 
彼女が楽しそうに一緒にいたしめ縄、風(元)の神「神奈子さん」と諏訪子さんにはちょっとした…いや、
 
結構な因縁があった。
 
昔、神奈子さんは諏訪子さんの土地を侵略しようと争っていたのである。
 
今は色々な事情により一緒に神様をやっている二人。
 
笑い合う二人に隠された激戦が今、思い出される!
 
……はい、というわけで今回の動画はそんな感じかもです(笑)
 
本当に中々かっこいいので、是非とも最後まで見てくださいです♪
 
では、動画をお楽しみください!
イメージ 2

[Touhou PV] MY Life (Full)
さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
よく見ると流れている歌を動画のキャラクターが歌ってるんですね~♪こだわりを感じます!
 
ケロケロ幼女な諏訪子さんの戦闘シーンが思ったよりもかっこよく私の目には映りましたです^^
 
というか、諏訪子さんも侵略しに来たのに手を差し伸べる……素晴らしいのです><b
 
曲自体がかっこいいのも私が気に入っている理由なのです☆
 
これからも仲良く神様続けて欲しいですね、私とヴィータちゃんみたいに//←ハイハイ
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 過去書庫『旧:雑記系』 | 01:56 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語138『シグナムの夢……?』


「はっ、なんだこの格好は…!」
 
シグナムは何故か物凄い格好をしていた。
そう…言うなれば某マステマさんや、某ネガンバさんなんかなら大興奮してベッド…いや、お風呂で……
いや、言うまい。
 
「こ、こんな格好……主にだって見せれないぞ…(汗)」
 
ふと何気なく彼女は頭に触れてみる。
 
「……ね、猫耳?」
 
「そんな趣味が……シグナム…。」
 
「あ、主はやて!!!?」
 
シグナムの前に現れたのはなんと彼女の主八神はやて。本当に唐突に現れた彼女にシグナムは凄まじく動揺する。
 
「どどどどうしてここにっ!?」
 
「シグナム…そんな姿が趣味だったんかー……今まで気づいてあげれなくてごめんなー。」
 
「いやっそんな事はありませ……っ!?」
 
シュウー
 
はやての姿が消えつぃまった。変わりに現れたのは…
 
「し、シグナム……?」
 
「て……テスタロッサ……(呆然)」
 
そう、そこに現れたのはフェイト・テスタロッサその人である。
 
「これは…その……」
 
「……(ニッコリ)」
 
フェイトは優しそうに微笑んだ。まるで…何かを悟ったように。
 
「……テスタロッサ…?」
 
「うん、大丈夫だよ(微笑む)」
 
「な、何がだ~~~~~~!(汗)」
 
シュウー
 
シグナムさんの叫びも空しく、フェイトさんは微笑みながら消えていってしまった。
 
「うう……何故こんな事に……。」
 
二人に恥ずかしい姿を見られてシグナムはかなりダメージを負っている。
と、そこに現れたのは二人のつわものであった。
 
?「も~いいですか?この世界のシグナムさんは私の物です//」
 
?「いえいえ、私だってシグナムさんとエロ…ベッド…色々やったんですからね//」
 
「お、お、お前達は…………」
 
?「あ、シグナムさん…ってその姿は!!?」
 
?「す凄くエロ…//」
 
シグナムに気づいた二人の目の色が変わる。
具体的に言うと黒→赤クラスの変化であった。
 
?二人「是非とも写真・ビデオ・私達の瞼に保存を!!」
 
「う、うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
 
あまりの勢いに逃げ出すシグナム。しかも今は愛剣レヴァンティンすら持っていない…。
逃げる彼女に謎の二人組みが追いすがる。
 
「シャッターチャンス☆」
 
「僕とあなたの仲じゃないですか~♪」
 
「くっ!」
 
駄目だ逃れられない…!!!
カメラとビデオが限界までシグナムさんを……
 
 
 
 
 
「はっ……!?」
 
シグナムは思い切り目を覚ました。そう、今回は……とても珍しい彼女の夢であったのだ。
 
「夢……か。ならいいんだが……。」
 
何故か浮かない顔のシグナム。そう、彼女は既に予感していたのだ。
 
この後彼女はリアル世界で似たような事が起きる事に…。
 
だが、それまた別のお話。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
今回もお話に注目したせいで結構ゴチャゴチャに…(失笑)
まぁ、今回は結構レアな感じのシグナムさんが見れましたし、よしにしてください^^;
それにしてもこの格好…ヴィータちゃんには大きすぎる!!!
どうすれば着せれるのか…←ナンダソリャ
 
さて、
今日はまた一人ブロガーさんが受験に旅立ちました。なんとしても頑張るのです!!!
応援しかで来ません!!…あ、お祝いはすると思いますがw
 
さて、
最近のことで言うと…まぁ今日はまた冴えない日でしたね…
 
さて、
なんと言っても絵です…変な記事を更新するのだったら明らかに絵を描けば良かったかもです><
くっそ~~~~~~~!!!!
今日の私は高ぶる…高ぶるんDAーーーーーーーーーーー!!!!
皆様に愚痴を言わないためにも、社長を見つつコメしますね☆←既にそれが愚痴
後でヴィータちゃんとベッドでムギュムギュしてこよっと……
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 21:07 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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モンハンフィギュアとジェクトさん

さて、ではフィギュアでも出しますか☆
今回買ってきたのはモンハンでもっとも私が好きなモンスター…
その正体は!!
 

デンデンデーン
場所が一気に変わり…
 
 
バーーーン

こいつ「シェンガオレン」というモンスターです♪
・知らない人のために
名「砦蟹」と呼ばれるモンスターハンターの中でもかなりの大きさを誇ります^^
背中に背負う骨は「ラオシャンロン」という同等クラスに大きい龍の頭部なのですが、明らかにこいつが背負っているのはそんなチャチなものではありませんw
 
 
 
キシャーーーーーーーーーーーー
「ってうわ~~~~~~~襲われる~~~~~~~~~~!!!」

※シェンガオレンが勝負を挑んできた
仕方が無い、ここはバトルだ。
 
「行け、スコップ!」
 
ガウーン

馬鹿な…私の手ごまモンスターの中でも中々大きい
「雪のシャベルことウカムルバス」が霞む大きさだと!!!なんて巨大なんだ…お話にならない!!
このまま…負けてしまうのか……?
 
 
ホーーーーーーーーーーッホッホッホッホッホッホッホッホーーーーーー!!!

その幻想をぶち壊……www
 
はい、というわけで蟹さんは私の配下になりました♪
手に入れる際に「ジンオウガ」とかいうのが3体ダブったけれど、紹介はめんどくさいですw
 
 
さて、
これはとある友人が最近頑張っているので見せる動画です☆
 
ジェクトに向かう君にジェクト動画を見せましょうとも!!!!
 
FF10&DDFをやった事ある方、無い方、共に何かを感じる動画だと思いますので、
是非二つ…見ていってください^^
 
見るに当たっての小紹介
ジェクト…画像の筋肉ムキムキのおじさん。ブリッツボールという競技のチャンピオンプレイヤー。
主人公の父親で主人公の物語のラストボス。DDFではカオスのコマとなる。
つまり、私の友人。
 
ティーダ…ジェクトと戦う金髪の青年。父親にずっととある思いを持ち続けてここまでくる。
FFⅩ物語の主人公にしてブリッツボールのエースプレイヤー。DDFではコスモス側に。
彼も数奇な運命を送る。
 
↓DDFジェクト動画

↓FFⅩジェクト戦…私はFFⅩプレイ時には泣いた。←エー
 
はい、終わりです^^
個人的に彼は大好きなので、頑張ってくださいね、ノヴァさん
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 雑記等 | 19:06 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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KC動画紹介『もう一度…だ…け』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
とりあえず明日は普通に帰ってきますが、別記事出すなら動画は今とw
父親が寝てる日は結構この時間帯に出しますね~(起きてたら危ない)
 
さて、
 
今回は久々のカイバロイドですwww
 
先に曲を教えますと「初音ミクの消失」ですねー、知らない方はすいません><
 
実は「初音ミクの消失」の海馬動画は二つあるんです♪
 
片方はすっごく知られているんですが、こちらはそれほどでも無い様子です;
 
ただ、どちらかと言えば私はこちらの方が好きですね~☆
 
映像はあまり動かないですが、最後まで是非聞いてってくださいb
 
では、動画をどうぞ!
さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
なんというか、私は心をがっちりと掴まれたものです♪
 
どんな時でもかっこよく面白い海馬動画を体言さてれていらっしゃいますね~
 
本当はかなーり切ない曲がここまでwww
 
もう片方も悪くはないのですが、やっぱり私はこちらがいいのです^^
 
さて、
 
明日は買ってきたフィギュアのレビューが出来たらやりたいなーという感じですw
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去書庫『旧:雑記系』 | 02:32 | comments:18 | trackbacks:0 | TOP↑

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