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月面配信―動画作成局―

即興アニメや歌動画の投稿、またイラスト製作の投稿などを行います

2011年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年03月

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月夜になのは物語170『もっふりの行方』


「アルフ。」
 
「え、どうしたんだい?フェイト。」
 
「その……頼み、というかお願いがあるんだけど……」
 
「?」
 
その日、フェイトは珍しくアルフに頼みごとをしていた。
モジモジしているのを見るといつものフェイトなのだが、どこか何かが違うような…
妙な違和感を感じつつも動かないアルフにフェイトはゆっくりと近づいていった。
 
「ふふふ♪」
 
「へ?な、何?」
 
不適に笑うフェイトをいよいよ怪しく思う彼女。しかし何故か体が動かない。
 
バッ
 
「ひゃっ!!?」
 
いきなりフェイトがアルフに抱きついた。
 
「!???」
 
「えへへへへ~♪」
 
戸惑い焦るアルフ。そんな彼女にフェイトはなおも抱きしめる。
すると、
 
もふもふもふ…
 
「ふ、フェイト?」
 
抱きしめていた腕がリズムをとりながらアルフの体をもふもふとし始めた。
初めての感覚にアルフの顔がみるみる真っ赤になっていく。
 
「どうしたんだいフェイト~~~(真っ赤)」
 
「うふふふ♪」
 
もふもふもふもふもふ
 
彼女のもふもふは止まらない。
段々アルフの頭もぼんやりとしてきた。
 
「も~……あ~………」
 
「ふふふ♪」
 
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
 
「あ、あ~……♪」
 
ぼんやりぼんやり…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ん?」
 
気が付くと、アルフはベッドで横たわっていた。
そう、久しぶりの夢オチというやつである。アルフはまだ寝ぼけているようで左右上下をキョロキョロと見渡す。
 
「ほぇ??…………あ、夢か~…。」
 
ようやく状況を理解しホッとするアルフ。
まぁ少し考えればフェイトがあんな事をする筈は絶対にないのだ。
しかし、夢だと何故か受け入れられてしまうから不思議である。
 
「……zzz」
 
「へ?」
 
……寝息が、聞こえた。どうやら布団の中からである。
まさか…いや、そういえば!
何かを思い出した彼女はゆっくりそーっと布団を捲ってみた。
 
「zzz……ムニャムニャ……アルフ♪…」
 
「フェイト……(ホッ)」
 
そこには、いつもの穏やかで優しいフェイトの姿があった。
寝息を立てつつも自分の名前を呼んだ少女にアルフはニコリと微笑む。
 
…そして、
 
 
 
 
 
 
 
「お返しだ~~~~~~~~~~~!!!!♪」
 
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ
 
「ひゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!??」
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
最初はもっと穏やかになる予定でしたが何故かフェイトさんが…(笑)
久しぶりの夢オチですが、流石はアルフザァンw馴染んでくれましたw
フェイトさんもちょっと災難ですが、まぁ…ww←ナンダ
同じ手法でヴィータちゃんにやってみようかな…♪
って、うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
 
さて、
本日は『二次元しりとり』第三回を更新しましたw
本当はヴィヴィオの絵を進めたかったのですが頭痛で寝てしまったので…orz
代わりに前から更新する予定だったこちらを進めましたw
暇な時にだとコメント思いつかない時なんかにお使いくださいb
小メッセもありですよ~
 
さて、
明日はもしかしたらコメラン更新ですw
分かりませんが…ひょっとしたら来週に延びるかもしれませんが;
理由はもう少し立ってから(汗)
 
あ、というか明日からは東方M…www
まぁお楽しみです><b
 
コメランやらなかったら絵描いたり…とある用事頑張ったりです^^;
 
そうそう、明日は学校休みですw
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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| 『月夜になのは物語』 | 21:13 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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『二次元しりとり』第三回


※これはアニメ等好きのために用意した、
オタクでオタッキー、オティグラン(何だ?)な人たちに向けたブログしりとりです。
 
中々に順調に進んでいたので第三回を作ります。
 
☆使用方法☆
暇な時、憂鬱な時、気分が高揚している時などいつでも構いません。
ルールにそったしりとりなら、いつでもこの記事にコメントしてOKです♪
コメントはコメランなんかにもバンバン影響を与えていますが、
今回からはしりとり+会話が出来るので交流もちょっと楽しんで貰えれば嬉しいです^^
 
尚、荒らしや中傷のコメントはどんどん消します。

☆☆☆ルール説明☆☆☆
※別に作者の単語を待たずに他人のコメントのしりをとってOKです
※一日に何回コメしてもOKです
 
・ルールは完全にしりとり
 
・アニメ・ゲーム・ボカロ等に関係のある言葉ならどんな単語でもOK
例…有名な一部セリフ、キャラ名、声優名、タイトル名、技名、武器名、異名、能力名、建物名、曲名…他。
尚、多少ならこじ付けの単語あり
※例 片翼の天使 鉄槌のヴィータ
ただし、自分だけのオリジナルの名前は極力避けてください。

・コメント欄に一単語ずつ書くことによってしりとりをする
ただし、1スペース空けて下に簡単なコメントなら書いてもよい。
 
・同じ単語は何回出ても構わない。ただし、基本的には別単語を書く努力をする。

・ヴとか、発音の出来ない単語もOK
※例 ファントムハイヴ 返し ヴァルキリーなど。

・最後が「ん」で終わってしまっても私が強引に戻すため問題はないが、可能な限り「ん」は避ける。

・目標は1000コメで、1000コメ達成後は新しいのを作ります
以上!
お暇な方(自分含む)は是非やってみましょう☆
いつでも気楽にお待ちしていますよ。

では、前回の続きから始めます。

| 企画 | 18:30 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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KC動画紹介『デュエルスタンバイ☆』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
海馬動画探してたらこの時間ですwその分笑いましたがw
とりあえず、今日は4時間授業なので早く帰ってこれると思われます、はいw
 
さて、
 
今回の動画は久しぶりに遊戯王だけのキャラです^^
(まぁこれが普通ですがw)
 
ただ海馬動画の中ではこれまた凝った作りをしてある動画で、
製作者のアイディアと頑張りが輝く人作ですw
 
とてもユニークな作品なので、是非最後までお楽しみくださいb
 
では、動画をどうぞ!

さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
前々から見てはいましたが、久しぶりに見ると中々楽しめましたw
 
以前にも社長他のダンス動画はあったのですが、
 
こちらも負けてはいない…ですかねb
 
もはやデュエルではないのですがっ!!w
 
さて、
 
今日は眠っているヴィータちゃんにムフフな悪戯を♪♪
いやまぁ熱いキッスでいいですかね☆←エー
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去雑記 | 02:14 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語169『笑顔のメロディーの中へ』


今日、なのはさんはフェイト、ヴィータと共にカラオケに来ていた。
この三人が揃うのも久しぶりだが、カラオケなどは非常に珍しい。
 
 
「え、わ…私はまだいいよ~。」
 
「いや、なのは今日全然歌ってないし…ね?」
 
「いや、まだ二曲目だよ(汗)」
 
なのはは多少戸惑っていた。理由は簡単、
何故かフェイトが自分の歌を急かしているのである。
 
「なのはどころかおめーも歌ってないだろ。」
 
と冷静に突っ込むのは最初の歌を終えて汗をかいているヴィータだ。
汗をかく程熱唱するとは流石は私のよ…いや、言うまい。
しかし、ヴィータのつっこみにもフェイトは負けずに返した。
 
「いいじゃないヴィータ、なのはの歌聴きたいでしょ?」
 
「もう何回も聴いたことあるけど…ま~久しぶりに聴きたいっちゃ聴きたいけど。」
 
「え~~。」
 
「ほら、なのは♪」
 
フェイトはすばやくマイクを差し出す。
なのはは彼女のそのいつもと違う強引な態度に疑問を持ちつつも、
仕方が無いので歌う事にした。
コード入力後に立ち上がり、ゆっくりと歌詞が表示されるのを待った。
なのはさんの澄んだ歌声が室内に響き渡る。
 
彼女の美しい声はその場にいた二人に勿論素晴らしい気分を送っていることだろう…
っとその時、さっきまでなのはに歌う事を急かしていたフェイトがヴィータに話しかけてきた。
 
「…ヴィータ(ボソッ)」
 
「あん?」
 
「しっ、声を小さくして(汗)。歌を聴きながらで頼みたいんだけど相談があるんだ(ボソボソ)」
 
「はぁ?……相談?(ボソボソ)」
 
いきなりの注文に顔をしかめながらも、ヴィータは話を聴いてあげる。
 
「うん、実は最近連続出勤で疲れてるなのはに何か贈り物をあげたいんだけど…何か良いのないかな?(ボソ)」
 
「それをあたしに聞くか?あいつの好みなんておめーの方がよく分かってそうだけど(ボソボソ)」
 
「うん、でもたまには他人の意見も参考にしてみようかな…なんて(ボソ照)」
 
「ああ、そうかい(ボソ)」
 
ヴィータはその好意に少し飽きれた。多分なのはに聞かれたくないために歌っている最中を選んだのだろう。
しかし、なのはに贈り物をあげるというのにはヴィータも賛成なところ。
何かないかとしばらく考えてみる。
 
「何か…とっても喜ぶものが良いんだけど…。」
 
「喜ぶものかー。そもそもあんまりあたしは物とかあげたことないんだけどな。」 
 
「むー……。」
 
考え込む二人。
 
「うーん、とりあえずフェイトとかヴィヴィオが元気だとあいつって嬉しそうだよな~。」
 
「え?」
 
「ベタだけど、おめーとかはとりあえず元気な笑顔を見せてやればあいつも喜ぶ…んじゃねーかな。」
 
「そ、そうかな…それでいいのかな(汗)」
 
「いいよ♪」
 
二人「わっ!!?」
 
はっと顔を上げると100点と表示された画面を前になのはがこちらを見ていた。
音楽は完全に終了している。
 
「も~二人とも私の歌が終わってた事気が付かなかったでしょう?(笑)」
 
「ご、ごめんね、なのは!」
 
「その…あんまりに違和感がねーからさ(汗)」
 
焦る二人を前になのはは小さくニコリと微笑んだ。
 
「私は……皆が笑顔でいてくれればそれだけで嬉しい…かな♪」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その日、フェイトが笑顔で歌いまくったのは言うまでもない。
   
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
なんというか、なのはさんの素晴らしさを思い出してました(笑)
ヴィータちゃんは笑顔で歌ったのに笑顔でなくしてあるんですね、分かります←オイ
あんなこと言われたら誰だって笑顔になる…のではないでしょうか♪
フェイトさんは笑顔になったようですしw
 
さて、
どうしてこのようなお話にしたかというと、
本日…2月27日は…
 
田村ゆかりさんの誕生日
 
なんですね~><b
田村ゆかりさんはなのはさんの声優にして皆さんの人気者!
というわけでささやかながら小説を書いてお祝いしたのでした~~~~~☆
 
田村ゆかりさん、お誕生日おめでとうございます♪
 
さて、
そろそろヴィヴィオ完成させたいところw
まぁデカイきついのがあるので分かりませんがw
 
さて、
明日は4時間授業で早めに帰ってこれるはずw
 
あ、黒執事はしっかりと買いましたよ~~~~^^
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 『月夜になのは物語』 | 21:08 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語168『異形の道化と良い子』


どうも、私はザンクトヒルデ魔法学院中等科のアインハルト・ストラトスと申します。
本日はお日柄もよろしいので動きやすい格好で特訓中だったのですが…。
 
 
「はぁー…はぁー…。」
 
アインハルトはへたりと休憩の腰をあげた。
彼女、ついさっきまでランニングに打ち込みをこなしていたのだが、まだまだもの足りないらしい。
ゆっくりとその場で軽いストレッチをした後再び走り始める。
 
「はぁっ……はっ……はっ……」
 
自分で決めたコースをどんどん走っていく。ペース配分に気をつけてゆっくりにしたり…工夫もした。
黙々と走っていき…
 
 
―30分後
 
タッタッタッタッタ
 
「……………………………。」
 
汗を流しつつも、息切れすらしないように走るアインハルト。
しかし、そんな順調な彼女の前に何か異形な存在が現れた。
 
「!?」
 
(あ、あれは一体……?)
 
彼女の瞳に映っているのは、やけに軽快なステップでクネクネと歩く男性だ。
派手な布をたくさん体に纏い、巨大なマントもつけている。
何よりも異形なのはその顔である。まるで落書きをしたかのような道化がそこにはあった。
 
?「ムフーウ、ヴィータちゃんの目潰し対策がまったく思いつかない…。私ともあろうものがノオ~~~~!」
 
いきなり地面にヘタリ込む男性と思われる存在。その姿は実に滑稽で、
何故か…真に迫る感じだ。
 
「あ、あの…。」
 
「ん~?」
 
アインハルトは勇気を出してその道化に語りかけた。格好と行動が行動だけに、
もしかしたら何か困ってる人なのかと思ったのだ。
 
「……ええと、あなたは人間でしょうか?」
 
「はぁ、そうですね。まぁ…一応…多分、はい(笑)」
 
かなり気になる言い回しでニコリと笑う男性。非常に怪しいがどうやら敵意はないらしい。
そしてアインハルトの体をチラリと見た後、こんな事をたずねてきた。
 
「あの~もしかして、目潰しとかの対処法って分かったりします?」
 
「はい?目潰し…ですか?」
 
「いやぁ~見たところ中々運動に長けていそうなので、ホホホ。まぁ知ってたら助かります。」
 
クネクネと気持ちの悪い男だが、そんなことはアインハルトの問題ではない。
 
「私はまだ教えられるような立場ではありませんが、口頭で理論だけなら…。」
 
「おお!はい、じゃあそれで♪。」
 
道化の質問に彼女は遠慮がちにゆっくりと答えた。
 
やはり一番は当たらないように避けた方が良いです。ガードしようとしミスをしたら致命的ですので。」
 
「ふむふむ。」
 
それと避けた先に追い込まれた形にならないように注意しないと実践では危険が続きます。」
 
「なるほど、なるほど。」
 
「もう一つ、避けた後体のバランスを崩さないようにすることが出来れば完璧らしいです。」
 
「ホホホホホ~~~~~。」
 
「…あの、聞いてましたか?」
 
「勿論♪」
 
話を聞いていたのだかいなかったのだか…道化はゆっくりと手を上げた。
 
「?」
 
「あなたには大変良い事を教えて貰いました♪お礼と言ってはなんですが、良い物をお見せしつつ帰りますね。」
 
「はい…?」
 
「ムムウゥウ!!!ホホッ♪」
 
ポン
 
軽快な効果音と共に道化が逆立ち・・・したかと思ったら背中から翼が!
 
「へ?」
 
バッサバサバサバサバサバサバサバサ…
 
三枚の種類の違う謎の羽がアインハルトを包み回転し始めた。
羽の隙間からは溢れんばかりの黄金の輝き…
 
「え、え?」
 
戸惑いと驚きで覆われるアインハルト
輝きはさらに増し、羽もどんどん増えていく……
 
「ホーーーーーーーーーーーーッホッホッホッホッホッホッホーーーー!!!……(ポツリ)」
 
「…!!」
 
 
 
 
羽がまるで何も存在していなかったかのように消えうせ、背景はすでに人々が日常と呼ぶ風景に戻っていた。
もちろん、あの男性もいない。
夢だったと簡単に割り切る事も出来る一時。しかし、彼女にはやけに頭に残る言葉があった。
それは…
 
「…………アリガトね♪ですか……。」
 
夢みたいに現れ消えた道化のお礼を彼女はしっかりと聞いていたのだ。
 
「…………どういたしまして♪」
 
軽快すぎる道化のマネをして、アインハルトは誰にでも無く言った。
 
 
 
 
「ヴィータちゃん、今日は負けないぞ~~~!目潰し対策はしっかりとしてきた!!!」
 
「『人体の絶急所』500ページ…金的!」
 
「はい?」
 
 
 
キン
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
その日何があったのか、
それを知るのは可愛いアインハルトではなく、
どこぞのラブラブ夫婦とこれを読んでいる皆様だけなのであった。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
何か暇を持て余して頑張ったら9時オーバーでこうなりました(笑)
たまには私の私生活も書かなくてはと思いましてww
 
え?金的は何秒で回復するのか…ですか?
そうですね…12秒フラッt…まぁいいでしょうw
 
まぁ道化はともかく今回久しぶりの登場アインハルトさんはどうだったでしょうか?
想像以上に良い子だったので私は助かりました♪
ただ、名乗り忘れてしまったのが悔やまれますww
 
さて、
本日は中々に絵が進んだ気がしますw
誰の絵かというと…ヒント上のアインハルトさんの親友!←分からない人いるだろ
まぁ後一方やってますがw
 
さて、
早く回らなくては!!w
嫁とラブラブタイムを送るためにも♪
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 『月夜になのは物語』 | 21:32 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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KC動画紹介『(友情出張)世界海原ランド計画』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
ずっと微妙に花粉に苦しめられながら絵を描いていました;
でも花粉のせいではかどらないので動画をあげて寝ますw
 
さて、
 
今回は海馬動画特別出張編の動画です^^
 
どういうことかというと、社長がメインの動画ではないが友情出演している
 
というわけですw
 
社長動画はまだまだたくさんあるのですが、せっかく休日で休みがある方もいるようなので、
 
せっかくだから…と思い、長めのこの動画を採用しましたw
 
海馬社長で友情出演といったらこのブログでも既に二回共演しているアノ方ですw
 
ではもう一度言いますが、
 
今回の動画は社長は出ますがメインではありません!
 
しかし社長もそれ以外ももの凄く笑える動画なので、是非とも最後の最後までご覧ください♪
 
では、動画をどうぞ!

さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
まぁ…とても笑いましたよwwww私は社長の出る所が一番笑いましたけどねww
 
そしてこのご老人「海原」さん…結構人気のあるお方なのですね~☆
 
デスノネタも遊戯王ネタもきちんと笑わさせてくれましたし…
 
流石に社長と友情共演するだけはあるということですかねww
 
このように、端役でも社長が活躍してるな~と思った動画は(友情出張)として公開していきたいと思いますb
ほとんどは社長メインですけど^^
 
さて、
 
もうほんとダメージデカイんで寝ます;
まぁ漫画とか読みたいですね、はいw
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
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| 過去雑記 | 01:57 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語167『頑張ってます・紫の騎士』


「ふぅ、誰かお風呂空いたぞ。」
 
腰に手を当て悠然と現れたのは本日中々にハードなスケジュールをこなして来たシグナムさんである。
疲れをシャワーで吹きとばし、幾分か血色も良い。
 
「ん、もういいのか?」
 
シグナムの声にヴィータが聞きつけてやって来た。
相変わらず流石の美しさだ…流石は私のよ…いや、言うまい。
 
「おめーは最近連続出勤多かったみてーだし、もっと寛いでてもいいぞ?」
 
「なんだ急に。」
 
「…ってさっき皆で話してた。」
 
皆とは八神家の人たちのことである。本日は久しぶりに全員家に揃っているのだ。
ヴィータの言葉にシグナムは少々戸惑ってしまう。
 
「なんでそんな話になる?疲れているのは主はやてからお前まで皆同じだろう。」
 
「んーいやシグナムって何か疲れとか溜まってるような気がするらしくて。」
 
「私が…か。」
 
「皆サボったりもしてねーけど、おめーは特にまじめに仕事してそうなんだよな~。」
 
うんうんとヴィータは誰にでもなく頷く。
 
「なぁ、シグナムって休暇の時とかって何かやってるのか?旦那の事とか無しにして。」
 
「う……。…………ということは完全に私のプライベートだな。」
 
「おう。」
 
「う~~~~~ん。」
 
シグナムは顎に手を当て真剣に考える。
この答えでひょっとしたらはやて達を安心させる事が出来るかもしれないのだ、重要だ。
 
「……………そうだな、最近はストレッチ…」
 
「へ?」
 
「え…あっいや!!(汗)」
 
「………………………………。」
 
「……………………今、ストレッチって言ったか?」
 
「……はぁ。」
 
コクン
 
いつもの端整な顔は赤く染まり、シグナムは軽くうなずいた。
 
「そうだ、最近私は何故かストレッチをしている。今まではそんなこと全然しなかったんだがな…。」
 
「へー。…あ、でもなんで今隠そうとしたんだ?」
 
「それは…………」
 
「はやてちゃんにモデル頼まれてから始めたからでしょ(笑)」
 
「え?」
 
「な。」
 
シグナムの変わりに答えたのは、いつのまにか二人の近くまで来ているシャマルだ。
顔にはいつもより多めの笑顔が浮かんでいる。
 
「シャマル…なんで(汗)」
 
「二人ともお風呂って言って帰ってこないんだもん。それよりシグナムがストレッチし始めたのってはやてちゃんからモデルを頼まれた後からじゃないの?(ニマニマ)」
 
「な、お前……知ってたのか。」
 
「うんうん、なんとなくそう思っただけ。」
 
「な!!?」
 
「だってシグナムったらいっつもはやてちゃんのモデルやるとき恥ずかしそうに自分の体見てるんだもん。」
 
「そ、そんなことは……。」
 
「…あー、そういうことか。」
 
ようやく理解するヴィータ。ますますシグナムの顔が真っ赤に染まっていく。
 
「も~シグナムったら頑張りやさんなんだから♪」
 
「…い、いいだろう、休憩時間はやりたいことをやる時間だ。」
 
「頑張りやなんだな~。」
 
「やめろ……(照)」
 
 
 
 
「三人とも~ええかげんにせんとシグナム風邪引くで~。戻ってき。」
 
「!」
 
はやての一声で三人ははっとする。そういえばシグナムなんてまだタオル一枚の姿だ。
いそいでリビングに向かう。…と、再びはやての声が。
 
「それと、三人で何話してたか聴かせてな~♪」
 
三人「!…………………………。」
 
思わず顔が真っ赤になる三人なのであった。
 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
なお話でした^^
いやはや今回は長い時間をかけて書いたのにもかかわらず意味不明な感じです(失笑)
正直絵でも描いていれば良かった…今日は全然描けていないのにこれですよ><
 
ま、最後は照れたという事ですw
 
…というわけで今回はシグナムさんのないすばでぃーでもお楽しみください☆
あれですね、原作壊したくないけど身の回りのあれも取り入れたい葛藤←意味不明
まぁ、シグナムさんは次頑張りますよ、はい☆
 
さて、
最近はずっとディシディア012を待ちわびちゃったりしていますw
…そういえば、出たら私の過去篇にもちょっと影響出るのかな…(汗)
ムービーが増えるのは良いんですけどね~
 
さて、
もう早く回って起きたいんでこれで終わりますw
ヴィータちゃんをモフモフする回数がどんどん増えているのは内緒で♪
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 『月夜になのは物語』 | 20:42 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語166『ほんのりゴロゴロタイム♪』


ここは相変わらず平穏な八神家。
家の主である八神はやては、リビングのソファーでまるで子供のようにゴロリとしていた。
 
「ふぅ~……。」
 
「も~はやてちゃんったら、暖かいココア持って来ましたよ♪」
 
やってきたのは最近大きくなる事が多いリインである。
家の中だからかいつもより少々大胆な服の着こなしになっているが、
彼女はそこまで意識していないご様子。
 
「お、ありがとーな♪」
 
「最近はお仕事以外でも中々忙しかったみたいですね。」
 
「うーん、まぁ休みとかに趣味関係ではしゃぎ過ぎてたのもあるんやけど…(汗)」
 
そう言い、はやては休暇中の一悶着を思い出していた。
…確かに、遊びすぎである。
 
「仕方ないですよ~お仕事が忙し過ぎるんですから。」
 
「せやけどあんまり動きまくると、その忙しい仕事にも支障とかきたしそうなんやよね。」
 
「そうですかー…。」
 
問題を解決できなくてしょぼんとするリイン。
常にはやての心配をしているだけにこういう時には力になりたいのだ。
そんなリインの様子を見て、はやてはニッコリと笑った。
 
「まぁだから今日はこうしてゴロゴロしてるんやし、リインがいてくれたからな~♪」
 
「それは…他の皆は逆に休日出勤でしたしね。」
 
「違う違う(笑)」
 
「?」
 
はやてはその暖かい手でリインの頭をゆっくりと撫でた。
リインの頬が照れでほのかに赤みを帯びる。
 
「あ……。」
 
「皆がいてくれても嬉しいんやけど、リインがいてくれるだけでも十分嬉しいんやよ♪ありがとうな~。」
 
「な、なんですか改まって(照)」
 
「ん~?」
 
「……いや、その………嬉しいですけど(真っ赤)」
 
リインのその言葉にはやてまで頬が緩くなってしまう。
そして何かを思いついた。
 
「あ、そうや。」
 
「はい?」
 
「リインも今から一緒にゴロゴロしような~♪そうすれば一緒に楽しいし。」
 
「へ、へええ?」
 
いきなりの提案に戸惑うリイン。
 
「で、でも……」
 
「なんや、嫌なんか~?」
 
「いえ、ただ……ちょっぴり恥ずかしいです(照)」
 
「ん、うちもや(笑)だから、二人とも恥ずかしいまま一緒にいような♪」
 
「……は、はい♪」
 
内心ははやてとゴロゴロしたかったリインはニコニコ顔になる。
ほんのり大人に成長したその心に、久しぶりの感覚が澄み渡った瞬間なのであった。
 
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なお話でした^^
今回ははやてさんとリインのホンワカな話です(笑)
たまにはゆっくりと…こういう時間は本当に好きなのです♪
二人しかいなくても良い時間を送っている方々ですw
にしても、二人きりでも家だとこんな格好なんですね、リイン☆
 
さて、
今日は塾でしたね~w
おかげで9時過ぎ更新になってしまいました^^;
絵とかも今日は全然描けません…orz
まぁその分歌ってきたのですから文句は言えませんねw
 
何回も言いますが塾は歌のですよw
 
さて、
ではそーろそろ回ってきますw
その後はいつものようにヴィータちゃんと//←ナンダ
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 『月夜になのは物語』 | 21:05 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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KC動画紹介『調子に乗るんじゃないわよ』


どうもみなさんおはようございます、こんにちわ
 
今日も忙しい日を送りそうな私ですw
というかヴィータちゃんと社長・東方以外の楽しみがDDF&絵だけという^^;
というか今から今日の宿題やらなくては…orz
 
でも過去篇に戻りたい~~~~~~~~ヴィータちゃんとラブラブする~~~~~~~~~~~♪♪
 
さて、
 
本日の動画は時間的には短いものとなっていますw
 
今回もアニメを越えて他の方とコラボしている動画ですよ~♪
 
まぁサムネでネタバレますが、言わない方向でb
 
短いながらも作者のアイディア豊かな動画なので最後まで見ていってください^^
 
では、動画をどうぞ!

さて、今回の動画はどうだったでしょうか?w
 
とても37秒に入り込むとは思えない感じだったのは私だけかもですね~w
 
何か、ネタも声も頭にやけに残っているのです☆
 
そして謎の友情出演wwww最後は意気投合ですかw
 
まぁ今回のキャラは一目見たことくらいはある人とかが結構いそうですね^^
 
名前も有名なのですがw
 
さて、
 
色々やる事やって、ヴィータちゃんと寝ます♪
 
あ、今日は歌塾で遅い可能性がありますからね~
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去雑記 | 01:49 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語165『おにゃんこポーズ♪』


これは昨日のお話。
フェイトさんははやてさんの家にお呼ばれしていた。
 
「…………。」
 
「今日は来てくれておおきにーフェイトちゃん♪」
 
「………うん。」
 
ちょっといつもよりもだんまりが多いフェイトさん。その様子にはやては少し焦る。
 
「あー……まだ怒ってる…かな?」
 
「…怒ってないけど、今日はどうしたのかなーって。」
 
ズーン
空気が重い。はやてさんは以前怒られた際一応謝って許して貰えたのだが、
何しろあれからそこまで日にちが立っていない。
つまりは怪しまれているのだ。
 
「いやな、この間の事反省して今日はフェイトちゃんにプレゼントがあるんよ。」
 
「プレゼント…?」
 
その言葉に途端にフェイトは申し訳なさそうな顔になる。
フェイトさんは別にプレゼントなんて貰いたいとは思っていないのだ。
 
「は、はやて!私別にプレゼントなんて…(汗)」
 
「いや、これはうちの気持ちなんや…受け取ってちょうだいなー。」
 
「う…で、でも…。」
 
バサッ
とはやては大きな袋を取り出した。
 
「これ…昨日『猫の日』やったやろ?だからフェイトちゃんに合わせて買ってきたんや。」
 
「私に合わせて……(照)あ、ありがとう!」
 
フェイトは先ほどまでの暗い顔が嘘のように笑顔になった。
怒るときは怒り、笑うときは満面の笑み…良いお方である。
それを見て、ようやくはやても一安心する。
 
「ほな、早速着てみてな~♪」
 
「え?今着るの?」
 
「うん、お願いや(笑)」
 
 
 
 
「は~~~や~~~て~~~~!!」
 
「うわ~やっぱりフェイトちゃん似合うな~♪」
 
プレゼントの中身はなんと…というかやはり猫っぽいコスプレ一式セットだった。
買う方も買うほうだが、着る方も着る方である。
何故か着る方になってしまったフェイトさんは赤くなりつつ言う。
 
「またこんな格好させて……本当に恥ずかしいよ…(真っ赤)」
 
「うっごめんな…。でも本当に似合うかなーと思って、つい買っちゃったんよ(泣)」
 
「…………(汗)」
 
「フェイトちゃん、あれからあんまり気を許してくれへんし、仲直りしたかったんやけど……ほんまにごめんな?」
 
そこまで言われてしまうと辛いところなのだ。
 
「うー…(照)もー分かったよ…。」
 
「え?」
 
「許してあげるから、それで何をしたらいいの?」
 
「あ、ありがとうな♪じゃあ、猫のポーズを取ってな。」
 
「ね、猫のポーズ?」
 
フェイトは躊躇いながらも言われたとおりのポーズを取る。
 
「こ…こうかな。」
 
「お~~~~~!!」
 
パシャ
 
「パシャ?」
 
「いや~ええなぁ。じゃあ次は『にゃん♪』って言いながら(笑)」
 
「え、えーっと…にゃん♪」
 
パシャパシャ
 
「ええで~♪これええで~~♪」
 
パシャパシャパシャ
 
「な、なんだか楽しくなってきたかも、はやて。」
 
「うん、どんどん行くで~~!(嬉)」
 
 
 
 
 
『パシャ』の正体はともかく、猫フェイトさんはこのまま1時間ほど頑張っていった。
終わった後の二人の顔には満足と達成感…そしてしっかりとした友情が滲み出ていたという。
 
 
「いやー今日はなんだかお疲れ様や♪」
 
「は~はやてもお疲れ(笑)」
 
「また今度やりたいんやけど、どうかな?」
 
「うんやろう♪……って、あれ?」
 
…………………………………………………。
 
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なお話でした^^
昨日の猫の日に何もやらなかったので、こういうお話になりました(笑)
いつぞやのお話にくっついている気もしますが、まぁなんてことありませんw
とりあえずはフェイトさんのにゃんこポーズのふつくしさでもお楽しみくださいb
二人がどうなったのかはご想像でw
 
…本当はヴィータちゃんのおにゃんこにしようかと思ったのですが、
フェイトさん&シグナムさんはたくさんあるのにヴィータちゃんは発見出来ませんでした…orz
まぁ、画像が無いだけで私は毎日にでも見ているんですけどね!!←ハイハイ
 
さて、
 
今日は絵描いたりが多かっただけなのでこれからブログ回りますw
今勢いのある少女を描いていたりww
 
追伸 明日は歌の塾なので遅れるかもです^^;
 
ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 『月夜になのは物語』 | 20:39 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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