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サシミンの月面配信

ゲーム実況、歌ってみた動画やボイスドラマ&イラスト製作の投稿などを行います

2012年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年01月

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こたつで今年を思い起こして

いやーどうも~

ヴィータちゃんは私の嫁、そんな私でございます。
今年は普通に粛々と今年の思い出を適当にふりかって以降と思います。




今年の最後を共にしてくれるお相手は、もちろんこの人!








「モグモグモグモグ……あ、おう、どうもよろしくお願いします(棒)」




ケフカ「ちょ、またいきなり何食べてるのー。お菓子?」


ヴ「そうだな。だってほら、今『絶対に笑ってはいけない新人魔導士24時』やってっから。
  お菓子でも食べてこたつでダラーって、そんな感じだ(モグモグ)」


ケ「まぁそれは良いんだけど、さ。今日は今年をちょっと振り返っていこうって企画だよ?」


ヴ「あー分かった分かった。だから今日はそんなちっちゃいカメラ持ち出してビデオ撮ってんのか。
  最近あの妙な悩み相談もやってないから、カメラで撮られるのは久しぶりだな」


ケ「うっ、そ、それは相談してくる人がいない……(ゴニョゴニョ)
  あ、そういえばあれも確か今年始めた企画だったな~。懐かしいな~。」





「いや、そんな懐かしくも無いだろ。全然やった回数も少ないし」




ケ「うう……私だってもっとヴィータちゃんの悩み相談やりたいんだけど、
  如何せんヴィータちゃん以外の画像、もとい映像が増やせなくて……」


ヴ「動画見て歌ったりしてるからだ。悪いとは言わねーけど、描くのも遅い筈だってんだ」


ケ「……………全くで。……あーっとそういえば、
今年はあんまりヴィータちゃんの絵を描いてあげられなかったのもあるな~」


ヴ「そうか?まぁ一時期に比べて全体的にイラストを描いた枚数自体が減ってるしな。
  あたしの仕事風景とかも描いて良いんだぞ?(笑)」


ケ「ヴィータちゃんのお風呂風景、とか」





「………………」





ケ「恐い、ヴィータちゃん、無言が恐い。お顔真っ赤なのは可愛いけど。
  というか寧ろ可愛い、無言で可愛い♪」


ヴ「ちっ……おめーは後で覚えてろ」


ケ「はーい。さて、そろそろ今年もお終いだね。また一緒にたくさん一夜を共にしようね//」





「変なこと言うなーーーーー!!!」




ケ「ぶぐるぅあああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」










今年もまたこんな調子であった私達ではありますが、
どうぞまた、来年もよろしく頂けたらなと思います♪


ヴィータちゃんからも一言!


ヴ「よし」






「またよろしくな!」











カメラを切って。


ケフカ「それにしてもこたつは温いな~」

ヴィータ「ああ、こたつは温いなー」

ケフカ「ヴィータちゃんも温いね~(そっ)」

ヴィータ「や、やめろ……(照)」


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| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 23:59 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語623『道化の大会参戦』&なのはvivid7巻

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 00:39 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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月夜になのは物語622『忙しく、遠い家族』

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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※昨日のヴィータちゃんとの様子


※あんまり絵が変わってないとか言ってはいけない



昨日はクリスマス。つい前までは私の元にも、赤い服を着て鉄槌を握るサンタが着てくれたのだが、
今回は仕事疲れかグッタリした様子で帰ってきて「悪りー寝る」と言うと、さっさと部屋に行ってしまった。
正直サンタイベントが無いのは物寂しかったが、疲れているヴィータちゃんを、
なんとか応援したい気持ちの方が大きかった。そこで……

「イエーイ!サンタですよぉ!!(小声)」

私は元々道化という中々に赤っぽい服の格好をしているのだが、
今日は更に真っ赤が鮮やかなサンタ服で愛しのヴィータちゃんの部屋に潜入した。
彼女の部屋に入るのは、以前恐怖王さん達のなんやかんやがあった時以来であろうか。
いつも勝手に入ると頭を強く鈍器で殴られたような感触がして倒れてしまう。何故なのか。

そんなことはどうでもいい。とにかくサンタ(笑)である今の私には使命がある。

(ヴィータちゃんが目を覚ます前に、この徹夜で製作した「ビックのろうさ」ぬいぐるみを置かなくては……)

彼女のクリスマスに贈ることにしたのは巨大なウサギのぬいぐるみであった。
知っている人ならば知っているウサギなので説明は省かせて貰う。
魔法を扱える私でも、魔法無しで縫い上げたウサギぬいぐるみなので徹夜してしまった。
まぁ、座布団代わりにでも使えて貰えれば、サンタ(笑)冥利につきる。

「ホッホッホ、そぉ~とそぉ~と(小声)」

ヴィータちゃんの部屋に入れたからといって興奮してはいけない。バレれば今の珍妙な格好を見て、
泥棒だが変質者と勘違いされてしまうかもしれない。ちなみに、メイクは落としていない状態である。
傍から見れば十分変質者だとか言ってはいけない。これでも頑張っているのだ。

「……ハッ……!!?」

いや、待て……。なんだ、あれは。

ベットを偶然チラリと見てしまった私の視線に映るのは、あれは……まさか生足!?
……間違いない、生足だ。きっと仕事の疲れで着替え途中で寝てしまったのだろう。
よく見るとベッド周りには履きかけたのであろうズボンが、くしゃくしゃな状態で放置されている。

(放置プレイ、私と一緒か)

そんなことを考えている場合ではない。もしかしたら今ならパンツ見放題かもしれないが、見ては駄目だ。

見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ見たい見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ
見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄たい見ては駄目だ見ては駄目だ
見ては駄目だ見ては駄目だ見たい駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だ見たい
見たい見たい見たい見たい見たい見たい見ては駄目だ見ては駄目だ見ては駄目だちょっとだけなら

いや、やっぱり駄目だ。。今度堂々と覗こう。

生足とパンツに目を奪われている間にも夜は更けていくのだ。さっさとプレゼントを置かなくては。

「はぁーあ~~~。…さて、よいしょっと……(小声)」

半ばやけくそ気味になりながらも、私はしっかりとプレゼントをベッドの脇に置いた。
生足に目が向かないよう、目は今閉じている。涙さえ浮かべるんで来るが、堪えるんだ、私。

役目は、終わった。後は、外に出るだけである。そっと足音を消してドアへと向かう。
……その時であった。地面に脱ぎ散らかされたヴィータちゃんの服に足を取られ、私は大きくずっこけた。

普段はふよふよ浮いて移動する私だが、部屋の中なので控えていたのだ。
倒れた先にいるのはもちろん、お疲れグッスリな鉄槌の騎士。このままでは……

どーん!

「あっ」

「ごらァ!!!!!」

……と、何が起こるのかは簡単に予測出来る。私にとっては何の問題も無いが、
お疲れなヴィータちゃんの眠りを妨げるなど言語道断だ。絶対によくない。

「……まぁ、私いつでも浮けるんですけどね(小声)」

そうこう回想している間に、私はさっさといつもの浮遊能力で難を逃れていた。
読んでくれている人をドキドキさせる。愛するヴィータちゃんを前にしても、
そんなエンターテイメントを繰り広げる私である。

もう一度つまづくのも悪くないが、そろそろ本当に彼女を起こしてしまうかもしれない。

「……ヴィータちゃん、お休み♪」

最後も小声で、ニコニコ微笑んだまま、私は飛びながら部屋を出た。







翌朝。

目を覚ましたヴィータちゃんはすぐさま私の部屋に飛び込んできた。

「おいっ!!起きろ~~~!!」

「はーい、何かな?」

笑顔で返す私にヴィータちゃんはいつも通り鋭い可愛らしい眼光で睨んでいた。
その手には巨大な私からの贈り物が抱かれている。ズボンは昨日とは別のものを履いていた。

「これ、あたしが朝起きたら置いてあったんだけど」

「ホッホ~それじゃあサンタの仕業かな?良い子……良いヴィータちゃんの元にやってくるんだよね」

「いや、どう考えても……」

呆れたようななんとも言えない眼差しで彼女はこちらをしばらく見つめていたが、
やがて巨大のろウサに目を落とすと、大きく息を吐く。

「ま……いいか。これありがとよって、サンタに言っといてくれ」

「はいはーい♪どういたしましてって、言ってる気がするよ~。
ところでお礼もそこそこに、昨日はクリスマスだったし、今日はイチャイチャ……」

「と・こ・ろ・で」

「へ?」

のろウサを引っ込め、今度は昨日部屋に落ちていたズボンをさっと見せてきた。

「あたし、朝起きたら下……いや、もう言いたいことは分かるよな?
さーて、サンタとやらは一体何を見たんだ?」

「え、私が見たのは確か綺麗な生足と、確か真っ赤なパン……」

「正直なのは結構だけど、覚悟は出来てっか!!!

「いやいやいやいや、私はこう見えてきっちり我慢して……」

「問答無用!!!!!」

「うわぅあああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」



ま、まぁ、第一目標は達成できたから、OK……ですかね(笑)










ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 23:52 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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メリークリスマス!ヴィータちゃん♪


そんなわけでヴィータちゃんイラスト(verクリスマス)ですよ~!

以前まではヴィータちゃんサンタから愛のプレゼントからを受け取っていたわけですが、

今回は私の方がプレゼントしていたり?(笑)
今年も楽しいクリスマスとなっていますよw

……とはいえ、実はこのイラストはまだ微妙に未完成なので、
詳しいお話は明日書こうと思います^^;

今日この状態でも更新したのは、やはりヴィータちゃん関連のことは、
せっかくなのできっちりと間に合わせたかったからです☆

とにかく詳しくは明日でb

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 23:59 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語621『一緒な幸せ』

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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月夜になのは物語620『主と風と剣精など5』

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 00:29 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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嵐龍とサイボーグ兄貴

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| 雑記等 | 23:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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月夜になのは物語619『主と風と剣精など4』

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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月夜になのは物語618『主と風と剣精など3』

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:39 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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