FC2ブログ

月面配信―動画作成局―

即興アニメや歌動画の投稿、またイラスト製作の投稿などを行います

2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

そのまま日記7 

どもどもー

前回の鬱まっさかりな記事から全く更新していませんでしたが、

別に何があったとかどういうわけでもないんですよ?

しいて言うなら前みたいに絵を描いたりしていました。

大体ですね、私は丁寧語でブログとかでは過ごしていますが、

そんなに頭を使って何時間も考え込むのはどうにも性に合わないんですよね^^

あ、でも別にそこまでガチ体力派でもありません。ただ悩んでると、

ガー!!!!

ってな感じで自分が本当に何をしたいのか、何を迷っているのか分からなくなってしまうというか…

はっ!!今画面の前で「あ、またこいつ鬱記事書いてやがる」と思ったあなた!

そう、あなたですよ?(誰だよ)

別に今回はこんなことをまたうだうだ書くわけではないので少々お待ちを;

ほら、前回あんなこと書いて少し心配させてしまった方もいるかもなので、
一応しっかりと、ね。

つまり別に私は落ち込んだりもしていませんし(今は)、
これからもブログは続けていきますので、どうぞよろしく~です!!はい、終わり!

心配して下さった方もありがとうございました♪絵についての話しなど参考にしますっ><b








さーて、はて、

そうそうヴィータちゃんとハロウィンの日常を過ごしましたので明日にでも記事で書きたいと思います♪
いやー、まさかあんな格好で私を迎えてくれるとは……(デヘヘ//)←キモイゾ

ハロウィン以外だと仮面ライダー見たり、ポケモンやったり、
そんな特筆することは無かったりしますw

後は、やけに動画をいっぱい見ていたような?
久々に東方動画見て…

ああ、そういえば買ってきてから全く手をつけてなかった「ダブルスポイラー」(東方のゲーム)もやりました。
私は一応動画では東方ファンですが弾幕は初体験。
おっそろしく難しく感じましたが、それでもまだ4面。まだまだ先があるのは知っていますが、
どうやら時間はとってもかかりそうですね(笑)

まぁそれは何か暇な合間を見つけてやるとします☆







ではでは~

スポンサーサイト



| 雑記等 | 23:41 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

得意なことってなんなのか?


いえいっ!せっかくのカスタム用に作ったヴィータちゃん画像を、
加工して「ヴィータちゃんと私」の記事のとっぷ画像にすることにしましたw

そんなわけで、

ブログカスタムからは一旦私は手を引こうと思います^^;

凄く時間かけちゃったので悩んだのですが、

なんか背景が何回やってもしっくりこなかったんですよねー

それに、背景に合わせて色を変えたりするうちに、ヴィータちゃんの絵まで影響出たり…

もっとよく描けるはずなのに、こんな勿体無い感じで妥協したくはありませんから!
(もっと可愛いヴィータちゃんの絵を描ける!!)




最近よく思います、得意なことってなんなのかって。


自分が得意と思ってて、人にそれを得意なことって言うけれど、
ネットとか見れば自分より上手い…というか自分より上のレベルの人なんて幾らでもいるんですよね(泣)

だから、自分にとって得意なことが、皆から見て得意なことに見えなきゃ意味はないのかなって。
ヴィータちゃんの画像ももう星の数だけありますが、
私も結構描いてきたけれど、全然絵師などという方達には程遠いですし。

そんな絵とか見ていると、自分だけ得意げに思い上がって、
新しいことやろうとしても難しいのかなとも思いました。


今回カスタム用の画像を作ってたのは、他のブログでのカスタムが羨ましかったからなんです。
それを自分の描いた絵でやってみたかった。でも、それだと他の色々(見易さ)とかを犠牲にすることになる。

ブログに来てくれる方もますます減ってしまいそうです;

自分の描いたヴィータちゃんを増やすのはいいですが、せっかく描いたヴィータちゃんも、
見づらい理由にされてしまっては浮かばれませんよね。

だから取りやめました。

こんな色々書いた結果、それを言うだけの報告記事となってしまいましたね(笑)



もしかしたら近々TOPやバナーの方も見直そうかと思います。
私は私のヴィータちゃんに自信はありますが、所詮絵の練習レベル。
何かのTOPを飾ったりする程のレベルにはまだ達していなかったと、今回のことで気づかされました。

けれどもちろん諦めませんよ!!

他の人がどうとかはあくまで頭の片隅に置いて、
もっともっと自分の絵を練習して極めてから!他の部分はそれからで十分ですから♪

月夜になのは物語も大分同じ画像にあぐらをかいていましたし、
決断しなくてはならないかもですね……



……今気づきましたが、なんか下で書いてるのに、上でTOP画像にしますっておかしいですね(滝汗)
こういう時すぐに何かに使いたくなってしまうのが、悪いクセなのかなー……。

すいません、やっぱりここはグッと堪えて使わないことにします!

ではとりあえず、今回はこれで☆

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 16:09 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

月夜になのは物語687『強くなれる方法』


・この物語はなのはシリーズの二次創作小説です。



第687
『強くなれる方法
 

ある星が綺麗な夜、彼女は前々からどうしても聞きたくて、
しかし口には出せなかった質問をとある女性達に投げかけた。

「今よりもっとずっと強くなる方法?」

出された質問を聞き返すのは、彼女の母親である高町なのはだ。隣にはポカンとした様子で、
彼女を見つめるもう一人の母親、フェイト・テスタロッサ・ハラオウンも座っている。

そして質問を投げかけた彼女……高町ヴィヴィオは、
自分が真剣に問いかけていることを示すため、笑顔ではなく真顔で、
視線をなのはから外さずに頷く。

「うん……教えて欲しいなって」

「え、ちょっと、どうして急に……」

「フェイトちゃん」

ようやく何か重要な話だと飲み込みかけてオロオロとしかけたフェイトを静止し、
なのはは同様に聞いた。

「どうして急にそんなことを聞く気になったの?」

「それは…」

「やっぱり、ついこの前のインターミドルが関わってるのかな。それとも、」

「!」

息を呑むヴィヴィオになのはは直球に言い切る。

「自分が戦ったミウラちゃんとの戦いより、アインハルトちゃんが最後に戦った試合の方が、
もしかして関係してるのかな」

「…………うん」

図星であった。ヴィヴィオは数週間前、インターミドルチャンピオンシップという大掛かりな大会に参加していた。

インターミドルチャンピオンシップとは全管理世界の10代の魔導師達が、
スポーツとしての魔法戦技術を競う競技大会のこと。

全ての大会に勝ち優勝すれば文句なしに「世界最強の10代」という称号を手にすることが出来るもので、
ヴィヴィオを含め同チーム兼友人であるリオとコロナ、そして一つ年上のアインハルトを加えたメンバーは、
『チームナカジマ』として大会に参加したのであった。

結果は、善戦虚しく全敗。

特にアインハルトが最後に戦った相手はジークエンデ・エレミアという世界代表戦優勝者であり、
ほぼ無傷で完封される試合を展開されていた。

ヴィヴィオ、アインハルト、ジークリンデ、この三人には更に深い輪廻の関わりがあったのだが、
その話はまた別の機会にしよう。

ともかく、ヴィヴィオを含め彼女達は世界の壁の高さを改めて痛感したのであった。
ヴィヴィオは険しい表情で語る。

「わたしは、ミウラさんに負けちゃったし、ミウラさんは凄い相手だったと思ったんだけど、
アインハルトさんと戦ったチャンピオン・ジークリンデさんは……その、次元の違う相手だったと感じちゃって」

「うん」

「今のまま頑張って、それでも強くはなれると思うんだ。でも、
きっと今のまま頑張って勝てるようにはならないと思った。今のまま頑張るのが嫌なんじゃじゃないよ?
だけど何がいけないのか分からなくなって……」

「だから、わたしとフェイトママに相談した、と」

「でも、なんで私達に?」

フェイトの質問にヴィヴィオはさも当然のように言う。

「だってママ達すっっっごく強いの、私もよく知ってるもん」

「あはは♪ヴィヴィオがもっと小さい頃から、わたし達の戦いを見ちゃってたからね。
今更変に隠さないよ」

なのはは軽く笑いながらも、真面目に言った。

「わたし達は強くなった」

「なのは……うん、そうだね。私達は、強くなった」

言ってからフェイトは、しかしヴィヴィオに困った様子で視線を向ける。

「でもヴィヴィオの質問の答えは言えないよ。言葉にして、分かるものなのかどうかも分からないし。
少なくとも、これから本当に強くなりたい人はソレを自分の手で掴まないといけないから」

「…やっぱり、そうなんだよね……」

予想通りというか、当然というか、ヴィヴィオがもっとも予想していた答えがそれであった。
フェイトの答えは間違っていないだろう。自分の力で強くならなければ意味が無いのと同様に、
これは自分の頭で考えなくては意味が無いのである。

そう、分かっている。賢い彼女もそのことにはとっくに気づいていたのだ。
けれど、果たしてその答えを彼女は出すことが出来るのだろうか?
それだけがヴィヴィオの不安と、疑念であった。

「……言葉にしても分からないかもしれない。だけど、言葉にしないと伝わらないこともあるよ」

「なのは?」

なのはは落胆の色を見せるヴィヴィオの顔を見つめる。

「フェイトママの言うとおり、強くなるためには自分で考えなくちゃ意味が無い。
それでも、ヴィヴィオがそれを掴める様、お手伝いが出来るかもしれない話をするね」

「う、うん」

「…………」

ヴィヴィオとフェイトの視線を感じながら、なのはは語った。

「わたしとフェイトママが強くなれたのは、目標がはっきりしてたからだと思う」

「目標?」

「そう、それも大きな目標じゃなくって、小さな目標。大きな目標へたどり着くための、
小さな目標」

「?」

「わたしの場合、大きな目標は『誰にも悲しい思いをさせないこと』、
そして小さな目標は『目の前で苦しむ人とわかり合うこと』だった。どういう意味か分かる?」

「まだ、難しいかも」

「じゃあ、ヴィヴィオが今『もっとずっと強くなりたい』のはなんのため?」

「え?それは……公式戦でアインハルトさんや、皆…ジークリンデさん達と戦いたいから。
ううん、戦って、勝ちたいから」

なのはは頷く。

「そっか。じゃあ逆に『もっと強くなるため』には、どんな目標があればたどり着けるかな?」

「うーん、今よりずっと頑張る?」

「そう、良い線いってるよ♪つまり、大きな目標に辿りつきたいなら、
小さな目標をたくさん作って、一つずつ目指していけばいいだけなんだよ」

「小さな目標を……作る」

「どんな目標も、すぐには適わないよ。だから、小さな目標を粘り強く目指していく。
それらが全部叶えられた時、大きな目標は叶うんだよ」

「うー、なんだか、凄く大変なことを言ってるような」

ヴィヴィオの言葉になのはが首を振った。

「大きな目標っていうのは、もちろん叶えるのは大変だよ。だから大きな目標なの。
ヴィヴィオが目指してるジークリンデちゃんにも、もしかしたら今よりもっと大きな目標があるのかもしれない」

「え」

「全世界のチャンピオンになっても、一格闘家になっても、局の魔導士になっても、
目標を目指すのは変わらないと思う。ただ、がむしゃらに遠い大きな目標を目指しても、
星を手で掴めないのと同じように掴めない」

なのはは外の星空を指差す。そして、

「まずは小さな目標から、ね」

笑顔でヴィヴィオのおでこを指で弾いた。

「いたっ。もう、何するの?」

「ふっふっふ、特別に色々と教えてあげちゃったからね。
それは引き換えのデコピンです」

「ええー。……でも、ちょこっとだけ何をすれば良いか分かった気がする。
ありがとう、なのはママ♪」

「まだまだ。本当に分かったかは自分次第だよ。さ、
こんな夜中に長話になっちゃったね。早く寝て明日また頑張ってね」

「うん!」














ヴィヴィオが行った後。

「なのは」

「うん?どうしたの、フェイトちゃん」

フェイトはなんだか不思議な気持ちいっぱいで、
なのはのことを見つめていた。

「局での新人生相手だったら、絶対になのははここまで説明しなかったと思うんだけど、
今日はどうしてあそこまで色々話してたの?」

「…確かに、新人くん相手にこんな話はご法度。自分の力で掴まないといけないから。
でもね、わたし達はヴィヴィオのお母さん、ママだから」

「あ」

「ママが子供に肩入れするのは普通のことかなって。でも……」

「……うん」

フェイトはなのはの言いたい事を察して先に言った。

「半分くらいしか強くなれる方法、言ってなかったね」

「もう半分はヴィヴィオの体に負担をかけちゃうもん。娘の体の心配をするのも母親の勤めってね♪」

「あはは、だけどいつかは自分の力で気づいちゃうんだろうね」

「うーん」

なのははまだキラキラと輝く満天の星空を見る。

「その時は、その時かな。私達もその時が来た時のために、
何か小さな目標を頑張っていかないと、ね」

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

なんだか長くなった割にはよく分からないような、そんな話になりました687!いかがだったでしょうか?
この「目標」の話は結局今までとやることは変わらないのですが、意識の差というか、
一個叶えて満足して終わるのではなく、すぐに次の目標を進めるという考え方です。
それは大きな目標が大きければ大きいほどたくさんの目標をこなさなくてはならない。

文中出てくるジークリンデ・エレミアさんは世界代表戦優勝者ですからね;
相手として目指すには文字通り山のような目標をこなす必要がありそうです。
ですが、いつかきっと……!そんな可能性をヴィヴィオは感じさせてくれると私は思います。

それにしても、ヴィータちゃんとか戦ったらどうなるんだろう?
今度聞いてみましょうか♪

さて、

今日のあたりはこの辺でb

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:40 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

月夜になのは物語686『若芽と共に』


・この物語はなのはシリーズの二次創作小説です。



第686
『若芽と共に
 

「ふんふんふんふーん♪」

二代目リインフォースは八神家の庭で楽しそうに笑っていた。
最近育て始めた花壇に水をあげているのである。
まだ目が出たばかりなので、花を開かせるのはまだ先になるだろうが、こういう日課も悪くない。
むしろ楽しいと彼女は感じていた。

と、そこへシグナムがやってくる。

「リイン、精が出るな」

「あれ、シグナムはアギトとお買い物じゃなかったですか?」

「それが、買い物は終えてきたがどうやら買い忘れがあったらしくてな。
どうせ後一個だからとアギトが走って買い直しに行ってしまった。私が行こうと言ったんだがな」

「ふふふ♪アギトはシグナムが大好きですから、そういう時はつい頑張ってしまうんですよ♪
大丈夫です。アギトなりに好きでやってることでしょうから」

「好きでやっていること、か。そういえば」

シグナムはたった今リインが水をあげていた花壇を指差す。たっぷり水を与えらたおかげか、
太陽で雫を煌かせる若芽は、どこか嬉しそうにも感じられた。

「アギトのやつは最近は全くこの花壇に近づかなくなったな。芽が出るまでは、
毎日楽しげに水をあげていたが」

「それは、アギトに前理由を聞きましたです」

「ん?そうなのか?」

リインはちょっと申し訳なさそうにシグナムを見てから、次に花壇の芽を眺める。

「うーん、本当は誰にも言わないつもりでしたけど、アギトも口止めしていなかったですし、
多分聞かれなかったから言わなかっただけなんだと思います」

「…………」

シグナムもリインと同様に若芽を見つめた。

「…アギトは自分の火が、万が一にでも花壇を燃やしてしまわないか心配しているんだそうです」

「自分の火で……なるほど、そういうことか」

「アギトは自分の『火』を操る魔法をコントロ-ル出来ていますが、時々口げんかになった時とか、
勢いで体から火を出してしまうことがあります。もちろんほんの数秒のことですし、
辺りに被害が出るような火ではありませんが、それでももし花壇に燃え移れば、
たちまち花は焼き尽くされてしまう」

「ほぼ無い確率だが、それだけ花壇を自分の手で燃やしてしまわないか心配しているという事、か」

「だから、アギトは花壇には来ません。きっと、花が咲いても、
来ないんじゃないかと思いますですぅ」

「…………」

ポン

「!」

シグナムがリインの頭に手を置いた。

「いや、アギトならきっと大丈夫だ」

「なんで、そう思うんですか?」

「恐らく今リインが言った事を私達に話さないのは、聞かれなかったからだけじゃない。
きっとすぐにでも、自分が抱える不安に一人で蹴りをつけて、
元通り花壇の世話をするためなのだと思う」

「不安に、蹴りをつけて……」

「アギトもここで私達の家族となってから随分と変わった。嫌なことも進んでやるようになったし、
そういう時にお礼を言うと、以前ならそっぽを向いたものだが、今は嬉しそうに笑う。
だから、ここで今話したお前の心配もきっと克服出来るさ」

「そうですね、ちょっとリインはアギトを甘く見ていたかもしれません。
リインは甘口が好きですが、アギトは辛口が好きですからね」

謎の返しにシグナムはリインの顔を見る。

「ん、それはなんの話だ?」

「カレーの話ですよ」

「ふむ、つまりアギトは甘くないのか」

「はい、だから心配なんて必要ありませんでした。それに、もしも克服出来なくとも、
その時は私たち家族が克服のお手伝いをしてあげたら良いんですよね♪」

「そうだな、無理やりというわけにも行かないが」



「ただいまー、買い忘れ買って来たよー!」



「あ、アギトが帰ってきたみたいです」

「では迎えにいくとしよう」

「あの、今の話は秘密ですからね。って、シグナムなら言うまでも無いと思うんですが」

「もちろん。若芽だけじゃなく、アギトの成長も楽しみだしな」

二人は微笑みながら花壇を後にした。丁度若芽から水滴がポトリと垂れる。
まるで次の水が来るのを楽しみにしているとでも言うような、
そんな元気な若芽であった。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

今日は小説更新だけで終わりそうです(汗)とりあえず間に合ってよかった。
今回の話はリインとシグナムさんのお話でした♪八神家は忙しいこともありますが、
オフの時は結構のどかなことを楽しんでいますねw
若芽がもう少し成長する頃、アギトもまた水をあげれるようになっているのではないでしょうか?
その時が待ち遠しいです☆

さて、

今日のところはこの辺でb

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:51 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

そのまま日記5

いやはやー、今更ながら仮面ライダー鎧武視聴始めましたw

私はもう長いこと仮面ライダーは時たまみるか、見れないで終わってしまうのですが、

とある方のレビューを見ていて「まぁ、見ましょか」と重い腰を上げてみました。




結果的に、見てよかったですね。

随分昔に見た仮面ライダーとやっぱり同じで面白かったです。

いや、同じというか、まったく違うんですけど、見ていた当時のワクワクが蘇るような。

こんな久しぶりに見ただけなのに、思わず記事で書いてしまうほど盛り上がってしまいました(笑)

古いのはたまにニコニコで見たりしますけど、

果物が鎧だったり、浮かれて変身しまくる主人公だったり、独特の世界観があったり、

新しい仮面ライダー、凄く楽しませて貰いました。

レビュー書いてる方、ありがとうございましたですb

まだまだ始まったばかりなので、これからどうなっていくのか、

熱く期待です!!

それにしても、果物のハマりっぷりも凄かった。




後はまぁ、ポケモンですかね。記事もちょっと書きましたが、

チャンピオンを倒し、今はちょいと厳選したりしています。育てるのはしばらく後になりそうです。

まだ色々と情報も不足気味ですしねw

そういえば色違いのポケモンも出たりしてました。

そちらもしばらく後記事に載せようと思ってます☆




では、おやすみなさいです~

| 雑記等 | 00:55 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ポケットモンスターXY&Vita 第二回

                   それではいよいよポケモンXY本編の記事です♪




ケ「いやー始まったねヴィータちゃん、ポケモンXY記事」





「いや、まぁ始まるだろ。というか遅かった位だな。
発売したのは数日前なんだろ?」





ケ「む、それは確かにそうだけど、だって早く一巡目クリアーしたかったんだもん~!
  やっと今日リーグも終わって、ちょっと厳選作業に入ったとこだけど」






「厳選って(汗)。つまり、手が空いたから記事を書くことにしたんだな」





ケ「(ギクッ)……さ、さーて、それでは二回目の話題に早く入っちゃいましょー!」






「はぁー……(呆れ)」







ケ「さーて、そんなわけで、まずは私の主人公名はもちろんサースィです♪
  ケフカって名前の方結構いますからね、ゲームではこちらを名乗らせて貰っています」






「やけに整った顔立ちだな。今までの主人公よりも、
なんか随分、分かりやすくなってる気もする」




ケ「全ポケモンと人が3Dだからね~。今まではドットだったからちょっと想像で補う所があったけど、
  今回は全体的にそういう点は無くなってるみたい。面影はちゃんとあるんだけどね」






「面影?このままの姿で冒険するんじゃねーのか?」





ケ「いやいや、ちょこっとだけデフォルメされる感じ。例えば、こんな風に↓」




ケ「ね?全体的に少しだけどデフォルメされてる」






「なるほどなぁ。これならちょっと前までのポケモンに近い感じかも。
じゃあ、上の画像の感じでは出てこないのか」




ケ「戦闘シーンとか、あとはー時々ムービーもそうだったかな?(曖昧)
  とにかく気にならない位最初の画像を上手く小っこく出来てたと思う。それでもかっこよかったし」






「あ、そういえば今回は着せ替えあるとか言ってたけど、
女の主人公にはしなかったんだな」




ケ「ご、ゴホンッ!な、何を突然ヴィータちゃん!(滝汗)
  別に頑張ればヴィータちゃんみたいな格好に出来るかなーとか、考えて無かったわけじゃないんだからね!」






「やっぱ考えてたんじゃねーか!」





ケ「ホッホッホ、まぁそこはやっぱり今までどおり男でいったよ(笑)
  ちなみに男の中でも金髪とか黒肌とか3種類から選べました。私は普通のを選びましたけど」






「ふーん、もうここまでで今までのポケモンとは結構、
一味違う感じになってんのがよく分かったな」




ケ「髪型とかは変えれるみたいだし、そういうとこも今まで無かった要素だよね。
  これから色々と試してみるつもり~」






「……はやての髪型とかあんのかな」





ケ「あ、ヴィータちゃん、それ私と同じ考え方じゃない?」






「なっ……そんなわけないだろうが~~~~~~~~!!!!」







第二回はここまで!今回はポケモンだけじゃなくて主人公含め出てくる人も魅力満載♪
髪型とかもやりこみがいがありそうですねb


ではでは~

| 過去書庫『感想系』 | 23:05 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

月夜になのは物語685『数年越しの3回目』


・この物語はなのはシリーズの二次創作小説です。



第685
数年越しの3回目
 

「あの、はやてちゃん」

「ん?どうしたんや?シャマル」

はやてはシャマル担当の保健室にやって来ていた。怪我をしたのではなく、
単に仕事の用事で訪れていただけだったのだが、そんな彼女にシャマルは真剣な瞳を向けて言った。

「はやてちゃん、大切な人、男の人は出来ましたか?」

「ぶっ」

あまりにいきなりの問いかけにはやては吹き出しかける(何も口に含んではいなかったが)。
慌てた様子ではやては顔を赤らめる。

「な、な、なんやいきなりそんなこと……」

「真面目な話です!で、どうなんですか?」

「う、うーん」

少し何かを考えるように顎に手を置き、上を向いてから……数秒後、

「やっぱり、なのはちゃんとかフェイトちゃん達が友達で、大切なんやけど男の人じゃないし」

「…………」

「今一番大切なのは、やっぱり家族……そう、シャマル達八神家の家族が一番大切なんや♪
他の人のことなんて、今は考える余裕ないし」

「……はやてちゃん」

「へ」

大きくため息をついてから、シャマルはカッと目を見開く。

「その言葉を聞くの、もう3度目ですよっ!!

「え、ええええええええ???」








小学生時代のはやてとシャマル

「あの、はやてちゃん」

「え?どうしたんや?シャマル」

はやてはシャマルの膝枕で横になっていた。丁度お昼寝の時刻、二人以外は外出している。
眠そうにまぶたを擦るはやてに、シャマルは聞いた。

「はやてちゃん、大切な人とか、気になる人出来ましたか?」

「んー……?」

若干眠るっているような様子ではやては唸ると、すぐに答える。

「やっぱり、なのはちゃんとかフェイトちゃん達が友達で、
一番大切なのは……家族の皆や♪」

「あ、いや、そういうことじゃなくて」

「??」

「…いえ、今はそれで良いです。一番大切って言って貰えて嬉しいですよ♪」

「あはは♪」

話題はそこで終わり、再び静かなお昼寝の時へと二人は戻った。






~数年後~






高校生時代のはやてとシャマル

「あの、はやてちゃん」

「んー?どうしたんや?シャマル」

リビングでテレビを見ているシャマルと、隣接するキッチンで料理をしていたはやて。
はやてがシチューを煮込む間に、何気なくシャマルは思い出し、聞いた。

「はやてちゃん、大切な人とか、気になる……例えば男の人とか出来ましたか?」

「えー?あー、そうやねー……」

シチューの様子を見つつ、はやては特に深く考えず言った。

「やっぱり、なのはちゃんとかフェイトちゃん達が友達で……
一番大切なのは……うん、家族の皆や♪シャマルとかな、っと」

少しシチューを混ぜるはやて。シャマルは前にも似たような会話があったことを思い出しつつ、
更に言い直した。

「いえ、あの、男の人とかだと誰か好きな人とかいないんですか?」

「ユーノくんとクロノくん以外に?」

「えっと、二人のことはその……異性として意識してたりするんですか?」

「あー、いや、二人とも仲の良い友達って感じかな。あのなシャマル、
そういうんって色恋沙汰の話やろ?」

「はい……」

すっかり筒抜けで思わずシャマルは俯いた。

「うちはな、今は友達のこととか、家族のことで頭いっぱいなんや。だから、
正直まだそういうこととか考える余裕ないんやよ」

「でも、それは……」

「大丈夫♪きっと将来、今よりもっと生活が安定して、進みたい夢に真っ直ぐ向かって、
ずっと進んでいれば、きっと好きな男の人なんて出来るもんや」

「そんなものなんでしょうか?」

「うん、きっと大丈夫や」

きっと大丈夫や

大丈夫や

大丈夫や

大丈夫や







~数年後~







現在のはやてとシャマル

「ほらっ!!もうこれで3回目!一体どこが大丈夫なんですかっ」

「い、いや、それはやな……」

話を聞くうちにはやてもどんな状況でソレを言ったのか思い出していた。
すっかりきっかり思い出してしまっていた。その上で彼女はあくまで言い張る。

「だ~か~ら、大丈夫なんや!……多分」

「自身無さげじゃないですか~!あの頃より生活も安定してますし、
やりたい仕事も決まって、皆でそれに進んでいるのに」

「あ!ほら、なのはちゃんとかフェイトちゃん達もそういう話聞かないやろ?」

「それは」

「やっぱり普通なんやって。これからやこれから。それに、
今はまだ色恋沙汰を目標にする余裕は無いんや」

「一体いつになったら余裕が出来るんですか……?」

「そうやなぁ、やっぱり『シャマルとかシグナム達が幸せになってから』かな」

「!!」

言ってからニヤリとはやてが微笑む。

「うちのことばっかりやけどシャマルのそういう話にもうちは興味あるんやけどな~?」

「ちょ、は、はやてちゃん~……(汗)」

「ほらっ、好きな人とか良い機会やし!ぜーんぶ話すんや♪」

「い、いやですよぉ~~~~~~~~」




シャマルをイジりながらもはやてはひそかに考える。

(きっとまだまだこれから……大丈夫や)

八神はやて(社会人)、まだまだ色恋沙汰への余裕はないようであった。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

小説更新お久しぶりな私です。明日は帰りは早そうなので続けて更新出来るかもですよ^^
とりあえず685目はシャマル先生とはやてさんのお話でした!
色恋沙汰にはまだ何故か縁が無いはやてさん、
昔から八神家のお母さんをやっていましたが、そっち方面への余裕は無かったようです(笑)
いやいや、きっとまだまだこれからですよねっ♪

さて、

ポケモンの方はなんとまだリーグまで行けていませんが、
伝説ゲットまでは進んだので、後少しでひと段落でしょうか?

写真が溜まってるので随時更新していきますね~b

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 22:48 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ポケットモンスターXY&Vita 第一回











「ポケモン、ゲットだぜ!」











はい、どもどもどーもー!!!



ポケットモンスターXYついに発売されましたねっ♪
私も早速朝早くから並んで買ってきましたよ~~~~~!






ポケットモンスターY!!!ヴィータちゃんレッド!!!(と勝手に解釈)



いやはや結構XとYどっち買うか迷ったのですが、
結局真紅カラーなどの理由でこちらを買いましたwパッケージ伝説はどちらもかっこよかったんですけどねb

さて、それでは今回始まった記事の件ですが、

「ポケモンをやり狂っていたらヴィータちゃん関連の記事が書けない!!」





そんな不純なような清純のような理由で初めてみましたが、一体何を書く場なのか?






・1 ポケモンXYを進めていく間に感じたことをちょいちょい書いていく

これは申し訳ありませんがただ進めていく経過を書くだけだと、
間違いなく数日でストーリーが終了し、そこから書くことがめっきり減ってしまうので、
進めた間のちょい感想をネタに何か書こうと思っています。ゲームちょい感想記事?

そもそも経過を書くなんて、楽しくて一気にやりまくってしまうポケモンでは無謀も良いところ。
一つの記事にどれだけ詰め込むことになるのか分かりませんから(汗)書きだめるのは苦手なので;







・2 私とそのちょい感想を語り合うのは……






「……あたしだ」




そう、そのちょっとした感想という中身の欠片も感じられないような記事に相手をしてくれるのは、

私の愛するヴィータちゃんなのです!!※お仕事はお休み

いつも通りですね、はい。






「まぁ、ゲームは結構やる方だしな。せっかくだから協力してやるよ(暇だし)。
ただ、ネットでよく聞く努力値?とかはあんまし詳しくねーぞ」





ケフカ「あーまぁ、そこは新しいのに変わったことだし、いっぺん置いといて、
    今回の記事は今までのポケモンと変わった所とか、新しいポケモンについてとか、
    そういう所を中心に話していくから問題ないよ♪」






「そーかい」








と、まぁこんな具合にポケモンXYについてプレーして感じたこととかをダラダラと語りあいたいと思いますw

もう既に結構進めてしまいましたが、思ったこと感じたこともいっぱいたまっているので、

是非皆さんに私の驚きや嬉んだところを伝えられたらなと考えていますb






それでは短いですが第一回目はこの辺で!!






「応援よろしくな~」

| 過去書庫『感想系』 | 22:47 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

そのまま日記4

あ、すいません(汗)

ちょっとテスト近くて早寝してたら中々更新出来ませんでした;

まだテスト終わってないので忙しいのですが、

終わってから更新していきたいと思います^^

ああ!でも、もうすぐポケモンも出たり…………っと、

それならポケモンの記事を書けば良いのか!!

そんなわけでポケットモンスターXY~ヴィータちゃんと一緒に~

を始めようかなと思っています♪(思いつき)

……それにしても、小説も早く準備を終えなくては…!!

| 雑記等 | 06:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

そのまま日記3

どもー

今日は本当は小説とか更新する予定だったのですが、

出かける予定があったりで出来ませんでした;;



そして出かけた先でめっちゃめちゃテンションが下がる出来事が……

私は物忘れが激しいので今回あった(辛い)ことも忘れてしまうかもですが、

とにかくガックリと下がりましたね……テンション。ふぅー。



……さて、帰ってきたのがついさっきなので、今日の更新はこれで終わりになりそうです。

泣き言言っても始まらないので愚痴はこのくらいにして、っと。

このきつい記憶がもし残るなら、何かやる時に原動力となりますように!!






そういえば全然関係ないですが、書庫の整理第二弾を近々行う予定です。

そのまま日記が増えたみたいに少し増やすつもりですよb

では、おやすみですー(まだ寝ませんが)

| 雑記等 | 23:38 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT