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月面配信―動画作成局―

即興アニメや歌動画の投稿、またイラスト製作の投稿などを行います

2014年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年03月

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数年前より愛をこめて


どうも、こんばんわ。

皆さんには子供のころ読みかけで終わった漫画はあるでしょうか?
続きが出る前にうやむやに忘れてしまったり、
家に途中まであるが残りは親が(忘れてたりで)買っていなかったり。

ま、私の場合後者です。

上の写真の『エロイカより愛をこめて』という漫画は、
かなり昔に描かれたものでなんとまだ最終回には至っていないという作品ですが、
それでも39巻まで発売していました。

うちには32巻まであったのですがどうしても続きが気になり、
ブックオフなんかで探したらすぐ見つかりました。

ジャンルは一応少女マンガですが、
はっきり言って一般的な少女マンガぽいのは1巻だけで、
後はシリアススパイ的な点おちゃらけ変態泥棒的な点で構成されている…

……これでは意味が分かりませんね。

つまり「普通の少女マンガ」とは一線を画した作品なのです。
撃ち合い、騙し合い、それらを苦しんだり楽しんだりする作品です。
こればっかりは読んで貰わないと伝わらないですが、
読めば分かってしまう、と思います。

気になる方は是非ブックオフ等で読んでみてください♪

ともかく、

今より数年ほど前からこの「エロイカ」シリーズの続きが気になっていたので、
今日になってその続きをぐぐっと先まで読むことが出来て嬉しいです。

これからまた続きが出るのはどれだけ先のことになるのか分からないですが、
その時が来るまできちんと覚えておきたいものです。

というか「エロイカ」どころか他の漫画だって未完結が多いのに、
果たして全て覚えていられるのか……?

…………

……とにもかくにも、

読んだこと無い方は2巻辺りから読むのもいいかもしれません。
1巻よりも登場人物の関係性がしっかりしてくるので。

そして途中で世界情勢みたいな説明もありますが、
これは別に浅い知識でも楽しめます。調べてもまた楽しめます。
どちらかというとそれぞれのキャラの関係性を楽しむ作品かもしれません。

どのキャラも魅力タップリで面白いですよ♪

ではでは~
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| 過去書庫『感想系』 | 23:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日の模写(佐々木)


長門有希ちゃんの消失を読んでいたら、
佐々木さんが可愛らしかったので模写していました。

ちなみに漫画ではなく適当に調べたら出てきた佐々木さんを模写しました。
美少女なのに制服をかっこよく着こなすとは…!

この長門有希ちゃんの消失はアニメ化するとの話もあるので、
アニメでどんな佐々木さんが見れるか楽しみです^^

…まぁ、佐々木さん目当てでこの漫画を買ったわけではなかったのですが、
楽しみがひとつ増えた位に考えておきます(笑)




ではでは~

| イラスト制作 | 22:26 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ブログ変更点とか他愛無い話題

こんばんは。いきなり本題に入ります。

まず、ブログの背景を適当にカスタムしました。

それに伴い書庫も大分数を減らしました。

以上!

まだ減らすかもしません。まぁ整理ってやつですね。












では他愛無い話題の方で。



漫画とか資料を昨日は買いに行っていました。


シノハユは現在アニメもやってる咲-Saki-の番外編ですが、
初めて見るキャラなのに一気に引き込まれました。面白かったです。


東方鈴奈庵はなんだかんだシリアスっぽい雰囲気の「のんびり系」で、
まぁ私好みでした。面白かったです。


長門有希ちゃんの消失は本編には登場済みの佐々木が出てきました。
なんだか報われなさそうですがハルヒ系のマンガの中では、
ぶっちぎって応援したくなりました。つまり可愛いんですね、はい。


vividの画集は3000円しました。高かったです。
……うそです、安く感じるくらい美麗イラスト満点でした(笑)
明日また舐めるように隅々まで見てみようと思います。






では、今日はこの辺でb

| 雑記等 | 21:20 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語699『寝込む彼女とその心』


今日で5日目。鉄槌の騎士ヴィータはまだベッドの中にいた。
病気にかかり弱っていた体も大分回復し、熱も下がった。
本来ならもう起きて仕事に復帰しても良い位の回復ぶりではあったのだが、
今回の彼女のあまりの弱りようから心配したケフカやはやて達の声もあって、
ヴィータは未だにベッドで休み続けているのである。






「……暇だ」

体が病で苦しかった時には感じなかったけど、改めて健康になってしまうとどうにも……暇だ。
もう5日目、5日間眠りっぱなしだ。
目に入るのは真っ白な天井だけ、本も漫画も大体あるのは読み尽くしちまった。

「はぁ」

ため息の一つだってそりゃこぼれるさ。でもせっかくはやて達が心配して言ってくれたんだし、
幾ら暇でも抜け出すわけにはいかない。少しでも早く抜け出してまた風邪にでもなったら、
それこそ迷惑をかけることになる。

あたしはまた枕元に置いてある適当な漫画を数ページパラパラとめくった。
これを買ったのはもう1週間も前のことだけど、流石にもう読み飽きちまってる。
病気にかかってなかったら仕事の合間とかに読んで、もっと長い期間楽しめたのに。

ああ、忌々しいな。

ところでもう長いこと大好きなアイスを食べてない気がする。
最後に食べたのは先々週だ。病気になる数日前は連日仕事で徹夜に早朝出勤、
食べる暇なんてなかったし、病気が治るまでももちろんアイスなんて食べられない。

でも今ならもう食べてもいい気がする。

駄目か?食べたら。
そりゃ病気の時にアイス食べて美味しいとか言って、それでぐうたらしてんなら駄目だけど…
病気で長いこと苦しんで、治りかけたからアイス食べてぐうたらする……のは駄目なのか?

というか本当にまだ寝てなきゃ駄目なのか?
もう起きて色々好き勝ってやったって……

「…………ま、やっぱそんなわけにもいかねーか」

これ以上はやて達に心配はかけられない。それが自分の欲望よりも、何よりも大切なことだ。
もうずっとずっと前、今は大人なはやてやなのはが小学生だった頃からそれは変わらない。

ただ、

「……だぁー!……もう、けつが爆発しそうだ…」

やっぱり辛いものは辛い。だからあたしは後一日だけ、
文句を言いつつ床につく。






おやすみなさい。はやてに、ケフカ。

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なんとまだ続いていたヴィータちゃんの病気!
しかしようやく熱も引いて、調子も出てきたようです♪
ただまたすぐに元の生活リズムで頑張るというのは大変だと思うので、
ゆっくり元のペースに戻していってくれたら嬉しいです。

さて、

明日は所用で結構長く出かけます^^;

なのでまた更新出来ないかもですが、またあんなに長いこと空けてしまわないよう(更新期間を)、
少し気をつけていきたいと思います。

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語698『寝込む彼女と看病』


「ゴホッ……ゴホッ……」

「大丈夫?ヴィータちゃん……」

今日で3日目。ヴィータちゃんが病で寝込んで三日目である。
いつもなら元気に私に悪態の一つでもついて喜ばせてくれるところだが、
どうやら今の彼女は本格的にまいっているらしい。

その証拠に私の問いかけににも返事すら返さず、
変わりに苦しそうに咳をするだけである。

私はヴィータちゃんの頭に新しい冷却シートを貼り付ける。
流石に3日間も静かに寝ていたので熱は大分下がったが、
未だに苦しそうなのは、やはり完全には病気が治っていないということなのだろう。

新しいシートの冷たさからか、ヴィータちゃんの体がピクンと反応する。

「づめたっ……」

「ホッホッホ、その方が病気の時は気持ちいいでしょ♪」

「……」

くいくいっとヴィータちゃんが指で私を呼ぶ。なんだろう。
そっと彼女の口元に耳を近づけると、かすかな声で珍しく彼女はこんな言葉を搾り出した。

「……あんがと」

「!!……」

そういうと僅かながら彼女もいつもの元気を取り戻したようで、
布団を頭までかぶると奥に潜ってしまった。くそう、彼女の表情を見れなかったのが残念でならない。

だがそれよりも、
ここまで弱っているヴィータちゃん相手にこれくらいしかやることが出来ないとは…
そのことの方がずっと無念である。

数多の魔法を操る魔道化も嫁の病気には形無しだ。
私が病気であるならすぐに回復させて良いのだが、ヴィータちゃんには駄目だ。
普通の人間の病気を魔法で無理やり治すと、後で体に異常をきたす。

残念ながら、こうして普通に看病するのが一番効果的なのだ。
しかし……もしも、

もしもそれで命に関わるような病気にヴィータちゃんがかかるようなことがあるなら、
私は自然の摂理など、きっと……

「……ホッホ、また後でリンゴ向いたの持ってきてあげるね♪
ヴィータちゃんの大好きなウサギ型だから」

笑顔で私は部屋を後にした。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私のヴィータちゃんがずっと病気だったので看病してました。
まだ病気中ですが、きっとすぐに元気になって、
またいつも通り私に悪態ついたり、照れて顔を真っ赤にしたりしてくれるはず!!
それまでは私もはしたない行為はお預けですね^^

さて、

彼女だけでなく、実はうちの別の家族も少々病気にかかっていました(私じゃないですよ)
そちらはもうすっかり元気にしているのですが、
大分長いこと病気でしたね(汗)
まだ治りかけなのだから大人しく療養して貰いたいのですが。

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 03:14 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ハートフル・ヴィータちゃん


「……やる!!」



貰った!!!


というわけで、私のバレンタインはイノセントだけで終わるはずもなく、
バッチリヴィータちゃんからチョコゲットですっ><bbb

イラストは本当はもっと時間をかける予定だったのですが、
どうもやることが固まったり、ドラクエ買ったりしてたのでそうでもない感じになりました^^;

チョコは程よく甘くてギガうま間違いなし♪
イノセントじゃありませんが、こちらもはやてさんと協力して作ったのかもしれませんね!



この後はチョコ共々、ヴィータちゃんもお持ち帰り~~~~~~!!!!!!!!
バレンタインはまだまだ終わりませんよ~~~~!!!

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 22:08 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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イノセント・バレンタイン



今日はバレンタインです!!!


そんなわけで(どんなわけだ)、
リリカルなのはイノセントでも昨日までバレンタインイベントをやっておりました。

上の画像はその際ゲットしたパレンタイン仕様のヴィータちゃんですね♪




バレンタインにこの笑顔を見て過ごしていられるとは、
イノセントも中々嬉しいことをしてくれますw

まぁこの笑顔をゲットするためにはそこそこ頑張る必要があったのですが、
なんとか条件をクリアすることは出来ました。

甘っ甘っのチョコレートいただきですっ♪

ちなみにはやてさんと共同で作ったらしく、味は保証済みとのこと。
保証出来てなくてもヴィータちゃんからのチョコなら幾らでもありありなんですけどね><b





他のバレタインカードも含めてゲットしたカード↓






このイベントではシャマル先生とシグナムさんとか、
後はお母さんズなんか(と男)以外のチョコレート渡しが行われていました。
いつもイノセントをプレイしている人に対する感謝ということなのでしょう。
もちろんイノセントのヴィータちゃんも若干そんな感じがありました^^

本当はこの中のどれか二枚をヴィータちゃんにして、
ヴィータちゃん三枚セットにすることも出来たのですが、それはやめておきました。

理由はこちらのヴィータちゃんの言葉↓












そう、この世界のヴィータちゃんからすれば、私あてに皆が感謝のチョコを渡すのは目に見えており、
それがおかしいことでもない、ということですね。

そして彼女はそんな貰った私宛のチョコを食べることを期待している……


あげましょうとも!!沢山もらいすぎて一人では食べ切れません。
しかも恐らく全部美味しいので、ヴィータちゃんにもギガうまタイムを堪能してもらえるはず!!
私もせっかくのお礼なんだからきちんと堪能しますけどね♪

そんなわけでイノセントでは今まで以上ににぎやかで楽しいバレンタインを過ごさせてもらいました♪



~最後に今日までのヴィータちゃんデッキを公開~





このデッキで今年のイノセントも引き続き頑張っていきますよっ!!!




ではでは~

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 19:39 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語697『友達チョコレート』


・この物語はなのはシリーズの二次創作小説です。



第697
『友達チョコレート
 

「ねーねーティア~」

「何よスバル」

ティアナの部屋に遊びに来ていたスバル。
残してきた仕事を片付けるティアナに、彼女はデバイス片手に言った。

「今ヴィヴィオからメール来てたんだけど、なんかもうすぐ『バレンタインデー』って言う、
なのはさん達が前に暮らしてた世界のお祝いやるんだって。
日にちがちょっとバリバリ仕事だったから行けないんだけどさ

「へー。それはどういうお祝いなの?」

「よく分からないけど、中々あっちの世界じゃビックなイベントだそうだよ」

「ビックってだけじゃ確かによく分からないわね。こっちの世界にも、
例えば昔の人に関するお祝いとかはたくさんあるわよね」

書類をトントンと小奇麗にまとめて、ティアナはスバルを見る。

「ちっちっち。実はこのお祝いにはまだ続きがあってね」

「?」

「なんと、好きな相手に想いを込めてチョコレートをプレゼントするんだって!」

「へー」

真顔でティアナは素直に声を漏らした。
その微妙な反応にスバルがやや口をすぼめる。

「『へー』って、なんかテンション低いなぁ」

「いや、確かに珍しいイベントね。ミッドには無い祝い事だわ。
でもそれだったら毎回うちに来るたんびに、あんたにチョコアイス奢ってる私も、
同じようなものなのかしら」

「それはあたしも奢ってるんだからお互い様でしょ~。
というか、一応好きな男の人に女の人があげるってイベントらしいんだけどね」

「え?何、告白するお祝いなの?」

「その辺はよく分からなかった。でも、小告白みたいな…」

「小も大も告白なら告白だし。それは本当にビックなイベントだったのねー…」

納得したように頷くティアナは、続いて書類を持って立ち上がる。

「さて、じゃあもうひとがんばりっと」

途端にスバルが飛び上がるような声を上げて言った。

「え!?今の話これでおしまい!?」

「はぁ?だってあんた今好きな男の人に女がチョコを渡すって言ったじゃない」

ガバッとスバルはティアナの足にしがみ付く。

「いやいや、実は向こうの世界では『友チョコ』って言って、
女の子が女の子にあげることもあるんだよ~~~」

「ちょ、やめ、離しなさいっ!」

「だから、あたし達もバレンタインデーの『友チョコ』やろうよ~~~!]

「分かった!分かったから離しなさい~~~~~!!」

スバルはすっとおとなしく手を離した。

「やった」

「『やった』じゃ…ない!」

ガツン

「いった~~~!!!」

ティアナの拳骨がいい音をたててスバルの頭を打った。
思わず流石の体力自慢スバルも頭を抱える。

「なんかあんたの頭殴ったの久々ね。なんだって今日はそんなにそのお祝いを押すのよ」

「たたた~……だって好きな人同士のお祝いなんだよ?
せっかくティアナと一緒にいられるんだったらお祝いしたいよー」

「……全く、もう」

ため息をついてからティアナはスバルを片目で見る。

「いいわよ、分かったわ。チョコでもなんでもあげるわよ」

「本当?」

「……訂正、チョコ位ならあげるわよ。『なんでも』はだめ」

「ちぇっー気づいたか」

「せっかく今日まで続いた腐れ縁だもんね。少しくらいこういう思い出があってもいい、か」

「うん♪」

「あ、でも、チョコレートって手作りしなくちゃなんないの?」

「ヴィヴィオ達はそうするって言ってたけど」

「だったら急いで作らないと。私チョコレートなんて作ったことないわよ?
って、あんたも無いか」

「え?あたしはあるよー。別にお祝いじゃなくて暇な時におねえちゃんに教わったから」

「げっ、なら尚更急がないと……早速材料買いに行ってくる!」

「え、ええ!?でも仕事は大丈夫?」

「あ、そうだった。じゃあスバル、手が空いてるならちょっと走って買ってきてくれない?
私もすぐにこっち終わらせるから」

「う、うん」

「じゃあほら、ダッシュ!」

「はい~」









~外~

「な、なんかティアナノリノリだなぁ。……というか、寒っ!
しょうがない、走って体あっためよう」

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もうじきバレンタインデーということで、スバルさんとティアナさんのお話ですw
女性同士では友チョコとはよく聞きますし、
なのはさん達のいる世界は仲のいい女性が多いので友チョコも多そうですよね♪
そして何故かのりのりなティアナさんなのでした。

さて、

ドラクエをやったりしていますが、そんなに写真は撮っていませんでした。

とりあえずまた明日にでも記事書けたらなと思いますb

ではでは
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:41 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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魔王オルゴ・デミーラ製作完了

どうも!皆さんイルルカやっていますか?

私ですか?やっていますよ私。もうずっとやり狂っております(昨日はだめだったけど)

そんなわけで、

もう一昨日の話になりますが、実は魔王オルゴ・デミーラの製作が完了していたので、
公開していきます。

本当はその日にやりたかったんですけど、次の日早起きの急ぎの用事があったんで、
結局保留にしてたんですよねw
















はい、というわけで変身前、変身後の形態を一挙公開しました~!
いや~オルゴ・デミーラは変身前後共にドラゴンクエストでもっとも好きなモンスターなので、
出来る限り早めに作って起きたかったんですよねw

昔私も描いていた小説内で出しましたが、まんまあんな感じです。
まぁこのモンスターズではオルゴ・デミーラのストーリーなどないので、
まんまも何も無いんですけどね←ナンナンダ

今回の「イルとルカ」では「テリー3D」と配合方法がそんなに変わっていません。
なのでテリー時代に何回も何回もオルゴ・デミーラを配合し、
オルゴ・デミーラマイスターになっていた私にとってはそこまで大変な作業ではありませんでした。

……というか実際物凄い簡単に作れて拍子抜けしました。
ゲームが変わって配合方法が変わってたらゲンナリする位時間をかけて、
色々と配合を試さないといけませんからね;

攻略もストーリークリアまでは見ないので、

そういう意味でも中盤くらいに作れたのは大助かりで嬉しかったです♪
ただ表ストーリークリアまでのレベル上げが少々大変でした^^;

これからばんばん配合して強くしていきますよ~~~!!
















一応能力データも。とりあえずは強いスキルゲットのための別魔王製作しつつ、
オルゴ以外のメンバー探しをしています。のんびり裏ストーリーも進めたり。

ミルドラースなんかも結構良い所まで作っていますが、
まだまだ実践レベルではないかもですね。





ではでは、そろそろおやすみなさいです~!

| 過去書庫『感想系』 | 23:46 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日は夜分遅くまでぎっちりだじぇ~(棒)


今日というか明日というか、

日にち的に言うと今日は朝っぱらから夜までぎっちり時間がありません;;

ドラクエとか写真も撮ってるんですが、

とりあえず朝早いので今日はもう寝ますね(汗)

その前に少しだけ記事回ってコメントとかしますが^^;

ではでは、おやすみなさいです!!




……ちなみにタイトルの「だじぇ」は咲のタコスさんの口癖です。
全国編しっかり見てますよ~








| 雑記等 | 01:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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