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月面配信―動画作成局―

即興アニメや歌動画の投稿、またイラスト製作の投稿などを行います

2014年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年12月

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模写52迷宮な王女6



TOPで模写1000枚とか目標にしつつ、
ラブライブアニメ終了からめっきり描いていないので久々に描きました。

……といってもラブライブじゃなくアダルティな方面なんですけどねw

褐色ボディの魅力にも最近気がつけてきました。
とはいえ、流石にヴィータちゃんの白い綺麗な肌を黒くは…
ハッ…!!黒ギャルのヴィータちゃんを描けば良い!?

名案が思いついたような、そうでもないような;



模写、描く題材を決めかねている間に忘れていましたが、
まぁ今まで描いて来た奴でまた続けてみようと思います。

やっぱりラブライブとかですかね^^

ヴィータちゃんは本番でオリジナルに描きたいので、
色々とお預けです!


ではでは
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| イラスト制作 | 20:41 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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なのは物語713『鳳梨編-冷たき言葉』



「数が多すぎる……
バニング・パイルデンでは数が追いつかない…か」



溢れかえる敵を見て、なお私は冷静に状況を捉えられていた。
敵の数から新たな技を既に思いつきかかっている。

不思議だ、力を失う前より格段に考え出すのが簡単に感じられる。




(……そうか…!)




きっと、この鎧のおかげだ。

人は大群に囲まれたり、怪物にあったり、そんな時は動けなくなり思考が鈍る。
恐怖があると、人はなすすべが無くなってしまう。

でも、勇気があれば別だ。
確固たる勇気さえあれば人は前に進むために何をすべきか冷静に判断できるんだ。

そして……この鎧、ライダーの鎧は、
私に暖かい力、勇気を湧きあがらせてくれる。

だからこんなにも早く、技が頭に思い描けるのか。





(ライダーの力……こんなに頼もしいものだったんですね。
大事にしないと)



そこでようやく、私の頭に技のビジョンが思い浮かぶ。

よし、これだ!








私は再びパインアイアンの鉄球を右手に乗せる。








増えた敵を倒すため、一撃の威力は弱める。

しかし、確実に敵を行動不能に出来なくては意味が無い。
いつまでもガジェット達を相手にする余裕もない。

今の私の魔力は有限だ。鎧があってもそれは同じはず。



(だからこそ!軍勢はさっさと終わらせる!)








ベルトから先程よりクールな声があがる。









『クッキーング・パイン!
〔冷やしパイン〕氷砕・アイシクル!!』











ヒュウオオオという吹雪のような音と共に、
鉄球が見る見る青白くなっていき、中から小さな氷のツララが湧き上がってくる。



やがて氷結は進んでいき、
ついには鉄球が巨大な氷の塊のようになる。




「火の次は、氷ですよ~!!」






気合を入れて私は天高くそれを投げ上げた。









すぐに技名を叫ぶ。


「アイシル・パイリュースっ!!!」


ベルトの力で強化された腕力のパワーで、

あっという間に鉄球はガジェット達の上空に到達し、

緩やかに上空を漂いながら、



















弾ける!!

















砕け散った鉄球から巨大な氷結のエネルギーが迸り、
ガジェット達に目掛けて雨の様に降り注ぐ。



逃げ場は無い。








数え切れない程の氷結の砲撃は着弾すると同時に瞬時に氷結。
時には敵を破壊、確実に停止させていく。

これならばエネルギーは小さく、敵を一層出来る。

読み通りに事態は進み、
相手の軍勢は全く抵抗も空しく凍りの巨像と化していった。

数千はいるように見えた軍勢が凍りついていく様子は圧巻で、
技を繰り出した私自身が思わずポカンとなりそうになるが、




「……ん~~~~~~~!!!」



久しぶりの感覚、巨大な魔力で地形を変えるような魔法を操り、
ヴィータちゃんを守っていた頃の感覚が私の中に湧き上がっていた。



早くこの力でヴィータちゃんを守りたい!



湧き上がる思いを抑え、
私は天向けて指差し、叫んだ。





「勝負、ありです!!」







【…………】

私はどこかでこの状況を見ているだろう黒幕?に言う。

「どうです、これが私の力です。
ライダーの力は偽りのものではない、大切な人だってきっと守れる!」



【本当に?】



氷のように冷ややかな一言だった。

単純なその一言に、何故か……
何故か思わず……背筋がゾクッとした。

その一言はまるで私の何かを見透かしているような、

そんな冷たい真剣さを帯びていたからだ。

今までみたいに軽い気持ちでライダーの力をバカにしていたのとは違う、
まるでライダーの力の本質を見据えた上で、
私に対して問いかけているようであった。

(一体誰なんだ、この人は…?)

黒幕?は更に言葉を続けた。


【本当に、あなたはその力で愛する人を守れると考えているのですか?】

「……もちろん、見ているなら分かるでしょう?
これだけの力……地形を変えるだけの力もある」

【そんなものは上辺だけのものに過ぎない、
もう一度言います。あなたのその新しい力は『あなたが失った力』の代わりにはならない】

「??」

【本来ならば時間の無駄などしたくは無いのだけど、
大サービスです】


凄まじい魔力と共に空間に亀裂が奔る。
またガジェットの軍勢か!?と考えた先、
思わぬものが姿を現した。


「!?あれは……」










続く

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

随分日が過ぎましたが、ようやく続きです!

ガジェットの大軍勢を見事停止させることに成功しましたが、
どうやらまだ事態は終わっていません…;

私の目の前に現れたのは一体……!?

さて、

今回の技は『アイシル・パイリュース』
氷結のエネルギーを溜めたパインアイアンの鉄球を投げ、
上空で爆発させることで超広範囲の敵を凍らせる技ですね♪

一撃の威力は前回の技の方が凄く上ですが、
多くの敵はこちらが適していそうです。

さて、

次回はなんとか頑張って早めに更新したい所です!

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 00:54 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ポケモン!そしてポケモン!!


どうも、イラスト完成がポケモン発売に間に合わず、
アーンドで宿題とかテストとか忙しかった私です。

そしてポケモンを数日前にゲットしていた私は、
今日まで「ポケモンをやらねば…!!」という謎の使命感に目覚めてしまい、
更新も状況もこのざまなわけであります。


ちなみにこの記事書いてる間はヴィータちゃんにやって貰ってます。


ヴ「どらああああ!!!いけっそこだ!メガドレイン!!!」

ケ(すっごいハマってる……!)






そんなわけで「月夜になのは物語」の短編は明日くらいに回すとして、
今日はポケモンとか、軽く書きたいと思います。


まずはこちら↓








今回適当に予約したポケモンですが、小さいフィギュアが付いてきました。
今回のポケモンの目玉要素の一つ「ゲンシカイキ」のカイオーガなのです。

中々色使いとか細かく、クリアな体も神秘的なのですが…








……ちっさい!

なんでもゲンシカイキは元の大きさに比べ、
相当大きくなっているらしいのですが、これは逆にかなり小さめです。

まぁ、ヴィータちゃんのペットとしてはこの位が丁度良いのかもですが^^






ではいよいよプレイ画面です!↓







おお!!










おおおお!!!!


昔見たカイオーガ、何度も想像したカイオーガの姿が、
きっちり再現されている!!そしてBGMがいきなり過去のアレンジで、
ものすごく懐かしい気持ちにさせてくれました♪


カイオーガの鳴き声が思ったより変わってて、
ちょっと違和感はありましたが、やはり3Dのポケモンが動くのは、
見ていて面白いですw




さて、肝心のプレイ画面ですが、
そちらはやはりまだ攻略出来てなかったり、自分でプレイする時のネタバレになって
しまってもいけないので今回は控えます(笑)



ですが、チラリとだけ見せますと……














そうですね、
ライバルが可愛くなっているとだけ言っておきましょう!!

ヴィータちゃんも登場しないかな…←するわけないだろ





さて、




丁度いいのでもう一つ書こうと思ってたことでも。









最近ちょこちょこやっているのでガンバライジングが溜まってきましたb



そして最近やっとSRのマルスが当たったんですよね↓





実際手に取ると分かりますが、ゲームの特性上カードをスライドさせるからか、
触り心地が良いです☆

特にSRでは金文字の所がザラザラと高級感をアピールしてきます!

もっと上のレアになるとどうなるのか、凄い気になるところですが、
入手は多分もっとずっと後になりそうですw

戦闘も大迫力でかっこよかったですよ!







ヴ「ケフカー、ジムの仕掛けが分かんねー」



おっと、そろそろヴィータちゃんと一緒にゲームに戻らなくては!
待っててね、ヴィータちゃ~~~ん♪






では今回はこの辺で!

ではでは~

| 過去書庫『感想系』 | 23:06 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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なのは物語712『鳳梨編-炎砕』



「ここからが、私のステージです…!」







きざな言葉を吐きつつ、
黄金のパインアイアン(鉄球部分)を右手に乗せる。


そして、前に突き出した。






触れてもいないベルトから声があがる。









『クッキーング・パイン!
〔焼きパイン〕炎砕・バーニング!!』














ドッと鉄球から炎が噴出し、あっという間に巨大な炎の塊のようになる。


仮面ライダーとなった者は理屈ではなく、
何故か「技」が頭に思い描かれ、それを使うことが出来るという。



今の私が、まさにその状態にあった。

考えなくても、体が知っている感覚。








私は燃え盛るパインアイアンを大きく振り回すと、
















技を、放った。














「バニング・パイルデンっ!!!」












ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガッッッッ!!!!!!!!!!!








一振りしただけだったはずの私のパインアイアンは、
物凄い勢いで勝手に相手に叩きつけられていく。


火炎魔法で武器自体を操作、敵に衝突する際、
自動的に敵を複数回攻撃するようにコントロールしたのだ。


相手が、動かなくなるまで攻撃は止まらない。




ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガッ!!!!!





あまりに荒々しく、容赦ない猛攻の嵐に、
ガジェットは既に半壊しかかっているようだ。





私は技を停止させ、














































一蹴りでガジェットは粉々に崩れ去った。





「……よしっ」


私は再度パインアイアンに魔力で技を設定し直すと、

それをガジェット達の群れ目掛けて力強く投げ込む。



あれほどの群れの中なら狙う必要も無い。鉄球はどうやら敵に衝突したようで、


まるでミキサーで携帯でも混ぜ込んでいるような壮絶な音を上げて燃え上がる。

先ほどの機械音が聞こえないほど、それは凄まじい爆発であった。
次々とガジェットが粉くずのように消えていく。





【……なるほど、烏合の群れでは歯が立ちませんか】


技はオートで敵を狩っているため、
私は余裕の佇まいで、黒幕っぽい相手の言葉に反応した。


「そういうことです。どうです、そろそろ正体を現してはくれませんか?」


【姿など、見せずとも分かるはずなのに】


「またそれですか、どういうことなんです?」


【分からないのですか?あなたがそんな状態だから、
私は手助けしてあげようとしているだけ】



「!!!?」

敵の言葉が終わらない位に、突如上空の空間に巨大な穴が幾つも開き始めた。
中から出てきたのは……



「物量……ですか。なるほどね」



今までいたガジェットの何倍もたくさんのガジェットの群れが、
穴から噴出して来る。

一直線に私目掛けて。










続く

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

今回は色も塗っての短編続きでした~
描くのに時間がかかっても、こうして使うと一瞬なんですよね、
アニメーターとかの凄さがよく分かります。

そして今回は必殺技を一つ使いました!

『バニング・パイルデン』
パインアームズ選んでからずっと思い描いていた技なんですよね。

というか今回の話、
この技のために書き始めたと言っても過言ではありません(笑)

なのにここまで時間がかかって、予定大幅オーバーです…^^;

さて、

それでは絵が溜まってないのでなんとも言えませんが、

次の更新も早く出来たらなと考えています。

そういえばもうすぐポケモンルビサファのリメイク発売ですね♪
予約してるので楽しみです!

果たして更新とどちらが先になるのか…!

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 22:59 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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なのは物語711『鳳梨編-変身の破壊者』



はじめに



今日まで今回の短編、『鳳梨編』について、

なんとか全イラストをペンタブで製作しようとしていたのですが、

もう本来の予定である「ブロガーさんの負担を減らす」という
時期を大幅に過ぎかけてしまっていること、

そして、私自身がペンタブによるハイペース執筆に追いつけないこと、

その他+αの理由から……

今回の途中からイラストの方をノートで軽く描いたラフに、
ペンタブで手直しを加えた物を挿絵として使用します。

ラフの方はもう今回見せようと思っていた能力の描写がほぼ出来ているので、
早ければ明日か明後日には更新できると思います。

個人的に「ペンタブで描きたい」とか浅はかな考えで描き始めた結果、

このようなことになり反省しています(泣)

そんなわけで今回からはそのような感じでいかせて貰います。

よければ是非読んでいってくださいね^^


















頭上に浮かび上がる巨大な影。
アームズをはめられたベルトから大きな声が響き渡る。




『ロックオーン!パインアームズ!』




スポンッという小気味の良い音をたてて、
ソレは勢いよく頭に覆いかぶさった。














『パインアームズ!粉砕デストロイ!』




一瞬見えなくなった視界に私は少し焦るが、
何故だか不安は無い、寧ろ……なんだか暖かい。後、何か良い香りが。


これは、パイナップルの匂い!?


匂いと同時位に真っ暗だった視界に光が戻る。

妙な感じだ、まるで着ぐるみでも着てるみたいな感覚なのに
まったく周りの鎧も自分の体そのものだった。
手足がそのまま大きくなったような、とても頼もしい気分。



そして、とても暖かい……心に火がつくようだ……!!


チャリ……

私は巨大なパイナップル型の鉄球がついたモーニングスターを、
かっこいいと思ったポーズで構えた。
もっとも、それは私が普段火球や氷弾を操る際、球体を浮かび上がらせる場所に、
鉄球を置いただけなのだが。








「ホッホッホ……叩き潰してあげましょう…!」









【それがお前の新たな力ですか……本当に、下らない力ね…。
いきなさい、私の可愛い下僕達】

ギュンギュンギュン!!!!

ガジェットドローンの大群は姿を変えた私に少しも怯まず突っ込んできた。










やはり機械には感情は無いのか、それとも相手の命令で動いているせいか。
どちらにしてもここを突破しなくては未来は無さそうだ。

私は遠慮なく最初の一撃を振るうことにした。



鉄球はズッシリ重く感じられるが、この体ならば自由に動かせそうだ。
筋力も生身とは比べ物にならない。

勢いをつけて鉄球を回転させると、
ガジェット一体に向けて思い切り、振り下ろす。




「はぁあああ!!!!!」








鉄球は見事に命中し、ガジェットの体が大きく凹む。
……そして



ドバーーーーーーーーーーーン


なんと、その一撃であっけなくガジェットは爆発し大破。
炎と煙を吐きながら不規則な機械音をたてて動かなくなった。

「凄い……これが、ライダーの力…!!」

更に勢いをつけて私は鉄球を近くにいたガジェット3匹に狙いをつけてぶつける。
紙くずのようにガッジェト達はなぎ払われ、破壊されていく。

遅れて多くのガジェット達が敵を排除するため行動を再開するが、
体当たりもレーザーも、ほとんど鎧が防いでくれているようだ。
全く少しも痛くない。

凄い!!本当に、凄い……!!




けれど、




【…………】



的の親玉はこれにどう思ったのか、気になるところではあったのだけれど、
何も反応が無いため気にするのはやめた。

反応が無いということは予測の範囲内だった、ということ。
つまり、私が変身して得られる力はこの程度だったと思っているのだろう。

しかし、それは勘違いだ。

これだけの力だって普通の人間からしたらとてつもない力。
でも、私は元から普通じゃない。

魔導という神にも届きうるはずの力…
これが私の新たな力を強くする!


「反応が無いですね、敵の大将さん。
新しい私の力はお気にめさなかったようで」

【何をはしゃいでいるのかしら?
もしや、いい気にでもなっているというのですか?】

「いえいえ、ただ……」

私は右手に魔力を集中させて言った。





「これからそうなる予定です」










続く

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

最初にもチラリと書いたように、今回から手直ししたイラストを使います;
どうも、ペンタブだけで描くには時間の余裕が足りなかったり、
後、他にも描きたい絵があるのに手が足りなかったりするので、
あんまり調子に乗りすぎずということでした…。見辛かったらすいません!

さて、

ブロガーさんの方も色々始まりそうなので、
急ピッチで頑張っていきますねb

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:49 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヴィータちゃん日記8


※ヴィータちゃん日記8とか書いてますが、
今回は横で腕立てやってるヴィータちゃんを見ながら、
最近のゲーム事情とか、やってることを書くだけです。
邪魔してはいけないので~










さて、

ではリリカルなのはinnocentについての話題を少々。
少し前にHRカードでデッキを組むと言い、
トレード用アイテムを溜めていたのですが、

なんとヴィータちゃんの新カード(SR)がガチャに出現しました!!





         こちらです↓







ヤバイ!!可愛い!!!可愛い過ぎる!!!!!!

何この服、肩とか露出してるのめっちゃセクシーなんですけど!

川のせせらぎに紛れて、魚と戯れる彼女……
大自然の中見た目相応にはしゃぐヴィータちゃんの姿は、
まさに現代の太公望!!!(違います)
川の水は冷たくて気持ち良いのかな、
バシャバシャ跳ね回りながら普段は中々感じられない開放感に包まれる彼女。
足だけ水に浸かって歩き周るのって気持ちええやん?
そんな快楽を足先から感じ、彼女はピクンと震えたりしたんじゃないかな。
一瞬だけでも見せるそんな表情を私は見れた。ええ、見れました。
このカードを見るだけで浮かび上がってきたのです。
いいじゃないですか魚!魚!!おい、魚邪魔だぞ。
ヴィータちゃんは水中を歩く開放に浸りながら見つけたのだろう、魚を。
別に取って食べるわけじゃない。
彼女はただむじゃきに戯れたかったのだ。ああ、年相応の子供のように。
もちろん彼女は子供ではない、ヴィータちゃんは大人だ。
でもシグナムさんがこの状況だったとして魚を追ったか!?否、
シャマル先生なら?否!!
はやてさんならどうか?可能性はあるがまぁ否!!
なのでヴィータちゃん、可愛いよ。

あと魚、邪魔だよ。

可愛い、ヴィータちゃん。






そんなわけで新カードがどうしても手に入れたくなったので、
HR用の貯金をはたいてトレードで入手してきました。

どうやら期間限定のガチャらしいのですが、
結構回したのに全然出てきてくれなかったんですよね…orz
こればっかりはしょうがないのでトレードに頼った所存です。






そして…






リライズさせて、













         こうなりました↓








やっ、ヤバババ!!!!可愛い!!!!可愛いいいいいいいい!!!!

川原での無邪気なひと時から一転、彼女は空を舞う!!
普段と少し違うのはここが恐らく秋の日の空であるということ。
もしかすると先ほどの川原が目前には広がっているんじゃないかな。
さっきまであそこで遊んでたんだなーと一人つぶやく彼女を尻目に、
恐らく上から声をかける人物、それはきっとなのはさんだ。
「全力全開いっくよー!!」そんなことをきっと彼女は言い、
ヴィータちゃんも力強く頷くんだろう。「おう!」
この世界の彼女達は平和な世界を思うがままに生きている、だからこそ美しい。
そしてヴィータちゃんは可愛い。
ただ平穏な時にも刺激は必要だ。彼女達は川原の上空でブレイブデュエルを行う。
むじゃきで幸福なひと時を差し置いてまで彼女達は何故戦うのだろうか、
それはこのゲームこそ、この世界における幸せの象徴であるからなのだろうな。
戦いなのに敵も味方も傷つかない、明日また戦えばいいのさ!
幸福な時をヴィータちゃんが過ごす姿はやはり感動だ。幸せだ。おもちかえりしたい位だが、それは今は堪えておこう。幸福の邪魔は無粋なものだ。
大空を天使のように舞う彼女は、今、誰よりも幸福であると私は思う。

可愛いよ、ヴィータちゃん。













そんなわけで結構な数のアイテムをトレードしてカードを二枚集め、
リライズまでさせてしまいました♪
しかしこのカード、なんとリライズさせたカードもう1枚あると、
更にリライズ出来るそうです……

もう飴玉(トレード用アイテム)がない!!!

しかも追い討ちをかけるようにカードの値段が私が交換した時よりも、
二倍近く増えていました(泣)

その更にリライズ出来るカードまで到達し、
新たなヴィータちゃんをまぶたに焼き付けるのが今後の目標となりそうです。

頑張りますよ~!!!







と、もう随分遅くなってしまいましたので、
今回はこの辺で終了にします。

ヴィータちゃんが可愛いことをかみ締めていたら終わってしまいましたね。
地味に小説(ライダーの)とかも準備していたりするので、
そちらの方もそろそろ進められたらなと考えています☆





ではでは

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 23:54 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヴィータちゃん日記7


お風呂を覗いてはいけない。





……覗いてはいけない。














「……と、分かってはいるんだけど、好きな女性がそこにいるなら、
覗きたくなるのが男のサガ」

とかなんとか独り言を言いつつ、ケフカは自宅の風呂場の前を行ったり来たりしていた。現在はヴィータの入浴中、中からは静かな水音だけが聞こえてくる。
どうやら既に体は洗い終わった後のようだ。

(どうしよう……買い物から帰ってきたら入浴してるなんて……。
今までは理性で我慢してたけど、いざ入浴中なの知っちゃうと、
見たくて見たくてたまらない……)

ケフカは何気にお風呂覗きは初心者なのである。
というか、やったらどんな目にあうのか想像はつく。
それよりはお風呂でサプライズで覗くより、正面から「見せて」と頼む方がまだ安全
なのではないだろうか。

(……いや!私たちは夫婦!夫婦イコール家族!!
家族ならば裸の付き合いくらいギリギリ許されるんじゃないかな!)

彼は内心「んなわけないだろ」と思いつつ、
こらえきれない欲望には逆らえないため堂々と浴室のドアを開けることにした。
最初の一言はもう決まっている。

「やぁ!お体でも流しましょうか?」

爽やかな笑顔と爽やかなタイミングが重要だ。
既に一歩手前の洗面所まで足を踏み入れたケフカは、
ドアに手をかける前に念入りにタイミングを模索する。

(…………今だ!)

カッと目を見開きドアに手を……



カチャ



「え」

「え」


ケフカがドアに触れるよりも先に、ドアは開かれた。
一瞬何が起きたのか分からなかったケフカであったが、
目の前に広がる光景にすぐに意識を取り戻す。

身長いっぱいに広がろうかという美しい赤髪に、
小さく火照る体はほんのり薄桜色を帯びており、
そして、その彼女の体はなんとすっぽんぽん。

つまり、全裸であった。

「お……お……」

声にもならない声を漏らし、ヴィータの顔が見る見るうちに赤くなっていく。
ケフカはそんな彼女を見てなお、ニコリと微笑んだ。

「ごめんなさい。ありがとう!」

「おらあああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

物凄い勢いで飛んできた拳をケフカは素直に受け入れた。
全身を鬼のような勢いで彼女が殴りつけてくるが、

もう何も怖くない。今、彼はこれでもないかというくらい至福の絶頂にいるのだ。





この時の彼女の姿は一生忘れないでおこうと堅く誓うケフカなのであった。



お風呂での私とヴィータちゃんのひと時でした♪
今度からは先に頼んで一緒にお風呂に入ろうと思います(笑)

もちろんタオルは巻かれてしまいそうですが^^;


ではでは


| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 00:39 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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数日遅れのハロウィン


「お菓子をくれなきゃ、ぶっとばすぞ~!」




どうも、時期遅れイベント祝いが癖になってる私です^^;

そんなわけで今回はハロウィンです!

上の通り素敵な格好でお菓子をねだられてしまいました♪


プレゼントしたお菓子はこちら↓



「……なんだこれ?」

「もなか※だよ~!!さいちゅうとも言う」

「いや、言わねーだろ。っつーか、デカイぞ!!」

「いやいや、食べきれないだろうから、一緒に食べましょと♪」

「まーいいけどさ」

※他にもたくさんあります



このサイズだと一個で物凄いおなかいっぱいになりそうですw

本当はこじゃれたケーキとかにしようか迷いましたが、
たまには和風のハロウィンもいいかなと思いまして。

何気にハロウィンはヴィータちゃんを欠かさず描いているので、
(遅れたりはしますが)

来年にでもケーキは取っておきましょうかねb


皆さんはどんなハロウィンを過ごされましたが?
きちんと嫁さんにお菓子プレゼントしたでしょうか(笑)

ではでは~

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 22:14 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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単なる日記であるからして

どうもこんばんわ


私は現在、頭痛中です。進行形です。痛いです、はい。


今日はラブライブの星空凛ちゃんのお誕生日だったり、
昨日のハロウィンについてだったり、


他にも報告したりやりたいことがたくさんあったのですが、
この頭痛のせいで全く出来ていません。
※報告もこんなついででなく書きたいので^^;


そちらは後日改めて書いていきますが、


一応報告ということで。

タイトルに日記と書いていますが報告だけです;

最近ちゃんと更新できてないのでまた日記から徐々にと思ったのですが、
次回からになりそうです。

ともかくそんな感じでしたb

ではでは~

| 雑記等 | 22:44 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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