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月面配信―動画作成局―

即興アニメや歌動画の投稿、またイラスト製作の投稿などを行います

2017年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年08月

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ドラクエ11プレイ感想第1回~ヴィータちゃん増し増しだ!~


どうも、こんばんは。サースィケフカです。




一緒にプレイしてる鉄槌の騎士ヴィータだ。



前回はOPだけでしたが、今回からようやくゲームプレイの感想を写真付きで書いていきたいと思います……が!

こうしてる間にもどんどんドラクエ11本編の方はサクサクと攻略しています。
写真も山積みです……(正直、記事にするの大変;)

ですので、ここは一日に1更新などではなく、1日に何回も更新することで、
ドラクエの溜まってる感想を書いていきたいと思います♪

そうしないと、写真撮った時の感動や状況が出てこないですからね……orz




(まぁ怠慢だろうけど、許してやっか……)




※ここからはドラクエ11のネタバレが含まれる場合がありますので、
お気をつけください。




まずは名前はサースィです!……はい、言うことありません。
ドラクエはこの名前で統一なので、これでいきましょう。

勇者サースィの誕生です。


さて、OPもそこそこに今度は最初のムービーが入ります。



ひじょーにふつくしい女性と、赤ん坊。

恐らく赤ん坊は主人公→私ではないでしょうか。ならば女性は母親でしょうか。
城のような場所でなんだか幸せそう……




かと思いきや城は炎上。

小さな女の子?が赤ん坊を抱いて逃げ出します。何かに追われていたようです。




くそっ、あたしがいたらすぐに飛んでいって敵をぶっ飛ばして助けるのに……!


ヴィータちゃん、それだとお話にならないよ。同感だけど。




女の子と逸れた赤ん坊はとある水辺でおじいさんに発見されます。

いきなり赤ん坊が流れてくるなんてびっくりしたでしょうね、というか現代でもびっくりします。ドラクエでは案外ありそうなことですけど。

そして、おじいさんは赤ん坊を自分の家で育ててくれたようで……



時が経ち。





赤ん坊は10台のたくましい青年になります。

この写真だと3DSなのもあってなんだか少年みたいですけど、
実際は成人真近の年齢のようです。ヴィータちゃんと同じですね。




………………。



え、えーっと、すいません、ヴィータちゃんはもっと年上でしたね。
後別に幼く見えるのは良いこと、素晴らしいこと、何も問題ありまままま……



そんなわけで青年になった男の子を操作する所から話は始まります(殴られた)



ここで気づきましたがした画面が既にドット絵での操作が可能になっていました。

懐かしいこの感じ……とはいえ、スマホのドット系ゲームなどでたまに目にしていた感じなので、そこまででもないですかね。



上画面はそのまま3Dのキャラで操作出来ます。
どうやらパッドを使うと3Dキャラで、十字ボタンではした画面の操作が可能なようです。




なんか紛らわしいな~。これが発売前に言ってた3Dとドット、両方操作出来るってことなのか?


た、多分……?いや、分からないけど。まだ序盤だし。



ドット画面の3D状況はこんな感じです。
左側にいるのはどうやら幼馴染の女の子のようです。

どうやら今回の主人公、つまり私と何やらフラグが立っている様子……
素晴らしい。ゲーム開始時点から女性にモテモテとは。しかもこれから恐らくはパッケージに映っていた三人程の女性ともお知り合いになる筈。

勇者生活、見通しは明るいですね。





ま、ドラクエはそういうフラグをへし折るので有名だけどな。



…………ヴィータちゃん。




なんだよ?



そこは「あたしがいるだろ!!」って怒らないと!ちょっと期待しちゃった!




あ、あー……あたしがいるから他の女にモテモテとか考えんなよ!
……こ、こんな感じか?


(予想外にノリノリでやってくれて感動中)





初戦闘です。
相変わらず3Dのスライムは触り心地良さそうで可愛いですねぇ。

ドラクエ9の時から考えるとかなり画質的に進歩しているような気がします。
9は相当楽しみましたが、画質的にはかなり荒かったですからね(今思うと)

ドラクエ7や8のリメイクは……あれ?でもよく考えるとあちらは既に結構凄い画質だったので、それほど変わっていないのかもしれませんね。


よく見ると、戦闘選択の所の上から三番目に「きりかえ」という見慣れないコマンドを発見。
押してみると、



なんとドット絵での戦闘に切り替わりました。
ちなみに戦闘は最初から再開されるようです。

こちらはドット絵が動かないのがちょっと寂しいですが、
モンスターをドットで見たい方にとっては非常に有意義なシステムになりそうです。

私は、後で図鑑とかでもドット絵を見れればそれでいいかな?
やっぱり新しいドラクエは新しい感じでやりたいので(曖昧)




スライムを撃破したところで今回は終了です。

勝利後皆で勝利の余韻に浸れます。8辺りから正規メンバーじゃないのに勝利ポーズとかがあるのは嬉しいですね。




お、なんだかあたしまで決めポーズ取りたくなって来たな~



え?……やる?




そんな反応されんならやんねーよ!






という所で、第1回はここまでです。

写真の準備が色々整い次第第2回も書いていきたいと思います。

ではでは~
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| 過去書庫『ドラクエ系』 | 22:42 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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体操着周子描いてみた







どうも、こんばんは。速水奏よ。今日はプロデューサーさんがアイドルのイラストを描いたみたいだからその紹介をするわね。


体操着姿で描かれてるのは私の所属する346事務所所属アイドルの一人、
塩見周子よ。

京都出身のアイドルで気のいい子なんだけど、
気ままな生きかたが好きな子だからプロデューサーさんはよくそのペースに引っ張られっぱなしになってるわね。




私もよく同じユニットで行動してて助けられてるのだけれど、
この格好は……ふふっ♪なんだかあまり見ない姿で新鮮ね。

プロデューサーさんによると「体育面倒くさいな~」っていうアイドルじゃない普段の生活から描いたみたい。運動は出来るんだろうけど、あまり体を積極的に動かして頑張るっていうのも好きではないみたいね。

アイドルに関してなら別みたいだけど、どうしてそうなったかは……
周子とプロデューサーだけの秘密、なのかしら?うふふ♪




……そういえば、よくプロデューサー、つまりサースィプロデューサーさんについて勘違いされることがあるんだけど、

確かにプロデューサーさんは小さな『ヴィータ』という娘を嫁と宣言しているわけなんだけど、それはあくまで『ヴィータ』が好きなだけであって、小さな子が好きなわけではないらしいの(私も勘違いしていたのだけど)




だから、アイドルとしては私や周子のことを積極的に「好き」といって応援してくれるのね。見た目より、中身を重要視している……というわけでもなさそうだけど、自分なりの基準を設けているようね。




……なーんて、アイドルがプロデューサーさんの心理分析をしてもしょうがないわよね。寧ろ逆。プロデューサーの方に私のこと、もっと知っておいて貰わないと。








というわけで、今回は周子のイラストについての記事だったわね。
それじゃあそろそろ皆さん、おやすみなさい。

| 過去書庫『モバマス系』 | 00:47 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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一人でカラオケ「1925」

どうも、こんばんは。

久しぶりのカラオケ動画歌ってみたです。

相変わらず本質も歌い方も酷いもんですが、
聴いていただけたら嬉しいです。

※音量注意


この歌は私がボーカロイド歌にハマり始めたきっかけみたいな歌で、
声質が合っているのか歌いやすく、何年も歌っているのでもう歌詞も見なくても歌える歌だったりします。

にしても、まるで成長していない……(安西)

私は今まで歌で誰かを感動させたり、歌で誰かを楽しくさせたり、
そういうことがしたいと思って生きてきた人間ではなかったのですが、

自分が楽しく歌ってるだけじゃ歌は上手くならないんだなぁ、
と最近になってつくづく感じていたりします。

自分だけが只管楽しく、気分良く歌ってもその時は自分ではよく歌えてるように感じるわけですが、こうして録音すると、周りを響かせることが出来るほど上手い人との差は非常に感じられます。

まぁ、そんなところで、

「もう少し周りの人のことを考えよう」ってことで、
今日は締めくくって終わりたいと思います。

ではでは~

| 自作ボイス動画 | 21:34 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語794『勇者とは、何ゆえ勇者なのか』


勇者とは、何ゆえ勇者なのか……。

その答えは人間には到底測りきれない、神の領域の存在のみが知りうるものである。
世界に存在するどんなに力強い人間にも、どんなに権力のある金持ちにも、どんなに民から慕われる王にも、矮小な人間である限りその答えは見出せないだろう。

だが、一つはっきりしていることがある。

勇者とは……


人間からのみ生まれる。




その女性は名を「ナノハ」と言った。かつては平凡な少女であった彼女であるが、数々の民を救い、数多のモンスターをなぎ倒し、多くの奇跡を作った。

人はいつしか彼女のことを「勇者ナノハ」と呼ぶ。

しかし、それは長くは続かなかった。

彼女は確かに多くの伝説と善行をこの世にもたらして来たが、
それは彼女自身への扱いのしづらさを象徴している。
会う度に感謝を述べ、会う度にもてなし、会う度に賞賛することになり、
平和慣れし始めた民や王達は、いつしか彼女のことを疎ましく感じるようになっていった。これは、人間の世界ではよくあることである。

感謝も賞賛も、ナノハは望まなかったが、人々の方がそれを行わなくてはならないと義務感を感じ、苦しんでいく。

それに気がついたナノハはやがてひっそりと身を隠すと、
誰もいない静かな土地に移り住むためどこかへと去っていった。




数年後。




平和は既に崩壊していた。勇者を失った国や村を前に新たなに誕生したモンスター達は群れをなし襲い掛かる。繁栄していた文明は崩壊し始め、

「何故この窮地に勇者はやってこないのか?」

「肝心な特にいなくて何が勇者なのか?」

と人々はかつての勇者ナノハを憎らしく思うようになっていった。
もしもナノハという名を聞けば、それだけで目を鋭く尖らせ、表情を歪ませるほどに……。




それから更に数年後……




勇者ナノハはかつて救った国の危機を聞きつけ再びその地に舞い戻ってきた。
荒廃した土地。荒んだ人々。溢れかえるモンスター。
ナノハは懸命に人々を救おうと奮闘するが、裏切られたと感じていたその地の人間達は「今更何をしに来たのか」とむしろナノハの方へと怒りの矛先を向ける。

救いたい人々に怒りを向けられ、拒否され、迫害され、攻撃され、
ナノハは次第にボロボロになっていった。

「もう駄目なんだろうか?自分には彼らを救うことは出来ないんだろうか」

そんな思いで胸が溢れ返り、次第に力を失っていったある日のこと、
ナノハはとある赤髪の少女と出会った。モンスターに襲われていた所を助けたのである。いつもならば、この後ナノハは助けた人間に罵倒される筈であり、また、ナノハもそうだろうと覚悟をしていた。

赤髪の少女は、ナノハが勇者だということを知っていたが、
『勇者である』ことよりも『自分達を守るために目の前で戦った女性だ』ということを信じた。

ナノハは少女の想いを知り、覚悟を決める。

赤髪の少女はナノハの仲間になり、再びナノハは立ち上がった。



『勇者』がなんだ、私は私なんだ。

彼女は本当に成し遂げたいことを再び成し遂げるために立ち上がる。
立ち上がり続ける。

再び闇に覆われた世界に光を取り戻し、人々に平穏を。

どんな扱いを受けようとも構わない、救うべき人々を、救いたい人々を救うのだ。



やがて、ナノハの元に赤い髪の少女を含めた5人の仲間が増え、世界を覆う闇へと立ち向かう長き旅が始まった。

終わりの見えない、だが、いつかは終わる旅である。






勇者とは……


人間からのみ生まれる。

つまり、

勇者とは、あくまで一人の人間なのである。


一人の人間が「善」の想いに目覚め、想いのまま生き抜くこと。


それこそが勇者の勇者たる所以なのかもしれない。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

というわけで、なのは物語794話でした。
こういう感じの短編書くの、久しぶりですね(笑)
最近ドップリ書いてる「雷光編」からたまには気分変えてこんなお話もありではないでしょうか。
というか、絵を描いたからお話も書いてみようと思っただけなんですけどね。

雷光編書く前、当初こういった短編と長編交互に書く予定だったのに、
「ヴィータちゃんと温泉旅行」書いていたら、いつの間にかなのは物語は一辺倒になっていましたね。

またこういったお話も時々織り交ぜて書いていくように頑張ってみたいと思います♪

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 

 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 22:28 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエ11プレイ感想OP回



どうも、こんばんは。サースィケフカです。

今日からドラクエ11、発売ですね。CMやってますね。
めっちゃやってますね。

そんなわけで遅筆の私も流石にこの久方ぶりのビックイベントのために早急に扉絵を描き、今日からプレイ感想を描いていきたいと思います!

「何個感想記事書くんだよ!」と思われる方もいるかもしれませんが…
細かいことは良いんだよ!←よくない

ちなみに、

上の扉絵はドラクエ11のパッケージイラストのなのはパロ絵なわけですが、




↑最初はこんな感じでもっとたくさん描いて背景もちゃんと凝るつもりでした。
では何故そこらへんがはしょられてるかと言うと……
間に合わないからです(真顔)
後、なんでドラクエ出てるのにいつまでもプレイせず絵を描いてるんだろう…?
でも、この絵はドラクエ11の感想書くには必要だし、先に描かないと…
でも、この絵を完成させないとドラクエ11はプレイ出来ないから感想は書けない…
でも、

ウロボロスの輪にハマりかけたのもあって、
妥協で背後の方達には今回はお控え頂きました。仕方ないですね。



そんなわけで、



ここからようやくドラクエ11本編関係の感想を書いていくわけですが、

予め書きますが結構はしょって書くつもりではありますが、
それでも大分ネタバレが入ってしまう可能性がありますので、
ネタバレが絶対に嫌と言う方はお控え頂くようお願いいたします。

ネタバレなしでドラクエの感想なんて書けるか……(ポロッ)

では、始めていきます。



まずはパッケージから。私が描きたかったのはこれくらいワイワイやってる扉絵だったのですが、見事に失敗してしまったことが見て取れますね。

店に二番乗りして来ただけあって早期購入特典入手です。



特典はこちらで、装備品を二つセットでくれるようですね。ドラクエはとにかく序盤は装備を整えたいゲームですから、これは嬉しい。

ただ、wifi環境が無いので今日は入手出来ませんでした。

3DS全然最近やってなかったからこのシステム忘れてた……。
しばらくはこの装備は絵に描いた餅になりそうですね。

さて、

ではいよいよ電源を入れてOP鑑賞です。




!!?









ほへえ!!?









うおっ!!?




…………

とんでもなく美麗なOPだった……

って、多分これPS4版に合わせたOPですよね。。
(ドラクエ11は3DS版とPS4版に種類ある)

それ以前にyoutubeの動画かなんかで先行で見たPVとほとんど同じだったような。

とりあえず3DSの小さな画面いっぱいに美麗な映像が流れているのはなんだか不思議な気持ちになりましたね。
「あれ?君こんなに綺麗に映像流せたの?」
みたいな、驚きと戸惑いとドキドキワクワク……!(少年心)



超美麗なOPの後にはいつものロゴとタイトル画面に。



……この画面の建物、さっきまで見ていた建物と違う…!!
恐らくこっちの画質の建物が3DS版の方なのでしょう。


なんだか実家に戻ってきたような一安心感を感じつつ、私はボタンを押しました。


さぁ、いよいよ新たなるドラクエワールドに突入!!




……という所で、次回の記事に続きます。
もしかすると今日中に何個も書いちゃうかもしれません。

ではでは~

| 過去書庫『ドラクエ系』 | 21:32 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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鉄槌の騎士、ヴィータだ。




…………鉄槌の騎士、ヴィータだ。


なんか、ケフカ(管理人)が他のキャラ出してから出番が減った気がする。
気のせいなのか?




大体あたしはいつも管理局の方で働いてっから、こんなブログ更新とか言われても中々時間取れねーんだ。

ったく、温泉から帰ってきたと思ったらこれだし、どうしたもんか……。

今はケフカの目を盗んでこっそりこの記事書いてるわけだけど、
本当に悩ましいもんだいだな。




……いっそ、脱ぐか?水着大公開……いやいやいや、そりゃあ駄目か。つーか意味わかんねーし。
うーん……。






ケ:ヴィータちゃんが勝手にブログ更新しながら「う~んう~ん」唸ってる……。
でもまぁ、確かに最近出番めっきり減ってきちゃってるし、ここはバーンと愛する彼女のために何かしてあげたいなぁ。

ジー









な、なんか視線を感じる……つーか、こりゃケフカの視線だな。
……仕方ねー、ここは最後の手段で乗り切る!


ケ:ん?




うぉおおおおお!!!何後ろからこっそり覗いてんだおらーーーーーーーーーーー!!!!!!!!


ケ:うわああああああああ!!!!!ば、バケツアイス一杯分で許してーーーーーーーーーーーー!!!!!あ、これはこれでご褒美だけど。でも許してーーーーーーーーーーーーー!!!!!」




バケツアイス3杯用意しとけえええーーーーーーーー!!!!!!






こうして、鉄槌の騎士ヴィータは見事に猛暑を乗り切るためのバケツアイス大量ゲットに成功したのであった。
頑張れヴィータちゃん!管理局で働くヴィータちゃん!

実は買え置きのアイスたっぷりあるので、
心配はしなくていいよヴィータちゃん!

| 過去書庫『ヴィータちゃん日記系』 | 23:57 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『Kawaii make MY day!』曲紹介





皆さんこんばんは。速水奏よ。


デレステ『Kawaii make MY day!』イベント、上の画像は初期状態だけど、私のプロデューサーは見事ストーリーは最後まで開放出来たみたい。

前回はストーリーについて説明したけど、
今回は使われてる楽曲を紹介するわ。

   ↓この動画を参考にして頂戴ね。






前回紹介した有香ちゃん、ゆかりちゃん、法子ちゃんの三人が、見事に可愛らしいダンスを披露してくれているわね♪





……普段から可愛くなりたいと彼女たちは言い、そんな思いが歌全体から伝わってくるみたい。でも、私は……彼女達は普段から可愛いを目指すこと無いと思うの。
だって、普段と違うから余計に気合の入ることってあるでしょ?

舞台の上でこれだけ可愛いのも、普段が自分で控えめだと感じてるから、逆に思い切って可愛さをアピール出来るのかも。




なーんて、ね。冗談よ♪女の子なら誰だって可愛い女の子を目指してるわ。彼女達が憧れてるアイドルも、もちろん私も。
歌って踊る三人があまりに可愛かったからイジワル言っちゃったわね。

素直に何も考えず可愛いを目指して付き進む……彼女たちの今の姿を見て、それに挑戦したくなる女の子、たくさん増えると良いわね♪


さてと、






そういえば今回の曲、サースィプロデューサーはマスタークラスをフルコン……つまり、かなり上級のクラスまでフルコンボでクリア出来たみたいよ。
イベント曲で期間中にフルコンしたのは初めてみたいだから興奮していたわ。

最近の楽曲の中では簡単だったみたいだけど、プロデューサーの腕も少しずつ上達しているの、かもね。

フルコン時の画像はこちらよ↓






元とは違うメンバーで挑戦していて、私もメンバー的には端に入っているんだけど……この歌三人曲だから両端の二人は映像としては出演出来ないのよね。

残念。でも、一応私も踊っていたわ。今度は中心でメインに踊ってみたいわね。
それから、丁度映ってる三人は私のプロデューサーの作ったユニットの中じゃ2番目くらいに使われてるユニットね。名前はまだ決めてないらしいけど、付けられたら報告した方がいいかしら?

もう一つのユニットは……いずれ紹介出来ると思うわ♪








こんなところかしら。……最後に一つ質問なんだけど、
前回の記事みたいなストーリーのネタバレを含む記事は、
あんまり更新しない方がいいかしら?

今までデレステを知らなかった・興味の無かった人に紹介するのに、ストーリー紹介はとても都合が良いと思ったのだけれど、
実際の話を見ないんじゃ、あまり見ていて楽しいものではなかったかもしれないわね。

色々もう少し考えてみたいから、その辺少しでもコメント頂けたら嬉しいわ♪




それじゃあ、今日はそろそろこの辺で。
皆さん、おやすみなさい。良い夢を。

| 過去書庫『モバマス系』 | 23:39 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『異世界食堂』メニューを見ながら感想・1話




どうもこんばんは!
洋食屋「ねこや」でウエイトレスをしているアレッタです!




はい、どうもこんばんは。ブログ管理人のサースィケフカです。

今回からワンクールアニメの感想は上のアレッタさんのように、
専用の窓を作って、対応するキャラと一緒に感想を書いていきたいと思います。
窓を書く気力がなくなったら出来なくなりますのであしからず(弱腰)

第一弾は今期で今の所きちんと視聴している『異世界食堂』からメイン舞台となる「ねこや」のウエイトレス、アレッタさんです。




感想に協力したら、メニューの料理ご馳走して頂けるんですよね!?
わ、私、張り切っちゃいますよ~!


(仮にもゲスト扱いなのでそういう方針にしたけど、
大丈夫かなぁ……)



・『異世界食堂』とは、異世界の様々な場所に『扉』を生み出している謎の洋食屋「ねこや」を舞台にした小説・及びアニメのことです(3話までの印象)
主人公の店主はとにかく料理が異様に上手く、食べる者は今まで視聴した限りでは、誰もが「おお!」と唸りを上げて感動し必ずまた食べたくなっている。

一応補足すると店主はあくまで毎回出てくるだけであり、お話としては一話完結型、主人公はその都度料理を食べにやってくる人物が担当するという方式のようです。
個人的には「それもう店主が主人公なんじゃ?」という気もしますが、そんな感じが基本らしいです。

ちなみに、この「ねこや」の調理レベルはファンタジー的な世界観に反して現代の調理レベルだったりします。今の所は。
(つまり、色々な料理が出てくる。)





まずは第一話前半、メニューはビーフシチューです。
いきなり最初から大物っぽいドラゴン美女が登場して驚きました。

「異世界食堂」ってタイトルから多分料理がメインの内容なんだろうとは思っていたんですけど、絵柄とかから本当にファンタジー世界にある普通の料理屋を舞台にした感じなのかと思っていたんです。
しかし、蓋を空けてみれば料理屋自体が本当の意味で特殊な存在で、現在みたいな器具や店主がいるんですよねぇ。




わ!わ!ビーフシチュー美味しそうです!!早く食べないと冷めちゃって勿体無いですよ~!えっと……魔の眷属を束ねし我等が神よ。私に今日を生きる糧を与えてくださったことに感謝いたします…


……アレッタさん、食べながらで良いんで会話してください。




あ、はい!すいません(汗)……パクッ、ん~~~♪
美味しいです~!こんなに大きいお肉なのにとっても柔らかくって。
シチューも深くコクがあって、飲んでるだけで心地の良い気分に誘ってくれます♪んん~♪

確かに美味しそうですね。お話ではドラゴン美女(女王様)が、わざわざドラゴンの姿から人間の姿に見た目を変えて来店するほど気に入ってるみたいでしたからね。

主人公の店主を常に見守ったり、強そうな執事を従えたり、自称『神の人柱』を名乗っていたり……彼女は彼女で謎が多いのですけど、そんな大物を魅了するビーフシチューって一体……




だから今食べてるこのビーフシチューがそれなんですよ~



あ、そうか。……じゅるり。




あ!すいません!こ、これは私の食べてるものなので!
報酬を横取りしないでください!!


…………結局、ビーフシチューの秘密は分からなそうです(ガッカリ)

いまいち細かいところの紹介が無かったので、この先アニメで補足をしてくれるかもしれないのでそれを待つとします。





第一話後半、メニューはモーニングです。
あまりこういう名前でメニューで聞いたことないのは私があまり高級レストランに立ち寄らないからでしょうか?

美味しそうなスクランブルエッグに、ベーコン、トースト、サラダ。
店主さんは料理屋ではよく聞くまかないみたいなものだと言っていましたが、
まかないでこれなら大分働くモチベーションも違いそうですよね。

どうなんですか?実際に働いてるアレッタさん!?




もぐもぐもぐもぐ……んふふ~♪おいしい~♪卵は舌に絡み付いてきてとってもふわふわです。ベーコンはひとかじりするごとにタップリ肉汁を出して、口の中いっぱいにジューシーな味わいを広げてくれます♪ああ、朝からこんなに美味しいものを食べたら駄目になるー……。



……食べるの早過ぎませんか?




え?あ、いや、すいません……。このメニュー、私が初めて出会った時に作って貰った料理で……思いで深くてつい待ちきれず(汗)


初めて食べたのはスープだったと思いますけど。確かに最初に作って貰ったのはこちらでしたね。一話後半では店主とアレッタさんの出会いと、雇用までの展開が描かれていました。
上の窓をよく見ると、アレッタさんには魔族の証である角が生えていまして、
こちらで大分苦労していた所を店主さんに助けられた、ということみたいですね。




もぐもぐ……本当に、魔術師様(店主さん)には感謝してもしきれません。美味しい料理をたくさん作って頂けて、給仕の仕事まで用意してくれて……

そうでしょうねぇ。どうやら小説版ではこのお話は結構後だったみたいですけど、前倒しされたおかげでアレッタさんの登場も早くなり、自然と彼女が触れる料理の数も増えていきそうですね。

原作では食べれなかった料理も食べていきそうな……。




そ、そうですかね!?それは、嬉しいです♪こんな美味しい料理、幾らだって食べれるなら食べたいですからね。


はい、分からないんですけどね!
さて、ではそろそろ第一話の感想はこのあたりで終わりにしたいと思います。
『異世界食堂』、現在は3話程度までしか見ていませんが、本当に料理が美味しそうで……後キャラがとっても綺麗で可愛い&渋くてかっこいいとお気に入りのアニメとなりそうです♪

しばらくの間、こちらのアニメの感想書ければいいなと考えていますので、
お付き合い頂けたら幸いです。

アレッタさんも何か一言ありますか?




もぐもぐもぐもぐ!(これからしばらくの間よろしくお願いします!)


えー、はい!よく分からないですが意気込み頂きました。



というわけで今回はこの辺で。

おやすみなさいです☆

| 過去書庫『アニメ感想系』 | 21:51 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語793『耐えるし走るし』(雷光消失編15)



・雷光編

行方不明になった執務官フェイト・テスタロッサ。

恩師の一人でもある彼女を救うため、教え子のティアナ、
そして同じく師であるなのは、シグナムの三人は、
フェイトの行方を追うために巨大製薬工場『ガナンダ』へと潜入したのであった。




管理局エリート執務官。なのはの教え子。


高町なのは……管理局航空戦技教導隊一等空尉。人呼んで『エースオブエース』。
シグナム……管理局地上部隊一等空尉。八神はやての守護騎士。






「はぁっ……はぁっ……」

 ティアナが魔法砲撃で吹き飛ばすことにより、強引に生み出された地下トンネル。ティアナとシグナムはそのトンネルを力の限り駆け走っていた。

 それは予想よりも広大であり、また、すぐに崩れる雰囲気もなく奥へと続いている。とはいえ、高さは彼女達の頭の数メートル上程度まで、後ろからは施設の作業員や警備兵達がかなり複数の人数で追いかけて来ているようであった。多くの足音が並のように押し寄せ続けているのが地下中に響き渡り、深い暗闇の中に木霊し続ける。

既にティアナは魔力で姿を隠すのはやめ、その分の魔力を使いクロスミラージュの銃口からライターのように小さな火を着火し、それをランプのように扱って自分の目の前を照らし走り続けている。シグナムはその後ろから寄り添うように走りついてきていた。

(……もしもこのトンネルが予想通り別棟の工場地下エリアに繋がっていなかったら、その時は流石に天井をスターライトブレイカで抜かないと逃げられない。でもどこを砲撃することになるか分からない以上……出来たらこのままどこかに繋がっていてくれると良いんだけど)

「ふっ……ふっ……ティアナ」

「!はぁ……はいっ?……はぁ」

ティアナに合わせているからか余裕のありそうなシグナムは腰の剣、レヴァンティンに手をかける。

「……敵のお出ましだ」

「えっ?」

ギギギギギギギ

ガラスが割れるような高い音が響き渡ったかと思うと、背後から凄まじい速さで何かが近づいてくるのが感じられた。駆けながらも小さく振り返ると、そこには小さな蝙蝠のような羽根を持つ小型の機械ドローンが、背中から炎を噴出しながら勢いよく追いかけて来ているのが見えた。

「人海戦術だけじゃなく、最新兵器も投入というわけ……ですねっ!」

スッとクロスミラージュの二挺を引き抜いたティアナは、そのまま弾丸を発射した。オレンジ色の魔力弾は見事に二機のドローンを爆砕。そのまま機械は停止して地面に落ち砕け散るが……

ギギギギギギギギギ

「くっ……」

そのままティアナは先程よりもスピードを上げて駆け出した。一機や二機ではない、数え切れないほどのドローンが背後からは迫り続けていたのである。シグナムもレヴァンティンを一振り。小さな飛ぶ斬撃を飛ばし幾分かのドローンを破壊するが、ティアナに倣って走り出す。

「……お前と私でならばあの位の数はすぐにいけると思うが……やらないのか?」

「はあ……はぁっ……多分あれは時間稼ぎでしょう」

「時間稼ぎ……?」

「……恐らく、この工場はほぼ全域をカメラで監視している筈です。……もし私のさっきの砲撃で出来たこの穴が建物のどこか別の場所に繋がったのなら、そこに先回りして警備兵や機械を配置しておくのが最善の手……!」

「…………」

「……あの機械は、私達がそこに早く辿り着いてしまわないための足止め。私達があの程度の数なら、逃げるより殲滅を選ぶと考えて選ばれた捨石なんじゃないかと思います……はぁっ……一瞬で殲滅出来る魔力砲撃はこの狭さで使えばトンネル崩落の危険が高くて使えないですし……一体一体処理していくことしか出来ないから…!」

「……だが、もしも殲滅することを選ばなければ、私達は更に速さを増してトンネルの出口まで向かうことになる。現状のようにな……そこは想像していないのだろうか?」

「いえ……多分、簡単にはいきません、見てください……!」

「ん……?」

ティアナの言葉にシグナムは横目で音を立てて追いかけて来ているドローンに目をむけた。火を噴きながら追いかけてくるそれらは滅茶苦茶に壁にぶつかり、そこら中を削り取りながらも対象である二人へ目掛け異様なスピードで迫りつつあった。その差およそ数メートル、目と鼻の先をついてきている。

「……早いな……そういうことか」

「この速さ……機械にしか出せない追跡にはうって付けの猛スピード。……私のよそうでは、流石に私達も途中でバテ出して機械に追いつかれます……はぁ…はぁ…!」

「それならば、走りながら機械を減らしていくしかないな……!」

シグナムは今度は完全にレヴァンティンを鞘から抜ききると、手に握ったまま走り続ける。

「はぁっ……地味ですけど、それしかないですね……!」

ティアナも既に抜いていたクロスミラージュを走りながら構え直す。一挺はランプ代わりにしたまま、片方だけは魔力を充填する。

「ここからは」

「耐久力勝負です!」

二人は一切速度を緩めず、背後に直感と僅かな視線だけを頼りに、攻撃を繰り出していった。





 その頃、二人と別れて建物上部を調べていたなのはは、二人も聞いた警報を耳にいれつつ、それでもなお素早く一人で建物上部の調査を終了させていた。
結局、有力な情報はほとんど得られてはいなかった。しかし、敵はわざわざ警報で工場全体に渡って自分達を探すように命じている。そのことが妙に気になっていた。
 とある一室、最後の書類を棚に戻した所でなのはは呟く。

「もしかして私達に見られたく無い物があるだけじゃなくって、私達自身を狙ってる……?」

「その通りだぜ、お嬢ちゃん」

「!!」

いつの間にか開かれていたドアから何者かが部屋の中に歩き入って来た。

「あなたは……!」

突然の襲撃者に咄嗟になのはは長杖レイジングハートの切っ先を突きつけるが、

「賢い女性は『俺様』も大好きだ。強い女性も、大歓迎だぜぇ!!!」

「っ!!」

凄まじい衝撃と破裂音と共に、上層部エリアは一瞬で消し飛んだ。

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というわけで、なのは物語793話でした。
『俺様』始動って感じの終わりですが、メインはティアナさんとシグナムさんでしたね。暗くて狭いトンネルを駆け抜けていく、ゲームとかならありそうですけど、かなり大変そうですよねぇ。

さて、

何か久しぶりの小説になってしまいましたね。
サボらず頑張っていきたいところです(汗)

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 

 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

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| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:04 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『リリカルなのは Reflection』を見に行った話



どうも、こんばんは。管理人のサースィケフカです。




「鉄槌の騎士、ヴィータだ」



本日は予告通り、待ちに待った『リリカルなのは Reflection』
新宿の映画館で見て来ましたので、そのお話をしていきたいと思います。


さて、今日は朝から建物の外に並んで劇場入りしました。

一応ネット情報で調べてもヴィータちゃんグッズは一つも見つからず
目ぼしそうなグッズはあまりなかったのですが、
以前のなのは映画の時から、人気グッズはなくなりやすいことを知っていましたので、一応念のため早く行ったわけですね(狡猾)




時間が来て中に入ると、ビックな柱に『リリカルなのは Reflection』が貼り付けられていました。

さながらなのは柱ですね。こういうのって妙にテンションが上がるのは私だけでしょうか?

先に受付やらをすませ、グッズ売り場に向かってみると、


















朝っぱらから売り切れマークがついている……!(ざわ……)

どうやら人気グッズは時間ではなく、もっと早い日に来ないと駄目だったようですね。もしくは10分ほどトイレに行っている間に無くなったのでしょうか……?

ブックマーカーはヴィータちゃんのは以前映画で何毎か購入したのですが、
今回はヴィータちゃんはいないようです。




何枚も買うとかいう無駄使いを防げて良かったな。



えー……おほん。ヴィータちゃんがないのなら買うならなのはさんフェイトさんはやてさん辺りだったのですが、店員さんに聞いてみるとどうやらこの三人はものの見事に売り切れているらしく、他の子しかいないようでした。

地味にケース(夜天の書)と光るジクゾーパズルの売り切れもショックでしたね。
もしも優先的に買うのならベルカ押しの私、そして光るもの好きの私が狙うのはそのあたりでしたからね。

「無念だ……」

と男らしくすっぱり諦めたところで、時間が来たので劇場の方へと進みました。
いよいよお楽しみだった映画本編なのですが……




割愛します。






映画の内容については、今新しく絵を描いてるので、そちらが完成してから別の記事でまとめていきたいと思います。

書きたい感想いっぱいありすぎて今はいっぱいいっぱいですからね(シミジミ)

簡単にまとめるなら、

・ヴィータちゃんは想像していたより出番があった。
・ヴィータちゃんがバズーカで戦っていた。
・序盤から最後までほとんどバトルメインの展開で、白熱していた。
・動くヴィータちゃんを久々に見れて幸せ。口に牛乳ついてるよ。
・変身シーンが相当割愛。
・なのはさんに敵が顔面パンチ(驚愕)
・しかし、なのはさんはやはりとにかくかっこよかった。


・早く後編を見せてください(懇願)


こんなところでしょうか。実はなのは映画は来年2018年にも上映するのですが、
内容が繋がっているようなのですね……というか繋がってます。

なのでそちらを見ないことにはこの映画を見たとはとても言えませんね……!

というわけで早く上映の方、お願いいたします!!





映画を見終え、映画ならではの恍惚状態を楽しんでいた私。
何か記念に買おうと再度グッズ売り場に来てみると……
メタルブックメーカーがとにかくたくさんありました。

一部の子はもしかすると一枚も売れていない?(言い過ぎか)
映画を見てどんな人物達なのかを知っている私は、

「そりゃ売れないわな……」

と特に一人の子を見ながら思ったのでした。詳しくは書かないでおきますが。



……しかし、多少グッズの購入はしております。






じゃん!

ということで、今回の購入物は三点ほど。





まずはクリアファイルポスターです。
このままだとよく分かりませんが、




実物は上の写真のように立体に見えるようになってるとても綺麗なポスターになっています。

昔こんなカード集めたなぁ……とシミジミ思い出していたり。





次はおなじみカタログですね。

まだ読みこんでいませんが、後ろの方にオリジナルミニ漫画とかありました。
またヴィータちゃんの新装備も見れて満足満足、な感じです。





後はメタルブックメーカーですね。シュテルというキャラで、
個人的には好きな方の子となります。本当はもう少し何種類か買いたかったのですが、とりあえず妥協の一枚だけになりましたね。







最後は劇場を見に来た1週目の人がただで貰えるものです。
カードパックみたいでドキドキしますね。



果たして……何が来る…?








なのはさんでした。素晴らしい。
多分ヴィータちゃんは無かったのでしょう。


だとしたら、やはり今回の映画で特にまた好きになった、
大活躍なのはさんが欲しかったので嬉しいです♪



というわけで『リリカルなのは Reflection』の映画に行って来た話でした。
肝心の映画の内容が書けていませんが、先に書いたようにそちらは後でまたたくさん触れていけたらなと思います。

前編だったことを含めて素晴らしかったです!




あたしも久々に頑張った~!ってか、まだ頑張らねーとなんねーのか……大変そうだな。


いやいや、ヴィータちゃん可愛くてかっこよくて最高だったよ♪

来年もまた新しい活躍が見れると思うとワクワクが止まらないです…!





ではでは、今日はこの辺で。

おやすみなさいです。

| 雑記等 | 23:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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