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月面配信―動画作成局―

ボイスドラマやゲーム実況、歌ってみた動画の投稿&イラスト製作の投稿などを行います

2017年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年09月

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デレステ2周年カウント8、9~日々精進~








カウント8回目はこの間のイベントでも、サブで活躍していた奈緒アーニャがメインね。イベント時は本当にかっこよかったわ。










カウント9回目は三人組ユニット「セクシーギルティ」から二人、
裕子ちゃん雫ちゃんが登場ね。イベント、メンバー的にもとってもセクシーで楽しいイベントだったわね。次回はミルクみたいに白い衣装?一体誰なのかしら。



どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
プロデューサーのサースィケフカです。




アイドルの速水奏よ。



今日も最近のいつも通り時間が無いので、特に話題は用意していないわけであったりします。




……あんまり適当な記事ばっかり書いてると、
愛想尽かされちゃうわよ。例えば、私からも。


うっ、それは困りますね。……頑張ります!




…………うん。



ところで、さっき上の紹介見ていて思ったんですが、
奏さんって「~ちゃん」って言うときと「~」って呼び捨てに呼んだりって使い分けてますよね。
何か意味とかあるんですか?




うふ、それはおいそれとは教えられないわね♪



……教えて貰えるよう、精進します。







うふふ。それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

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| 過去書庫『モバマス系』 | 00:10 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエ11プレイ感想第11回~大先輩は提案上手~


どうも、こんばんは。サースィケフカです。




一緒にプレイしてる鉄槌の騎士ヴィータだ。



今回も引き続きドラクエ11の感想をヴィータちゃんとの会話を交えながら書いていきたいと思います。

勇者の故郷、イシ村は既に壊滅した後であった。いなくなった村人たちの行方が気になりつつも、勇者は故郷を今一度離れ、自身の出生に関する謎を解く旅に出ることになる。






※ここからはドラクエ11のネタバレが含まれる場合がありますので、
お気をつけください。






……村の壊滅を知り、旅だった勇者こと私とカミュ。
村を出て、まずすることになったのは、カミュが私と出会う前まで保管していたというとある宝玉を取り返す、というものであった。

私と出会う前からカミュは冒険していたらしいですね。
頼りにしていますよ、先輩。



たどりついたのは、私を追っている国が管理するとある神殿でした。どうやらカミュの管理していた宝玉は、彼が捕まっているうちに元の持ち主である国に売り飛ばされていたようです。

頼りにならないな、先輩(手のひら返し)




(アイス食べながら)……まぁ、あんまり頼りになりすぎる仲間でも、勇者の影が薄くなりそうだしな~。


うーん、確かに。でも、村が壊滅して傷心の私に休む暇も無いとは、
やれやれ、勇者も楽じゃないねぇ。




!?

神殿の中では既に兵士達が倒れていました。ラッキー!!
じゃなくって、一体誰がこんなことを?


更に進んでいくと、







の、乗り物に乗れるのか……!!



そう、なんと今回は一部敵モンスターを倒すことにより、
その敵が乗っているものに乗り込むことが出来るという、
ドンキーコングのドクロコースター的なことが出来るのです。




いや、それは分かんねーけど、
確かにドラクエでは今まで無かった新機能だな。




実際に乗ってみた結果↓





うーん、なんという鳥山臭。

ドクタースランプとか、ブルードラゴンとか、そんなドラクエよりはちょっと進んだ鳥山さんワールドのマシンっぽいですねぇ。
機能的には高くジャンプしたり、特定の床で大ジャンプ出来るようです。
ちょっと地味ですが、こういう乗り物で移動するのは意外や意外、楽しかったりします。

もっと上の機能のマシンに乗れること前提ですけどね。
後、ちょっとドラクエから文明が進んでしまってる感が否めないのは賛否両論ありそうですが。



何事もなく最深部まで付くと、何やら目的の宝玉らしきものを前に魔物の影が……

テンプレ雑魚台詞でございますね、わかります。
そんな楽なことで思いのままになる褒美ってなんなんだ……。




アイス10ヶ月分……



あ、それはヴィータちゃんにとっての褒美ですね。
意外にいけそうですけど。



いきなり理由も話さず挑んできましたので返り討ちにしました。
効かん、効かんぞ……!!

……ちょっとレベル上げ過ぎたか?なんてことは微塵も思わず、
さっさと蹂躙いたしました。

悪を成敗するのはスカッとするなぁ!!
村壊滅の怒りも心置きなくぶつけられるぜ~!ってね。
これもカミュ先輩が提案してくれたおかげですね。


見事宝玉を取り返し、神殿から脱出。


神殿の先にある旅の扉(瞬間移動で全く別の地方などに遠距離移動出来る)を利用して、ひとまず王国の手から逃れることをカミュが提案。

カミュ……いや、大先輩……いやパイセン……!!

良い提案っすねぇ!!





どんなテンションだよ……。










なんと、祠の近くまで来た途端、
王国にいた有名な将軍、グレイグ将軍が馬で追いかけて来ていました。
しかも部下をたくさん引き連れて……

ず、ずるいやい!!

その辺にいた馬を掻っ攫い、逃げる勇者とカミュ。
犯罪も良い所ですが、勇者にとって道端のものは俺のものですから問題ありませんね、はい。

めっちゃ馬とか弓で撃たれて、かなりギリギリの逃げになりましたが、




なんとか、祠の内側にたどり着き逃げ切ることが出来ました。
あ、危なかったぁ……。扉をぶっ壊して追ったりしてこなくて良かった……。
どうやらしばらく祠は開かれないようですね。
また勇者力に助けられた気がします。

というかここまで真剣に追われるって、もはや伝承とか占いとかそういうものの影響だけじゃなく、完璧に勇者が生まれたことによって実害があったって感じですよね。

一体何があったのか……これは調べるのは一苦労も二苦労もしそうです。


旅の祠の先は全く別の土地でした。
と、扉の先には何やら不思議な生物が……






か、可愛い……?



え?



という所で次回の記事に続きます。

ではでは、今回はこの辺で~

| 過去書庫『ドラクエ系』 | 23:43 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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月夜になのは物語797『グリード・ソルテの断罪者』(雷光消失編18)



・雷光編

行方不明になった執務官フェイト・テスタロッサ。

恩師の一人でもある彼女を救うため、教え子のティアナ、
そして同じく師であるなのは、シグナムの三人は、
フェイトの行方を追うために巨大製薬工場『ガナンダ』へと潜入したのであった。




管理局エリート執務官。なのはの教え子。


高町なのは……管理局航空戦技教導隊一等空尉。人呼んで『エースオブエース』。
シグナム……管理局地上部隊一等空尉。八神はやての守護騎士。






「ここの指揮官は……彼女ね」

 ティアナは荒れた包囲網の中、目を凝らして目当ての存在を見つける。彼女の予想通りティアナ達の出てくるであろう横穴の終点にて警備兵達による包囲網は敷かれていた。そして、その包囲網が緊急に集められたメンバーによる突貫工事であったということも想定の範囲内であったのである。ティアナ達があまりに早く洞窟を抜けてきたことによって包囲網の人数は圧倒的に少ないものとなっていた。そこを彼女たちは突いたのである。

 工場中の警備兵を相手にするのならともかく、寄せ集めの人数で止められるほど彼女達は甘くはなかった。特に、シグナムというオーバーSS級の戦力がいれば尚のことだ。現に今現在も遠距離攻撃などものともせず、数メートルはある巨大な飛ぶ斬撃を複数繰り出すことによって、警備兵達を文字通り塵のように吹き飛ばし続けている。ここで抑えておきたいのは、この場で兵士達を指揮する存在、指揮官であった。これ以上この場に戦力を集めないためには、戦力の中心となる存在を抑えるのがもっとも効率が良かったのである。
 ティアナが見つけたのは両肩にバズーカ砲を取り付けた長身の女性であった。シグナムの驚異的な戦闘力を見ながらも彼女は武器の照準をこちらに合わせようとしている。

「ファントムシフト!!」

【Yes, sir(了解しました)!】

ティアナの持つ二挺拳銃クロスミラージュから瞬くようなオレンジ色の閃光が迸ったかと思うと、一瞬の時を置いて、ティアナ、シグナム両名の姿をみるみるうちに背景へと同化させていく。

「させるか……!!」

砲撃を放つ指揮官、それは瞬時に目測の場所へと命中し音を立てて派手な爆発を巻き起こす。その爆発に思わずまだ意識のあった部下たちは悲鳴をあげた。

「うわあああ!!!な、なんだ!!!?敵の攻撃かああああっ!?」

「ち、違う!!!!隊長の攻撃だああああああ!!!」

「敵は倒し、倒したのかっ!!!!?」

女指揮官はイラついた様に部下達に向けてバズーカ砲を向ける。

「うるさい、バカ共が……!!!それ以上騒ぐなら先にお前らを片付けるぞ!」

「「「!!!」」」
一斉に声を抑える部下達。しかし、指揮官はそんな連中よりも懸命に何かを探していた。

「あの一撃で終わってるなら世話は無いが……それならば奴らの死体がどこかにあるはず……」

カチャ

「!!…………」

「た、隊長……!!!」

部下達の目は、女指揮官の後ろに向けられていた。指揮官本人も、すぐにその理由に気づく。

「お探しの相手は、私達でしょうか?」

「……くそっ、私はかくれんぼは苦手なんだ。見つけるのが苦手でな」

ティアナの拳銃の片方が、女指揮官の頭に丁度突きつけられていた。背後には刀を抜きの状態で構えたシグナムが油断ない様子で成り行きを見守っている。

「私達は管理局の極秘任務にてこの工場に潜入しています。既にこの工場で倫理的にも法律的にも違法な技術の無断行使が行われているのは把握済みです。ここで発見した重要な資料も大体は管理局の方に情報として転送しています」

「ふん……それで?」

「これ以上無駄な抵抗をしないで、捜査に大人しく協力して頂けるのなら、あなた達のことも悪いようには致しません。あなた達には弁護の機会が与えられます。しかし、これ以上もしも抵抗するのなら」

ティアナは押し付けた銃口で更に頭を小突く。

「実力で押さえつけることになります」

はぁ、と女指揮官は大きくため息を付くと、そのまま体は動かさずに視線だけを天井に向けた。

「…………そういえば、上が静かになったな」

「?……なんですか、急に?」

「さっきまで揺れていただろう。地震みたいな揺れだ」

「…………そういえば」

揺れはいつの間にかしなくなっていた。あれは一体なんだったのか、ティアナのそんな疑問が透けて見えたように、女指揮官は言った。

「もうじき、あれを引き起こしていた奴がここに来る。そして、そいつが来たらどの道お前達を捕縛出来ていない私達は終わりなのさ。……だから!!」

「っ!!」

女指揮官は頭の後ろに向けられた銃口に構わず背後を振り返り、拳で殴りかかろうと飛び掛った。ティアナはすぐさまその拳を撃ち抜くため引き金を……






ズドーーーーーーーーーーーーーーン

「!」

「!!」

天井から凄まじい地響きと振動が巻き起こった。いや、天井だけではない。まるでこの空間全てを激しく揺さぶっているかのような、そんな天変地異とも感じられる異様な衝撃。思わず互いに襲い掛かろうとしていた両者、そしてその周りにいた全ての人間が一直線に天井の方へ注目を向ける。

「まさか……もう……?早すぎる……!」

女指揮官のそんな呟きが言い終わるか終わらないかのタイミングであった。天井が突然風船のように奇妙に膨れ上がったかと思うと、それを事象として認識する前に破裂
した。まるで卵のようにあっさりと吹き飛ばされたその天井は地上まで繋がる分厚く
巨大な鉄の塊である。それが、割れたのである。

ゴゴゴゴゴゴゴゴ……ドバァアアアアアアアアアン!!!!!!!

破裂音と共に天井の瓦礫がまっすぐミサイルのように地面に向けて飛び落ちていく。
体の何倍もある瓦礫の一撃はその場にあった装置を滅茶苦茶に粉砕し、壁を引き裂き、地面に深く突き刺さる。部屋中を激しく打ったことにより先ほどの振動よりも遥かに激しく部屋は揺れ動いていた。
各々それを諸に受けて倒れる者、逃げ惑う者、危機一髪避ける者などがいたが誰も彼もまだ状況を理解しているものはいなかったのである。

三人の人物を除いては。





天井の奥には浮遊する人がいた。ティアナとシグナムは天井の瓦礫をかわしつつその存在に既に油断なき目を向け続けている。

一方女指揮官は頭を抱えた状態で、瓦礫を避ける素振りすら見せずに地に倒れていた。

「ちくしょうが……ああ、もう終わったな……!」

「あれはまさか……」

「以前戦った、ポルテとか言う奴と同じ雰囲気があるな。恐らく、そういうことだろう」

浮遊するその女性は一見すると軍服を着た長身の女性のようであった。髪は薄い紫のようで、武器などは特に持ち合わせてはいない。一つ、気になったのは彼女の纏う黒いオーラ。漆黒とも言えるそのオ-ラからは今まで感じたことの無い力をティアナ達に感じさせていた。少し経ってから、軍服の女性は、ようやく口を開く。

「大分あいつに手間取っちまったが、ビンゴか。……って、おいおい。やっぱりおめーら敵を捕獲出来てねーじゃねーかよ」

「……あなたは一体?」

「ああ?ったく、上のあいつもお前らも、どーせ今からくたばる癖にやけに名前を聞きたがるなぁ……」

軍服の女性は自身の胸を指差すと笑顔で言う。

「『俺様』はオデッセイ。『グリード・ソルテ』の断罪者だ。最も、裁くのは『俺様』が勝手に定めたことを破った奴なんだけどな」

「断罪……者」

「お前らはとっくに『俺様』のターゲットさ。だが、問題はそこに転がって死にかけてる連中だ」

オデッセイは拳を振り上げると、続けて言った。

「当然、役にたたないそつらも『断罪』の必要あり、だなぁ!」







―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

というわけで、なのは物語797話でした。
お話を久しぶりに続けました、なのは物語。
オデッセイの公式登場となります。イラストも一応ありますが、
正直ポルテ程こだわって描けてはいませんね。
ただし、強敵具合は凄まじいことになっています。

果たして、ティアナさん達の運命や如何に……!

……ではでは、今日はこの辺で
 
 
 
 
 
 
 

 
 
ヴィータちゃんは私の嫁~~~~~~永遠に愛してるよ~~~~~~~~~~~
って、痛たたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたたた!!!!!!!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

| 過去書庫『月夜になのは物語系』 | 23:57 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント6、7~クールになれ!~








どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
プロデューサーのサースィケフカです。




アイドルの速水奏よ。



カウントダウンはすっ飛ばして6、7と進んでおります。
奏さんも登場していますが、メインタッグでの登場じゃないのが残念と言えば残念ですね……。




……なんだか、テンションが低いわね?



……それが、さっき新しいデレステの夏ガチャで大爆死(ガチャガチャがでなくてとってもくやしいってことだよ☆)しまして、
しかも最近、更に腕が落ちてきてるみたいなんですよね。

二重の苦しみを味わっているため、デレステをやるのも中々気が重いですね。
奏さんとか大好きなアイドルがいるからギリギリ精神状態を保てていますけど、
正直もういつ折れてもおかしくないです(断言)




そうだったの……それは、少し可哀想ね。
大好きなものって無条件で幸せな気持ちで向き合いたいものだもの、ね。


はい……というわけで、
そんな気持ちの中始まりましたが、

なんとイベントはすでに終了しています、はい。




ポイントはこんなところ。
普段の私よりも何倍も頑張りましたが、少し余裕を持ったら結局大したことの無い順位に。





やっぱり、きつかったのは課題新イベント曲のこの部分↑
譜面を覚えていて、どう動かすかも何度もシュミレーションしましたが、
結局今回一度たりとも成功出来ませんでした。

難しすぎるだろ!!おいちゃん泣いちゃうよ!!




大の男の人を泣かせるなんて、想像以上に鬼門になっていたようね…。って、プロデューサーさん、本当に泣かないの。



うう……コツとか以前に下手になりすぎていて、
もうどうやっても成功する気はしませんでした。





最近思ったのは、もうやればやるほど腕が落ちて言っている気がするということ。

腕が落ちてる記事書いてからもたまにフルコンボは取れていたわけですが、
最近は全く一度も取れず!!気落ちする一方なのでございます(紳士)

なんで、どうせ腕が落ちる一方なら、今まで腕が落ちそうだとやっていなかった一番簡単な方でもやろうかな、と考えていたりします、
上画像のDEBUTと書いてある方ですね。現在の曲数は恐らくマスタークリアの曲数119曲くらいだと思いますが、一番簡単なものについてはたったの4曲しかやっておりません。
はしょったなと我ながら思います。まぁ、やるにしてもスタミナの都合で結構時間がかかりそうですね、ゆっくり挑戦したいところ。


今回の報酬を少しご紹介。




イベント飛鳥。




イベント蘭子。

注目点は飛鳥と蘭子のカード背景の違いです。
恐らく実際の設定は別々の場所、つまりライブ会場プロモーション撮影などの違いなのだとは思いますが、
深く勝手に想像してみると、飛鳥はあくまで人間界の中で煌くアイドル、比較して蘭子は「蘭子の創造した異世界」で輝くことの出来るアイドルということなのではないでしょうか。

そして、互いの隣にパートナーがそれぞれ映っているのは、そのパートナーも自分の担当する世界に引き込んで活躍させることが出来る、同じ舞台への鍵となっているということ。
今回のイベントでは、この互いの差を勝手に無いものと思い込んでいたことから喧嘩になったというストーリー(推測)だったと思いますが、
そこを超えたことによって、ついに一つのユニットとして在るべき形になった、ということなのではないでしょうか。

二人はユニットとしても個人としても互いをこれまで以上に理解出来、
これからバンバン活躍して行くことでしょう。
ダークイルミネイト、狭間を駆ける神話の誕生です!!






プロデューサーさん。良いことっぽいこと語ってるとこ悪いけど、
蘭子と飛鳥の混ざってるみたいなテンションになってるわよ。


…………くっ、俺のテンションが疼くぜ!







そんなわけで、
イベント、お疲れ様でした~!!







うふふ。それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

| 過去書庫『モバマス系』 | 23:53 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント5~怠慢~




どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
プロデューサーのサースィケフカです。

カウントダウンはスイーツ好きタッグでした。
予告が無かったため分かりませんでしたが、うーん……もりくぼ可愛くぼですね。


さて、今日の奏さんですが……



いません



!?



何故かと言うと今回の記事を書くにあたり、
色々写真は用意していたのですが……

賭ケグルイとかいうアニメを一気見していたら時間がなくなってしまい、
今日はもう全然記事を書く時間が無いためです。

※要約
遊んでたら時間がなくなりました。


ちなみに賭ケグルイは主役の夢子さんを前回も紹介した楓さんの声優がやっております。
こんな声も出せるんだって声を出していて大変テンションが上がりますけどね。




今集中してやってるイベントが本日27日終了予定です。




蘭子までの報酬をゲット出来ましたので、
今回は中々頑張れた……わけでもないですが、
とりあえずホッとしております。

最近腕が落ちてますからそこまでいけるかも心配だったので。




と、言うわけで、今日はここまでです。


あれ?この記事中身無いんじゃないの?
と思ったそこのあなた。


大正解ですね。

すいません、本当にここまでです。






※実は来ていた奏さん




本当に出番が無かったわね……せっかく来たのに。
……それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

| 過去書庫『モバマス系』 | 00:33 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント4~誰よりも尊くあれ~




どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
プロデューサーのサースィケフカです。




アイドルの速水奏よ。



今回のカウントダウンは凸凹コンビと予告されていただけあって、
主に身長が極端に違う杏(一枚目左)きらり(一枚目右)と言うコンビでした。

うん、分かっていました。
なのに予想を書き忘れてしまいましたね、くっ、当てたかった……(無念)




きっと、プロデューサーさんに預言者は向いてないわ。
だって未来が分かったら、きっとアイドルになりたい子達の未来も見えてしまうでしょう?

ん?




「未来でアイドルとして活躍出来るのが分かってる」から勧誘するなんて、面白く無いんじゃないのかしら?


……確かに、どんな成長をするのか想像もつかない、だから面白いのかもしれませんねぇ。
って、奏さんと話すとついついこういう深く考えさせられる話題になっちゃうなぁ。
退屈しませんね、全く。




高垣楓さんについて

担当アイドルでないのに担当級にいつも私を魅了する。
そんな凄まじいアイドル力を感じさせる圧巻アイドルについて少し考えてみたいと思います。



高垣楓さんはアイドルです。奏さんとかと同じ346プロダクション所属ですが、
年齢は奏さんより大分上ですね。というか奏さんが相当若いだけですかね、そうですね(納得)

お酒とダジャレを好んでいて、それでいて例えばどう考えても絶対に滑っているダジャレを言ったとしても、何故か変な空気どころか幸せな空気にしてくれる独特の空気管を持っています。

しかし、私はお酒を飲まないので恐らくあまり仲良くなれないでしょう(絶望)




……私は年齢的にまだお酒は飲めないのだけれど、飲めたら楓さんみたいな素敵な雰囲気を持てるのかしら?


いやいや、お酒は……大人の嗜みではありますけど、楓さんの魅力自体とは関係ないような。


ちなみに、



周子とは似たようなシチュエーションになったこともあります。
ジャズの聴けるこじゃれた店で、じ、ジュースですよ?を飲んで楽しく会話する。
周子がいなかったらこんな店とは一生縁が無かったであろうことは秘密にするとして、こういう空気って良いですよねぇ。

楓さんの場合はこういう場合も片手にワインとかシャンパン(意味は知らない)とかを持っているのでしょう。
ビールだろうが日本酒だろうがなんでもいけそうですからね。



そんな楓さんですが、




最初はモデル部門の人でしたが、ある日突然アイドル部門に移りたいと事務所までおしかけてきました。
モデル部門の担当もこんな逸材を手放したくは無かったような気がしますが、
本人が移りたいと本気で詰め寄ってきては止めれませんよね。

いきなり押しかけて、オーディションしてくれと歌を歌い、「凄いです」と言ったらすぐに移動をお願いする。
これだけ見ると傍若無人ですが、実際のストーリーで声を聞き、表情を見ていると全くそんな自分勝手な雰囲気は感じられないのです。何故か、不思議と。




楓さんは見た目も綺麗だけど、それ以上に誰よりも心が澄んでいるんじゃないのかと、最近私は思うのよね。
ほら、無垢な存在って何者より尊く見えるって言うじゃない?

無垢な存在……まるで子供みたいな表現ですけど、
そんな人が逆に大人しか飲めないお酒を好んでいるなんて、
ちょっと不思議な感覚ですね。




うっふふ、もしかしたらそんな本当の意味で無垢な人だけが、本来はお酒を飲むべきなのかもね。
あんまり年上を無垢なんて言うものじゃないかもしれないけど。

いやいや。まぁ、お酒はつまり、節度持って飲めるようになってから、ということで。




……今、そんな話だったかしら?



うっ、強引にお酒の話から話そうとしたことを一瞬で奏さんに見破られてしまった可能性が凄まじい速さで到来中!!(意味不明)






最後にアイドルになった楓さんの一例を。

うん、やっぱりアイドルの才能で溢れていましたね。
未来が見えなくても予感くらいは感じられるものでしたね。







うふふ。それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

| 過去書庫『モバマス系』 | 23:57 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント3~切り札はいつだって悪手~




どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
中級プロデューサーのサースィケフカです。




アイドルの速水奏よ。



今回の2周年カウントは予想と違ってカリスマギャルアイドル(一枚目右側参照)猫耳アイドル(一枚目左側参照)の二人でした。
ロックって、りーな(前回いた人)から見てのロックなのね……。

ちなみに自分はビジュアルキノコアイドルかと思ってました。
ぜんぜんちげー!!ちげーじゃねーかよ!!!(赤っ恥)




前回「高垣楓さんの魅力に迫る」と予告しましたが、
色々あってそれはまた次に持ち越したいと思います。
予告詐欺師が板についてきたサースィケフカです。




威張れることじゃないでしょ。もう、楽しみにしてたのに。



いや、本当申し訳ないですね……。

今回はイベントのお話です。
というかデレステの今一番ホッとな話題なんでこれで大丈夫ですね、はい。

上にデカデカと貼った割には相当しょぼい点数になって伸び悩んでいます。

というのも今回の新曲、本当にきついッ……!
10回やったら3回くらいは全然クリア出来ず落ちてしまうくらい、
特に後半の鬼畜具合が半端無いです。

こんな調子ではマスターをクリアし続けるより、難易度を落としてプロをクリアする方がまだ効率的でしょう。
ですが、今回は出来れば高順位を取ってみたいと思っているので、もう少しだけ貪欲にいきたいと思います。



ババーン!!




あら……私がパーティから外されてるわね。



あ、いや、違っ……あの、違くないですけどそういうことが言いたかったのではなく……(ゴニョゴニョ)

つまり、前にも公開した「最強回復パーティ」をイジった、「かなり回復しやすいけどガチパーティ」でマスターを回すことにしたわけです。
これならギリギリ10回やっても10回成功出来るでしょう(というか出来た)

ちなみに奏さんは周子のいる位置(一番右)にライブごとに入って貰おうと思いますので、のけものフレンズではないのですよ、そうだそうだ。




……そう、それなら仕方ないわね。私もトップで活躍出来なくて足を引っ張りたくないし、それでいいわ。
出番が減るのは残念だけど、ね。

この埋め合わせは、いつかしますんで。

……あ、これは予告詐欺じゃない方向のサースィケフカでございます(注意)


でも、おかげでイベントにようやく安定感が出ました。
これでやっと集中してイベントに力を注げそうです





と、集中しているうちにあれよあれよとストーリーを見終えてしまいました。
今回のイベントストーリーですね。

非常に満足、いくものでした。とはいえ、内容を語っても仕方ないので、
記憶に残った場面だけ紹介していきたいと思います。

もはや思い出自由帳ですが、まぁ、良いでしょう(適当)




一番印象に残ったのは、蘭子が言い放ったこの場面です。
蘭子というアイドルはほとんど本気で怒った場面は見つからない子なのですが、
ここの語調は本気で怒っているという感じでグッときましたね。




←ちなみに奏さんは初めて会った時にめっちゃ怒ってました。
かなり迫力ありました。美しかったですけど。


俗に言う蘭子語ではなく、標準語である点もきっついです。
正直、怒った飛鳥より怒った蘭子の方が心をデュランダルで抉られたような痛みが迸るように思いました。

飛鳥の方もこの言葉を言われた後一瞬何も言えなくなります。
かなり衝撃的だったのではないでしょうか。




続いては大分飛んでこの場面。反省する飛鳥に蘭子も本心を語る画面ですね。
蘭子は中二病ではありませんでした。
ちなみに、私は知っていましたね、はい。
以前紹介を書いた時も直接蘭子を中二病とは書いていなかった(……筈!)

蘭子の想像の世界の自分を体現していることを、
果たして世間が言うように中二病みたいな言葉で扱って良いのか?
と長年思っていましたが、ようやく結論が出たように思います。

だって、普段からこういう格好で、普段から話し方が違ってて、普段からそうなるために並々ならぬ努力を重ねているんですよ?
凄い人ですよ、本当に。

……ベタ褒めです。




最後はプロデューサーこと私から二人に言葉を送った場面ですかね。
サースィPって……外人か。

い、いや、それはまぁおいておくとして、
アイドルマスターはアイドルだけでなく、アイドルとプロデューサーあってのものだということが分かる恒例のシーンなのですが、

二人のいる前人未到の世界にプロデューサーも必死で食い下がっていますね。
二人を送り出すにはその世界に足を踏み込まなくてはならなかったんでしょう。

それぞれのアイドルに対応したプロデューサーの対応がある。
今回蘭子担当であるためにその一例を特に深く感じられた気がします。

これから、こういう感覚を持つ機会がまだまだ増えて行けば、それだけプロデューサーとしてこちら側も色々と成長出来そうですね。
そんな期待を感じるワンシーンでした。






……前から思ってたけど、サースィプロデューサーって中二……



さて!!今日はこんな所で終わりにしたいと思います!
いや~!良い話見れて良かったな~!






うふふ、別に悪いなんて言ってないのに。
相当照れてるみたいね。





それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

| 過去書庫『モバマス系』 | 23:53 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント2~宇宙規模~


どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
中級プロデューサーのサースィケフカです。




アイドルの速水奏よ。



プロデューサーである私のテンションや設定が毎回ブレていますが、
完全に模索状態なので許してください。

何年も一緒に過ごしてきたヴィータちゃんとはかってが違うのですよ……(小声)




あら?私の方はもう大分サースィさんとの付き合い方、
分かってきたつもりだったんだけど。


そ、そうなんですか……(完敗)






……というわけで、今日はカウントダウン2日目です。



メインを飾ったのはロックなアイドルズ。と、真ん中の二人以外は法則性は無いのかな?この二人のイベントは今やってるイベントみたいにアイドル通しがぶつかり合うタイプだったので、印象深いですねぇ。

ちなみに明日もロックなアイドルが参戦する模様。
そんなにロックなアイドルっていたのか……?




歌が上手いだけじゃロックとは言わないだろうし、
楽器が得意なだけでも、ロックと言うには微妙よね。
もしかして、ビジュアル系のあの子かしら?

び、ビジュアル系?一体誰なんだろう……うーん、あの子かなぁ。




イベントについてです。







ここまで頑張るのは久しぶりです。イベントを元気良く回しております。
忙しい合間を縫って、電車とかで音無しにしてマスタークラスを回す生活にシフトチェンジです。

音を消した音ゲー……意味不明ですが仕方の無いことなのです。
プロデューサーなら腹をくくれ!!
……と、自分に無理やり言い聞かせながらプレイし続けています。




大丈夫、今大変な分きっと結果は出せるわ。
まぁ、出せなかったら?慰めのキスくらいはプレゼント出来るけど……。

これはこれは、出せなくてもご褒美とは、贅沢すぎて泣きそうですね。
いや、ほんとに。




せっかくなので、今回はいくつか撮った奏さんのアイドル活動の様子も載せて起きます。
MV撮影の機能ですね。音ゲーダンスをプレイせず鑑賞できる機能……
本当に基本無料ゲームとは思えませんね。普通にこれだけで数時間眺め続けれるだけのポテンシャルがある機能となっております。

この機能のおかげで最高レアの衣装の魅力がより大きくなっていますね。
普通ならカード一枚見て終わりのところが、曲の数だけ目で楽しめる。

ちなみに、現在デレステに実装されている曲は約120曲程。
一曲で5枚ふつくしい写真を撮るとしたら、
600枚分くらいのカードを入手したのとほとんど同価値と言ってもいいでしょう(割と本気)

しかも歌って踊ってるシーンも見れますからね。良いですねぇ。





ええ角度の奏さん。




ブルーレーザーの中佇む奏さん。




強気眉毛で楽しそうな奏さん。




ステージの世界に魅力で引き込んでしまう奏さん、




個人的に今日撮った中ではベストな表情の奏さん。
ずっと見ていたいです。ずっと。
特に決めシーンでもないのに、その美しさを露見してしまっている。
内に秘められた魔性の美しさはこういうふとした一瞬でも漏れ出してしまう、というわけなのでしょうか?




そんなに褒められると、なんだか何か企んでるみたいね。
悪い気は、別にしないけど。


本気で言ってるんで大丈夫です。本気で言ってるんで大丈夫です(二回目)




ところで、奏さんを撮ってる間どうしても隣で踊っていて気になる担当外アイドルさんがいました。






あら、これは楓さんじゃない。
また……随分人気どころに目をつけたのね。


いやいや、どうしても気になってるだけですので(汗)
というのも、なんでこの人こんなに存在感あって美しいのか、ずっと気になるわけです。
言うなれば今回は奏さんを撮りに来たわけですよ。他の方は一応同じステージにいますが言うなればおまけ扱いなわけです。

しかし、そのおまけが本命並にキラキラ輝いて見える。

…………

ハッ、なるほど……これが太陽と月の関係ですかな?(違う)




楓さんが凄いことなんてもうずっと前から分かっていることだったけど、そうはっきり言われてみると……確かに不思議に思えてくるわね。大人気だからこそ今まで自然に捉えていたわ。

そうなんですよねぇ。……よし、
次回は『楓さんの魅力について』考えてみることにしましょう。
きっと、奏にとっても面白い体験になりそうですし♪




うふふ、それは楽しみね♪
それじゃあ、今回はここまでにしておくわね。
次回もまたお楽しみに。

| 過去書庫『モバマス系』 | 22:21 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ドラクエ11プレイ感想第10回~勇者の使命~


どうも、こんばんは。サースィケフカです。




一緒にプレイしてる鉄槌の騎士ヴィータだ。



今回も引き続きドラクエ11の感想をヴィータちゃんとの会話を交えながら書いていきたいと思います。

勇者として牢獄にぶち込まれ、脱出してから早数日。
ついに故郷イシの村へと帰還した主人公たち。

果たして故郷はどうなっていたのか?






※ここからはドラクエ11のネタバレが含まれる場合がありますので、
お気をつけください。









へいおんっ!

なんとも、村は出発した時と何ほども変わらずのどかなままでした。
よよよ良かったぁ!!




いや本当に良かったな……!あんなことあったからつい兵士達に村が襲われてんじゃないかって心配してたんだけど。


も~ヴィータちゃん、それはさすがに考え過ぎだって~!
だって仮にも一国の兵隊でしょ?むしろ村を襲ったりされたら勇者から魔王に変化するレベルで心に致命傷負わされちゃうし、まぁ何の罪も無い民を断罪するなんてあまりに非道だしね。




なんでもいーけど、何事も無かったみてーで本当良かった。
つーか、そういうヤバイことになりそうって早く村の奴に教えた方がいーんじゃねーのか?

あ、そうだった。浮かれてついつい忘れてたけど緊急事態でしたね。

と、慌てて村中の人に話しかけていくと、




ん?

見ない顔?……確かにここ数日は冒険の度に出てていなかったけど、
それは村の人も全員知っているような……

この後数人に話しかけてみるも皆さん知らない顔で私に声をかけてきます。

何?記憶消されたの?とか考えていると、




私……?私が子供で子供が私じゃなくて?(混乱中)




こりゃ、一体どうなってんだ……?



わ、分からないよ……。とにかく、何か異常な事態が起きてることだけは間違いなさそうだけど。





わ!!エマだエマがいた!!(興奮)

皆さん、これが私のお嫁さんにならないかと村の人から言われまくって、満更でもなさそうな表情を浮かべていた幼馴染のエマ……ってこれ幼女だこれーーー!!!




むむむ、どんどんわけがわかんなく……



うわっもう一人幼女がいたーーー!!!




そういうの今はいーから!!



ア、ハイ。




主人公(私)もいたーーー!!!って、いい加減このテンション面倒ですね。

どうやら、ここはイシの村の過去の世界のようです。
だって、幼少時代の二人がいるってことはそうとしか考えられませんよね。

時を駆ける少女をあっさり達成してしまうのは、
ドラクエ主人公にとっては格別に珍しいことでもありませんから(たぶん)

すると、村を通り過ぎて少し行った先にて、幼少勇者と、エマの近くに釣りをしているおじいさんを発見。

おや、この人は前はいなかったような……




話を聞くと、どうやらこのテオという方は主人公を拾ってくれた大恩人その人のようで、しかもここはどうやら過去の世界であると言うことを丁寧に教えてくれます。
大賢者ですね、分かります。

そして、色々困惑してるだろうが、未来の世界に向けて手紙を残しておくから、村から出て少し行った先にある三角岩の所を掘ってほしい、と言い残します。

とても冷静に、まるでこの時が来ることが分かっていたような深い対応。

そして、主人公を労うような素振りを見せた後、消えてしまいました。

うあっ、まさか……?

おじいさんと別れ、村に戻ってみると、



村は見るも無残な状態で発見されました。




……結局、こうなるのかよ。



そう、今まで見ていたのは村の中に一本だけ立っていた世界樹の端くれのような木
それが主人公の勇者の証である痣に反応して見せていただったのです。

村人はどこにも、誰一人残されていませんでした。

また、建物も使えそうなものはもはや一軒も残っていません。

あまりといえばあまりな出来事。
しばしの間呆然としてしまいます。

そんなに悪いこと、何かしましたかね?

ちなみに、カミュ視点では主人公は村に来てからずっとボーっとしていたようです。
最初から幻覚だったんですね。

そういえばカミュ、いませんでしたね(素で忘れてた)


仕方ないのでおじいさんの言葉を思い出し、三角岩の所まで行って掘ってみると、
四角い箱が埋められていて、中には二通の手紙が。

一通はおじいさんからのもので、
デルカダールへ行けば協力して貰える筈だが、協力して貰えなかったのなら何かわけがあるはず。お前は勇者の使命としてその謎を解き明かせ。

的なことが書いてあったかな?(曖昧)




そこはしっかり覚えといてやれよ。



ホッホッホ、こういうのはヒアリングが大切なんだよヴィータちゃん。
周りから話を聞いていけば手紙を覚えて無くてもなんとかなるなる。

もう一通は、真の母親からのものでした。



こちらは正直あまりイメージが湧くものではありませんでしたが、
本当の母親は何か重大な秘密を握っていた、もしくは知っていたようなのは感じましたね。

将来自分の息子がどう成長するかなんて想像出来る筈もありませんが、
それでも懸命に考え、彼女は手紙を残したのでしょう。

これは応えなきゃ男じゃない。もっというなら勇者じゃない。

村人も行方知れず、王国からも指名手配、出生には謎だらけ、
それでも立ち向かわなくては……!




……ぜってー全ての謎、解き明かしてやろーぜ!



もちろん!!

それが、勇者としての使命なのだから!!



という所で次回の記事に続きます。

ではでは、今回はこの辺で~

| 過去書庫『ドラクエ系』 | 23:34 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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デレステ2周年カウント1~新曲にうちのめされるの巻~


どうも、今日も皆さんデレステやってますか?
中級プロデューサーのサースィケフカです。




アシスタントアイドルの速水奏よ。



今日から2周年に向けて、ゲームにログインする度に上の画像のようなアニメーションが流れ、ボイス付きでカウントダウンしてくれるようになりました。

なるほどなるほど、二周年ですか……

ここまで来たのかぁとシミジミしてしまうところですが、
そんな2周年を前にして、私は巨大な壁にぶつかっております。




巨大な壁?一体なんなのかしら……?



それは、




今回の新曲の難易度についてです!!

一つ上の画像、左上の方に何やら虫の息のように赤くなっているゲ-ジがありますが、これは言うなればHPです。

……見て分かるとおり、逝きかけています。




これはまた、確かにギリギリの戦いだったみたいね。
でも、クリアは出来ているみたいだけど?


そう、クリアは出来ていますが安定し辛いのです。

イベントは数種類あって、今回のイベントタイプでは新曲を何度もプレイしてポイントを稼がなくてはならないのですが、
ここまでHPが追い詰められてしまうような曲だと一つの動作が命取り。

朝、寝ぼけ眼で「あ、ヤベッ!デレステの新曲やらないと!!」なんて慌ててプレイした日には、あっという間にバタンキュー


無駄な時間と労力を消費してしまうわけですね。

しかもこの曲、現在はマスターをプレイして回しているのですが、一つ上のマスタープラスという難易度まで存在します。
もっとも、こちらの方はほとんどやる意味は無いんですが、せめて一回位はクリアしないとあまりに勿体無い。

けれど、少し前の記事でも書いた通り最近指が明後日の方向にバンジーしてしまうものですからそんな高難易度なんて攻略出来る筈も無く、

「ガッ……駄目ッ……!!」

と泣きそうになっていました(むしろ泣きました)




……こればっかりは私にもどうにも出来ないことね。
なんとかしてあげたい気もするけど……。


いや、しかし!!実は奏、いや奏様の力を借りる事によって、
この大問題を見事に解決することに今宵成功いたしました!!




か、奏様?





というわけでその方法がこちらです↓




このパーティ画面、デレステをプレイしたことの無い方には何がなんやら分からないと思いますので簡単に説明しますが、
超絶チキンパーティなのであります。別名:逃げ切り丸

真ん中のピンクカードがキュート(ピンク)クール(青)パッション(黄色)の三つのタイプのアイドルをパーティにいれると、パーティに入れてるアイドルのスキル効果を50パーセント上昇させるという効果を持っています。

つまり、特殊能力を発動させまくりなわけです。

そして、ゲストで一緒にプレイ出来る人も同じ効果を持つカードで奏さんを選択いたしました。これがどういうことか?

どんな能力もほぼ常時発動可能、ということ……!!

その効果を活かし、パーティは蘭子とみくを除き「回復効果を持つアイドル」と「ダメージを一瞬受けなくなる効果を持つアイドル」で構成しております。


そりゃあ、




クリア出来るわけですよ!!(ドニァ)

って、ポイントがめっちゃ低くて、クリアランクがSからAに下がってる!?
いつもの半分くらいのポイントだこれー!!(汗)


それは当然、普段は回復スキルのある場所に得点が上がるスキルを持った周子や奏を入れているからこそポイントが伸びているのであって、それを除けばポイントはガタ落ち必須。
しかも自力も足りないので余計にポイントは伸びない、というわけですね。

うーむ、見事な自己分析でしたね。








で、結局このポイントで諦めた、というわけね。
うふふ、やっぱりズルは出来ないものなのかしら。


確かにズルっぽい感じになりましたけど、奏さんとみくのおかげで出来た奇跡の攻略法だったというわけで、今回は受け入れたいと思います。



まぁ、この方法を使うのは今回みたいなどうにもならない緊急時のみで、
基本的にマスター程度のクラスならばこれは使いません。

つまり前半で書いた新曲への挑戦はガチンコでやることになりそうです。

ややや、やってやんぜ!!見てろよ!!(誰がだ)

と言うところで、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。




それじゃあ皆さん、おやすみなさい♪


| 過去書庫『モバマス系』 | 22:52 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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